誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール
誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルールを読んだ人はこんな本も読んでいます
誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルールを追加
誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルールの感想・レビュー(814)
再読。楽しい会話をするに徹底する。どう楽しいかというのは、相手が楽しいと思えるものを提供することと、相手が話しやすい状況と会話をつくるということ。
わかりやすい具体例を挙げながら解説されています。口下手な私としては、なるほどみんなこうしているのか、案外簡単そうだな、と思いました。 はたして実践で役に立つかどうかは・・・?これからやって確かめてみようと思います。少しはヒントになりそう。無駄に緊張するのがマシになるかもしれません。
前買ってて思うところがあったので再読。さらっと読める本故に内容もさらっと忘れてしまうが、これまたさらっと読み返す事も出来るので手軽。改めて思ったポイントは「ほんのちょっぴりの自己開示」「技術よりも思いやり」「日常の出来事を話題に出来るようにストック」などなど。人はコミュニケーションとらないと生きていけないのだから、どうせ生きるのなら楽しく生きたい。背中を後押ししてくれる類の本。だが知識ばかり持っていても実践が無ければ何の意味もない。相手の事を思いやる会話を心がけたい。
口下手というか仲の良い友人以外とはなかなか話せないかも・・・。ところが意外や意外。知らずにポイントちゃんと押さえられていたかも。名指しでの話しかけとかこの間指摘されたばかり。個人的に沈黙になると内心すっごい焦っているんですが。人からは沈黙しても困らない相手ってどうやら認識されているらしい。まぁあとは積極性かなぁ。小さなコツを積み重ねていきたいですv
★★★★☆ なるほどなぁ~って感じの一冊。具体例もたくさん書かれていていろいろと参考になりました。要は『会話は技術より思いやり』。そのことを忘れずこれから実践していきたい。
自分が無意識に実行しているルールが載っていてちょっと自信がついたり、「あのときこうすればよかったんだ……」と自分の過去の発言を思い出して反省したり。この手の本で1000人以上が登録しているものって珍しいなと思って手に取ったのだけど、実際に自分で読んでみると、これだけ多くのユーザーに読まれている理由がよくわかった。
接客を見直そうと購入。「コブクロが好きなんです」と言われたら「歌上手いですよね!私はゴスペラーズが好きで…」と、話題を奪ってしまってたなーと反省。相手が話したいことをいかに引き出してあげられるか、思いやりの気持ちが大事なんだと気づきました。
これは勉強になります! 普段意識してなかったことを、意識するようになりました。 会話って難しいけど、この本は、それをどうすればいいか教えてくれる本です^^ かなりためになりました!
目新しいことはないけど、相手が返しやすいレスポンスをすること。話上手より、聞き上手になること。言動を行動にうつすこと(反応など。)これが大事かなぁと思う。内容云々の前に。A
基本プラス細かいテクニックが紹介されているが、結局は「話しかける勇気」と「会話の練習と慣れ」だと思うけどね。細かいところでは意外と使ってしまう「どうでした?」や「大変でしたね」は今後気をつけたいところ。「天気のネタ」や「モノ、情景ネタ」は入りとしては鉄板なんだけど、話しの広げ方やそこから本題への転換は多少工夫が必要かも。とは言っても相手あり気だから、続かない場合はホント続かないんだよね(汗)
会話をする上での「ルール」(ポイント)が短く簡潔に書かれており、大変読みやすかった。 タイトルと内容が十分にマッチしており、 「会話が苦手で、とにかく少しでも会話を弾ませられるようになりたい」という方には一読の価値アリ。 ただし、恋愛やビジネスで、この本の「ルール」を単純に実践しても、「ただの話しやすい人」になってしまいそう。 「ルール」をマスターしたら、次はプラスαのテクニックを身に付ける努力が必要だと思った。
5W1Hは話のきっかけなのであって、それを単に続けていては問い詰めているだけになってしまう。たしかに、そういった場になってしまったときは苦しかった記憶がある。個人的にはルールというより道具という感じですね。ドラえもんみたいに、道具を引っ張り出す。個人的には、気持ちを小出しにすること、沈黙を急かさないこと、でしょうねと語尾につけることあたりはとくに覚えておきたい。でしょうね~は結構プッシュされてましたし、使ってみたいですよね。
