四畳半神話大系
読書したみんなとコメント・感想(353)
最新の100件表示中[全てを見る]
02/09:ねこむすめ
01/27:そみ
01/25:マキ アニメ化と聞いて。人生の分岐点は面白い。どこに転んでも小津がいて後悔する。悪友小津との会話がなんとなく微笑ましい。夜は短し歩けよ乙女から読んだから、樋口さんと羽貫さんが出てきたところでテンションが上がった。私も樋口さんの弟子になって一緒に飲み歩いたり闇鍋をつついてみたいっ!しかし、どんなアニメになるのか全く想像がつかない。
コメントする(0)
コメントする(0)01/25:スーサン
01/23:ykawa
01/18:mimimi
01/18:はち
01/17:後藤正午
01/16:shin
01/14:c_cat
01/10:マサタカ
01/08:天橋
01/07:夢子 最後、蛾の真相がわかったときが、あー!となった。主人公の「私」は案外、こういう大学生活も嫌いじゃないんじゃないかなあと思った。京都の大学、下宿、古本市にあこがれる。
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)01/05:Simple Simon
01/05:ゆうり
01/02:SAIN455
01/02:残念賞
01/01:雅紘
12/29:suzukosuke
12/26:ガンジン
12/23:しおしづ
12/19:はるやま
12/16:プリマベーラ
12/11:たちばなゆう
12/10:うこにゃん
12/09:逢河雪 主人公が1回生の時、どのサークルを選び、それぞれその後がどうなっていくかを書くゲーム的に展開する作品です。どの選択肢を選んでも、結局は…。運命の黒い糸で結ばれているんです。とにかくこんな感じで結ばれている、主人公と小津との絡みが軽妙で、「小津コノヤロウ(笑)」と何度も呟きたくなる森見先生らしい作品です。そして、何度も登場するもちぐま。かわゆいです。私はもちぐまに惹かれて、ハードカバーを買ってしまいました。ただ、本物のもちぐまは、すでに販売を終了してしまいました。ちなみに、アニメ化が決定したようです!
★★★★ コメントする(0)
★★★★ コメントする(0)12/09:由比良 倖 広大な四畳半の大冒険には肌寒い思いをしました。なるほど、三畳紀の次は四畳半紀なのですね。(翻訳出来るのか?)しかし冗舌な阿呆学生ですね。不毛な妄想は文学になる。いえ、文学とは不毛な妄想であると言ってもよいでしょう。あんことマシマロ入りのやみ鍋をひとり美味そうにつつき、「およ、これは食べ物じゃないようだが」とぬいぐるみのくまをかじる樋口氏がやはりなんとも魅力的です。
★★★ コメントする(0)
★★★ コメントする(0)12/06:かおりんご☆ 「夜は短し」で森見ワールドにはまり、なんとなく借りた本。はじめは堅苦しくて、読み終わるのかと心配していたけれど、本当に面白かったです。「夜は短し」に登場していた樋口師匠と羽貫さんに、こんなところでお会いできるとは思ってもいなかったです。パラレルワールド全開でしたが、どんな人生の選択をしても、結局運命の人とは結ばれるんですね。地元の話だけに、想像できたのもよかったです。
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)12/03:金谷 ☆☆☆☆ 森見式パラレルワールド。面白かった。スケール小さいんだか大きいんだか煙に巻かれる。何を選択したところで、自分の器は変わらず、どの世界も変化は小さい。絞ったサークルがその4つだったところからそもそも(笑)。
★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★ コメントする(0)11/20:ちゅろリアン 第二章を読み始めて、あれ?っておもったけど、三章も彼の選択が違ったときの話だったのですね。話が被ってるところは飛ばし読みしちゃいました。そして第四章にて集結。そういうことでしたか!何を選択しても小津とは離れられない関係。2人のやりとりで「きゃっ」っていうこと笑いました。
★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★ コメントする(0)11/19:雪
11/18:みかん
11/15:かいと
11/12:イマクニ
11/03:kumayomu この著者の大学生の出てくる物語に共通するのは、軽妙独特な「会話」、狙っている「擬音」、右斜め上方あたりな「キャラ」。ライトノベル扱いされてもおかしくないのに踏みとどまっているのは、プロットの面白さと現実と妄想の距離感でしょう。読み始めはくどくておなかいっぱいになるんですが、結局面白くて読み切ってしまう。本作ではSF的パラレルワールドを小物でつないで、それぞれが独立した話なのにつながっているという、著者らしいちょっと面白い構成。でも最終話でまとめない方が、より無限のパラレル感があって良かったような気が。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)11/03:ひっそり
11/03:komi 同じ文章の繰り返しに途中で飽きてきたのだけど、最終話で色々な事柄が伏線になって収束していく様は気持ち良かった。ちょっと実験的作品なのかな。何を選んだって後悔するし、小津くんはいるし、大差はないのかもしれないことにニヤリ苦笑い。
★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★ コメントする(0)10/31:よだれぐま
10/23:吹雪
10/09:helium 師匠がどれほどお目に掛かれるかと読み始めたら、案外出てこない。しかしやはり森見節とも言える自虐台詞オンパレードには笑わせていただきました。我が儘を言うなれば、日本男児にあるまじき!のような人物を主人公にした新たな作品の世界も覗いてみたい。
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)10/05:ぴかり
10/01:テンドウカルカネウス
