世界一の庭師の仕事術 ‾路上花屋から世界ナンバーワンへ‾
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世界一の庭師の仕事術 ‾路上花屋から世界ナンバーワンへ‾の感想・レビュー(30)
02/04:たつや
今週筆者のセミナーを受け感化されてすぐに読破。「どんな庭なら、作ることが可能か」でなく「どんな庭をつくったら楽しいか」にこだわって、3年連続世界ナンバーワンになれた。技術・お金でなく、それに欠けるエネルギが必要である。人を楽しませるということが原点であり、世界で一番になる人はジョブスも含め突き抜けた考えができる人であるなと思った。ビジネス書としても、その辺のノウハウ本読むより10倍ためになる本。
ラジオで偶然作者の方がお話されてるのを聞いて即購入(笑)普通なら絶対無理!!と諦めることにチャレンジする精神がスゴいと思った。とりあえずやってみる、失敗してもめげない、あきらめない、ってことが大事なのかなあ。人を喜ばせたいって気持ちも。
09/03:まめふぐ
05/15:紙 健師
必要に迫られて…と言うか、事前に知識としていれとこうと思って読み出したんだけど、やっぱりいつもの一気読み。自叙伝になるのかな。スゴい人だなーの一言で片付けるには勿体ない。一流って言われる人達に共通な仕事に対する姿勢は、為になります。影響を受けやすいのはいつものことで、このテンションをいつまで保てるか…はあるけど。巻頭の写真が素敵です。かなわぬ事ではあるけど実物を拝みたかった!そしてこんなお庭で一日をゆったり過ごしたい!と切望。近々来鹿されるので、楽しみです。
03/03:うちのたま
02/26:nkok
02/17:florae
01/06:寿里子
10/26:tao
02/07:charuko
前半は著者のこれまで、最後に彼からの仕事学って感じにまとまっている本。よく言われる言葉かもしれないけれど、前半を読んだからこそその言葉に魂を感じる。結局はそれを読んで自分がどうするかが大切なのですよね。しかしチェルシーの大会見てみたい!!
09/25:いわて
08/28:とまと
08/18:よー介
07/31:ERIKA
07/24:香織
露天の花屋が、世界一の庭師へ。その躍進の原動力は著者である石原さん自身の人並みはずれたバイタリティによる。自分の仕事(作品)が、世の中のために何故必要なのかという問いかけが、日ごろの自分自身の心の葛藤と相俟って、心に染みました。世の中にはスゴイ人がいるものですね。
自分の魂に忠実に生きている方だと思いました。素直で素晴らしい魂の持ち主。こういう方に神様は味方してくださるから、人間の力を超えたことができるのでしょう。とっても励まされました。
05/17:り♪
健介オフィスに所属されている起田高志さんの2009年8月16日のブログ で紹介されていた本です。 正直本屋さんで遭遇したときには あまり面白そうとは思わなかったので起田さんのブログでの紹介がなかったら読まなかったかもしれません。 読後の感想としては、「読んでよかった!」です。 あたりまえですが商売でもなんでも、人と人の結び付ききで根本には人がいるのですね。 自分ができることを精一杯やって相手を喜ばすということ、それで相手だけではなく自分自身も生きていく元気がもらえるのだ、ということを教えてくれる本でした。
--/--:えのころ
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感想・レビュー:12件














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