うちのトコでは
うちのトコではを読んだ人はこんな本も読んでいます
うちのトコではを追加
うちのトコではの感想・レビュー(452)
以前、読書メーターでこの本を知り、「夢の架け橋」を立ち読みした。今回は図書館で借りて、最初からちゃんと読んだが、やはり「夢の架け橋」にグッときた。これだけで読む価値がある。
情報量が多く、マンガとは思えないほど読み応えがあった。 書き下ろしの「夢の架け橋」には泣けた。 もしも震災にあった人たちが、この本に出会ったら、どんな気持ちで読むのだろう・・・
空き時間にちょこちょこ読んで楽しんでいました。ゆるいご当地紹介漫画だと思って読み進めていったら…「夢の架け橋」に涙しました。今年の震災があったから、読んでいてリアルで。
「夢の架け橋」がとてもよかった。本州や四国の県の場所や橋の存在すら知らなかったので、こんなことがあったのだと泣きそうになった。阪神淡路大震災のことに関してもほとんど知らなかったので。
かなりごちゃごちゃしていてマンガとして読みづらかったです。 実は元々四国四兄弟ってトコから始まったんだそうで・・・これからは東北を取り上げて欲しいですね、大震災もあったことですし。
他の擬人化に見られるようなキャラクター萌えはないので性格や行動が捏造されておらず、作者はよく調べてるなぁ、という印象でした!とか言いつつ私は島根さんと鳥取さんが可愛いと思う← 個人的なことを言えば、都道府県は擬人化しても、結局史実に基づく行動をするのは県ではなく人なので、物語を作るのは難しいだろうと思っていたのですが、後半……!感動しました!神戸さん頑張った……!
再読。やっぱ、読みやすかったなあ…。2巻のほうも、カラーのところを作ってほしかったなあ…。 あと、これから買う人に、言いたいですが、出身県目当てで買うと、ちょっと痛いかもしれません。 あっ、でも、作者の出身県である、愛媛や周辺県は割と出てるから、いいかもしれんかも…。
やっぱり自分の生まれた国のことなだけに、面白い。擬人化されてるから、身近に感じられて、特徴が掴みやすい。東京が男性で、京都が女性っていうのもなんか分かるwww各都道府県の歴史も知れて、勉強にもなりました。
結構面白かった。各地域の特徴とか全然知らない(興味なかった)自分には初めて知ることが多くて楽しめた。茨城のイメージが自分のイメージとかけ離れてるのが非常に面白い。あと、長野のイメージが自分の周りにいる長野出身の人と正反対すぎる(笑 あんなにきっちり真面目で論理的な長野人は自分の周りにおりません。個人的にブラックな京都さんに魅かれる♪ あと、最後の話で神戸姉さんに惚れる。 強い女性は好きです。
都道府県の擬人化マンガとしては、面白い部類じゃないかな?と言っても他のはAmazonでのレビュー見て、何となく読む気にならなかったけれど。ま、この本についてもAmazonではWebマンガからの採録が多いと書かれてたけど、元の媒体を考えれば当然な訳で、そこに文句たれるんなら買わなければ良いのにと思ったのだが。なので私は、それに関しては一切気にしなかった。あと、書き下ろし作品の「夢の架け橋」では思いっきり感情移入してしまった。。震災があった後に読んだせいもあるかと思うけれど、つい。
とにかく笑えた!!!各県の特徴をしっかりつかめており、納得って感じでした!!!勉強できる欄外のコラムも○。個人的には鳥取さんが好き(^o^)/
特徴のつかみ方に笑いが止まらない。最後の書き下ろしであえて購入を控えていたのだけれど、実際のところ購入して読んで大満足!でした。一考あり感動あり笑いありの素敵な一冊。
県民性擬人化漫画です。 とっても好きなので1ヶ月に1回は読み直してます。 兵庫で、神戸さんに分類されてるんですが、摂津ではなく神戸で通ってることに妙な違和感…w でも橋の話とか、他の県の話とか本当に面白くて、いろんな意味で泣きそうになりました。 実際にあったことと一緒にして語られるそれぞれの県の様子、本当に興味深いです。
