ホントのことを言うと、よく、しかられる。勝つコピーのぜんぶ

ホントのことを言うと、よく、しかられる。勝つコピーのぜんぶ
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ホントのことを言うと、よく、しかられる。勝つコピーのぜんぶの感想・レビュー(25)

01/09:FFminus1
PARCOのコピーがもうどうしようもなく最高で、興奮にまかせて書き写していて気がついたら朝がきていた。

コピーはすてきなんだけど、巻末のエッセイで幻滅。もう「好きだから、あげる。」とか見ても、あぁタクシー運転手に暴力ふるった人ね、と思ってしまう。

08/16:Atsushi Kasuga
08/04:うさち
05/26:鳥翅緋芭
ここに本当の作者はいない。コピーライターは言葉を創りだすのではなく、言葉を探し出してそこに光を当てる職業なのだと知った。それは素敵なことだと僕は思う。

昔も今も「おっ!」と思えるコピーを書いてるところが、スゴイなぁと思う。ひとつのクライアントとのつきあいが長いところもいいよなぁ。

仲畑さん、大好きです*´`*

観る度に新しい感じ方ができる。まさに、みる旅です。

「コピーのぜんぶ」とかぶるけれども。

04/14:サカナヘン
ino
もっと解説とか見解込みの本だと思ってた。でも延々とコピーだけがのっている。沢山コピーが見れるのはいいけど、途中で挫折してしまった

ただコピーだけが載っている。ビジュアルどころか、年代すら書いていない。ご本人は「一本のコピーから想像するというほうが、楽しみ方として豊饒であると思ったが、どうだろう」と語っているが、どうだろう。楽しいけど、ちょっぴり解説してよ、とも思う。企業ごとにまとめてあるのが面白い。コピーの変遷から、時代の空気みたいなのが感じられる。でも同時に、言葉っていうのは意外なほど変わってないことが、分かった。ビジュアルがないからこそ、気づいたのかも。いずれにしても、長い仕事が多い仲畑氏ならではの本なのかもしれない。

03/28:Anne
03/04:エミ
02/23:クスモク
コピーのぜんぶも持ってますが、買いました。

--/--:101msk
--/--:uzooooo
--/--:jill
--/--:紫陽花
--/--:3745.9x

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