みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ
読書したみんなとコメント・感想(40)
12/12:はんぺん 良いコピーってなんなのか、良い仕事ってなんなのか、すぱんと直球で教えてくれる本。エビフライをウンコにしちゃうよーなひととは仕事したくねぇ!わははーと笑いながら、うっ、と自分の仕事っぷりを省みてぐさり。
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コメントする(0)12/01:420
11/30:あ 成功した方の言は重い。発想を転換させるヒントがいくつも紛れている。でも、多分作者は本質的に「職人」なのだろう。「指南書」ではない。自分の仕事を誠実にわかりやすく書いた読み物として大変出来が良い。「・・が多くて疲れません?」の章の、最後のくだりに笑ってしまう。
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★ コメントする(0)11/21:にゃおき
11/20:ayaka
11/17:未明
11/08:みなみちゃ
09/15:未明
07/28:ぶーたん
07/25:みやっち
06/22:sapio
06/12:サカナヘン
06/03:yumesaki
05/26:使用上の注意 コピーバイブルに匹敵するクリエイター必携の書、カナ。広告制作以外の人にも役立つ哲学盛りだくさん。クライアントも制作者も、プロにならないと良いものは生まれないよね、っていう。全編耳の痛い話が続き、自分の仕事っぷりを反省せずにはいられない。でも、「よし、頑張ろう!」ってなる。ヘタな自己啓発本よりよっぽど良い。
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★ コメントする(0)05/04:青縁眼鏡
03/28:Anne
03/25:エムコjp
03/20:り♪
03/11:kuroari まいりました。痛いとこ突かれちゃったな。ということばかり。分かりやすい平易な言葉で、結構、キツイことが書いてある。「製品では売れない、商品になっているか」とか、広告とか表現とかに、関わってない人の耳にも痛いと思う。つまりは、そんな人にもためになるってことですよ。「表現力の差は、他者の思いを想い、想い至る力の差」個人的には、これがグサリ。分かってたつもりだったんだけどな。
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コメントする(0)03/06:Gabriela
03/01:limegreen
02/23:クスモク
02/09:しょ
02/07:ジョニーウォーカー あらためてタイトルがすごい。本書が伝えんとする広告の本質を見事に言い表している。これは仲畑氏がいつもコピーの発想法として用いる「つまり一言でいうと何か?」の実践でもあり、また「商品はネーミングそのものがセールストークであるべき」という持論をも立証する。タイトルそのものが(読者が)思わず手にとってしまう魅力的なコピーとして機能しているのだ。日本稀代のコピーライターがここに記した全272頁は、簡潔にして明解。ときに広告の枠を超え、企業のあり方にさえ普遍の真理を提示する。経営者にとってもきっと必読の書。
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★ コメントする(0)02/04:ケルン
01/26:candy296
01/25:ニックヨック
01/12:ニック
01/10:ウメ
12/27:エミ
12/21:里見リーダー
12/20:サカナヘン
12/17:こくう 商品作りは商品作りのプロに任せる、広告は広告作りのプロに任す¥その広告は、ひとことで伝えられるか¥広告は効率を至上とする表現¥現代を生活している人々の胸ね中で、もうすでに芽生えている欲求や気付きはじめた願望を軽くすくい取り提示する¥表現は生み出すことも大切だが、生み出した中から選びだす作業がもっと重要¥「好き」と思われたら勝ち¥違うと思ったときは修正ではなく一度出発点へもどる¥何かを伝えるときメッセージに実感と共感があるかどうかが重要
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コメントする(0)--/--:jill
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