09/26:栂椎瑞羽 樋口師匠への愛で読破。森見調に慣れない方は飽きてしまうのでは・・・; でも全ては最終章の為の布石だと分かった時のあのなんとも言えない爽快感はたまりませんね。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)09/22:れん
09/20:ももんが
09/18:よっこ
09/10:nz_u1
09/06:あおむし
09/04:fryingpan
08/31:kosi
08/30:はちみつ菫
08/27:kimishowota
08/26:dodomun
08/25:どりー
08/22:おっちー
08/17:kero
08/15:Omedetakimono
08/09:しのっち
08/08:腹黒天狗149
08/07:ひなの
07/25:YASUK
07/22:ぴあのそなた
07/16:よぴこ
07/15:hyokeisan
07/14:水月
07/14:石橋 最初は同じフレーズのリフレインが鬱陶しくてならなかったけど、最終章でその意味がわかった!すごいな~。四畳半のパラドックスに度肝を抜かれた。無意味に知的な単語でかくもばかばかしいフレーズが生まれるとは。
★★★★ コメントする(0)
★★★★ コメントする(0)07/04:ポリ
06/29:☆きのこ☆
06/28:nono
06/27:akir@
06/18:おとの
06/18:松
06/16:吉
06/15:ARICE いやぁおもしろかった!やっぱり森見さんは最高です。 4編すべて登場人物は同じなので一見同じような書き出しから始まるため「あれぇ?何でまた同じ話?」と、思いますがパラレルワールドになっているためストーリーが全部違います。 特に最終章はバカバカしさの中にゾクッとするような怖さもあって秀逸。「Cube2」っぽいですね。しかし、全編通して相変わらずのバカバカしさがとても楽しい ◆「むにゅっとしてました、むにゅっとしてました」森見さんが描く女性は本当に可愛いナァ。ジョニーのと主人公の関係もおもしろいです(笑)
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)06/10:きみこ
06/07:タスボ
06/07:hio
06/04:やけぼっくい
06/01:腹ぺこ熊さん 途中で飽きたという意見が多いが、そこを我慢して一気に読むとこの本の構成のすごさがわかる。「またこれか」という気持ち、それはつまり主人公のもの。主人公と同じ気持になった上で、最後の急展開に入るのがこの本の醍醐味。あと、タイトルのセンスが秀逸。
★★★★★ コメントする(0)
★★★★★ コメントする(0)05/31:no_bonnie
05/15:AMI
05/12:湖知流
05/11:ここ
05/09:阿和
05/08:理子
最新の100件表示中[全てを見る]
今読んでいるみんな
ねこむすめ02/05:
ぱそ子
ぱそ子
そみ01/17:
loverie
loverie01/11:
ケンイチ
ケンイチ
はち
Simple Simon12/22:
UG
UG
プリマベーラ
逢河雪
うこにゃん
ちゅろリアン
kumayomu11/01:
okkii
okkii
よだれぐま10/22:
yokka
yokka
nalo
テンドウカルカネウス09/14:
み@
み@09/01:
::
::
ひなの07/13:
せつ
せつ
石橋
marien
ハルナ
tomo03/04:
なる
なる
ここ
eneo
ベツニナニモ01/26:
000
00001/25:
kammaki
kammaki
mallop
ナッシー積読中のみんな
02/10:
日向
日向01/31:
7
701/24:
humi
humi01/22:
つるたろう
つるたろう01/07:
こげぱん
こげぱん
マサタカ
逢河雪11/30:
もん
もん11/14:
そらまみ
そらまみ
nalo10/02:
konaka
konaka09/26:
すジャーた
すジャーた09/08:
Ryosuke
Ryosuke08/09:
N氏
N氏07/29:
りく
りく07/28:
くろにゃん
くろにゃん
腹06/26:
まりも
まりも06/13:
夜弧
夜弧05/01:
meuniere
meuniere04/23:
tatte
tatte04/19:
石蕗
石蕗04/17:
るすみら
るすみら
fa03/24:
karyobinga
karyobinga02/27:
xi
xi01/23:
チョッパー
チョッパー
mallop01/04:
RESONATE1978
RESONATE1978
ねね読みたいと思ったみんな
02/09:
マツ
マツ02/08:
白うさぎ
白うさぎ02/07:
hatabo
hatabo02/02:
hono
hono02/01:
tuyuri
tuyuri02/01:
あやな☆
あやな☆01/12:
モリカワ
モリカワ01/11:
ときは
ときは01/11:
しもり
しもり01/10:
くろこ
くろこ01/10:
l8pl8p
l8pl8p01/07:
ひなぎく
ひなぎく01/06:
ぽこにゃん
ぽこにゃん12/18:
しろいるか
しろいるか12/14:
靜
靜12/13:
えびづか
えびづか
マサタカ12/11:
内村
内村11/28:
もこもこひつじ
もこもこひつじ
佐姫子
逢河雪
komi10/08:
まりも
まりも09/27:
lone_wolf
lone_wolf
ゆうり08/13:
市尾よもぎ
市尾よもぎ07/29:
李耀花
李耀花07/28:
りん*
りん*06/26:
あみ
あみ06/25:
サチ
サチ
石橋05/16:
ヒロヒロ
ヒロヒロ
ハルナ05/07:
砂糖菓子
砂糖菓子
N氏04/28:
9116
9116
tatte
ぴあのそなた04/09:
紅子
紅子04/04:
龍希
龍希03/17:
イッパイアッテナ
イッパイアッテナ03/16:
moyu
moyu03/09:
ありそ
ありそ
nono02/21:
meirin
meirin
77310/25:
リコラ
リコラ09/18:
ペタル
ペタル09/05:
ritsuca
ritsuca06/15:
かつぺ
かつぺ06/03:
sa
sa