これから参考にしていきたいと思った本。よく思われようとかじゃなく、相手と話したいって気持ちを見せるの大事なんだとわかった。挨拶程度でも、これからは積極的に話しかけてみよう。
とても分かりやすくて、話しベタな私でもすぐに実践できそうな話し方が多かった。会話例を見て「自分だったらこう答えるだろう」と予想しながら読み進めると楽しい。勿論、いきなり「15分以上、誰とでも」という訳にはいかないが、テクニックをいくつか覚えていたら、ちょっと友達との会話が途切れた時なんかに役立った。
1/5の時点で、読むのがつらくなってきた。内容的には納得しつつ・・・と思っているんですが、「ここでは、こう、反応するべきです」「・・・してあげなければいけません」 と、お手本姿勢への押しつけがましさが、読んでてしんどいです。あと、挿絵が苦手・・・・
あの人とだけ、なぜか会話がはずまないな~、ということで購入。会話は気持ちのやりとりということがよくわかる。著者いわく、まずは反応のいい人と会話をはじめてみて、無反応な大物を相手にしない、落ち込むだけ、とのこと。そうしよう。
読みやすく実践しやすいように例が書かれている。会話にとって大事なのはテクニックではなく、相手の気持ちを思いやること。相手の気持ちをくみ取る努力。ちょっと自分を反省し、これからは意識して会話しようと思う。
こちらもとっても読みやすい。会話にとって大事なのはとにかく、相手の気持ちを慮ること。沈黙を怖がらずに穏やかな気持ちでいよう、話そうとするのでなく相手の話を聞こう、気持ちをくみ取ってリアクションを返そう、ある程度は自分のことも相手に公開しよう。ちょっと意識するだけでもすごく会話が変わると思う。
全体を通して当たり前のことが書かれている印象を受けました。 会話についての再確認はできると思います。 ただ、良くも悪くも実例が多く、あっさり気味。 もう少し「会話」について深く知りたかったというのが率直な感想です。
元々話すのは得意分野ながら年上・目上の方と接する機会の方が多いのでクオリティを上げようと思い読んでみた。特筆すべき点は「ノウハウでなく気持ちが大事」というコンセプト。「こういうときはこうして・・・」というスキルよりも、相手に気持ちを寄せ、注目し、考えることで話題は自然と出てくるし広がってくるもの、的なことを説いている。 会話だけでなく、会話に入るまでのスタイルに関する話も興味深かった。 ☆☆☆☆
「相手の気持ちが一番大事」当たり前だけれども忘れがちな視点、それを思い出させてくれる本。気がつくと独壇場な話の仕方をしている自分としてはすごく反省。相手に話しやすい雰囲気を作ってあげることをいつも念頭においておかないとなー。
特に目新しいデクニックなどが書いてあるわけではなく、普段なにげなくやっているコトの解説や良しあしが書いてある感じ。わーこれ私やってる・・・と思うこともあり参考になった。これを実践できるか、実践してうまくいくかはまた別の問題の気もするけれど。
何回も読んで、実践したいと思えるコツがたくさんあり、良書だと思いました。私は特に、グループでの会話が苦手で、正直、飲み会に行くのが億劫なのですが、これを機会に意識が変われたら良いです。「思いやり」を大事にしたいですね。
会話の基本は相手を慮る気持ちとあなたと話したいですよというメッセージを発すること。気持ちがちょっとオープンになれば、悩まなくても会話が弾むようになる。
ファーストステップとしては…やさしいアイコンタクトを送る。次の話を5秒くらい沈黙して待つ。沈黙の時間ってこわいよなぁ。また、一週間の中の出来事と素朴な気持ちをストックすること。相手を主人公にして話をふくらませていくこと。まずはここらへんに気をつけてみます。
表面的に会話を続けるとこは簡単な事だ。相手も大人だから、必要ならば付き合ってくれる。ただし身につけたいのは、またこの人と会話したい!と相手に思ってもらうための技術。特に、難易度の高い相手、人事権を握られている上司とか、年の離れた後輩や部下、対面するとドキドキしてしまうような可愛い女性、などなどに、この人と話してると楽しい!と私は思われたいわけで。66のルール全てを覚える訳にはいかないが、エッセンスは理解、咀嚼して自分のものにしていきたい。あとはひたすら実践あるのみかな?本書は15分で読了した。
誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルールの
%
感想・レビュー:273件














ナイス!


