最後の「がんばろう!神戸!」には少し涙が出た。東北の人口は元に戻るかな...><
新聞の広告→サイト→購入、という経路でGETしました。1時間もあれば読み切れるのではないかと思います。個人的には、地元の静岡の出番が少なくて、残念だった・・・。「秘密のケンミンSHOW」みたいな番組が好きな人なら、多分はまると思います。
県民性擬人化漫画。各都道府県の『県民性』をデフォルメしてある。“千葉県民は、東京に行くのは普通だけど、神奈川(横浜)へ行く時にはオシャレをする”っていうのには納得(笑)でも、これも都心に近い千葉県民だけかも。
これの世界バージョンもぜひ欲しい。熊本があんまり可愛くなかった。笑 もっと可愛くしてほしかった笑 県民性だけかと思ってたら、四国と本州を繋ぐ橋を作る話も載っててとても感動
関西圏に入ってからはサクサク読めました。県民性って地形、風土によるものが大きいと思うな。四国の三橋って、今は便利に使ってるけど長い年月かけて働きかけ思い巡らしてくれてたんだなぁ。先人に感謝です。
県民性擬人化漫画。ちょっと前にここのつぶやきで、書かれていることに近いことをやらかした。ある一面だけを取り上げたものですが、なかなかいいとことらえてます。「夢の架け橋」のお話は、ちょっと感動しました。
絵がかわいくて大好きです。特に岐阜。「ぎふー、ぎふー」ってわらわらしてるのがかわいくて仕方がないです。福島さん、広島さん、佐賀さんも好きです。全部が全部あってるってわけではないでしょうが、楽しむぶんには面白いとおもいます。
道産子ですが、わたし自身は岐阜さんに似ていてちょっと親近感。ぎふー。鳥取さん可愛い。そして佐賀さんラブ。カッコいい。日本の地理が頭に入りやすくなりますね。小中学生時代にこれ読んでたら勉強も楽しくなっただろうに…。そして勿論、『夢の架け橋』の神戸さんに泣きました。
自分の住んでる県の周りだとおもしろいなーと思えるけど、あんまり縁のない地域はどうしてもキャラがかぶって見えるなあ・・・・。あと大きくページとってた本州と四国の橋の話も四国に住んでたこともあるので自分は楽しめた。読み応えは十分すぎるほど。欄外の一言もおもしろい。けどやっぱなかなかそう一概には言えないしな・・・っていう観念がある人にとっては苦痛の一冊な気もするなー。ということで好き嫌いは出ると思う。
★★★ 漫画だと思って侮ってはいけない。県民性ネタ盛りだくさんで読んでいて楽しくてたまらない!知人に県民性を重ねてみたりして思いっきり楽しめた作品♪本州四国連絡橋建設秘話は…とにかく身近で、読んでいてじーんとするものがある。。。今ではすっかり便利になったけど、当時は本当に不便で大変だったんだなとしみじみ思った。2巻もあるみたいなので、そちらも是非読んでみたい!
分厚くてかなり読みごたえのある漫画だった。それぞれの県民性や方言なんかも分かりやすくて良かった。そして岐阜は可愛すぎるw神戸の震災の話は東日本大震災の事もあって泣きそうになった…。全国で協力して早く復興出来るよう出来ることはしたいと改めて思いました。
分厚い!と思いましたが漫画なのですぐに読んでしまいました。神戸の震災の話しはいつの間にか涙が出ていました。人と人の繋がりと努力のおかげで今の神戸があるんですね。普段過ごしている街の偉大さを感じます。他県の話も初めて知る事もあり面白かったです。どのキャラも可愛くて素敵!
県民性擬人化マンガ。47都道府県分あるので、かなりの読み応え。あまり縁のないところも、かわいいキャラのおかげで妙に親しみがもてる。いわんや縁もゆかりもあるところでは、で、『神戸』出身長野県在住の私は本当に楽しませてもらった。巻末の『夢の架け橋』は涙なしには読めないっ。3.11の震災とも重ね合わせ、人がまちをつくっていくんだということを実感できるストーリー。続編も借りてあるので、こちらも楽しみ。各地の名産や方言ネタはもちろん、由来や歴史的な成り立ちなども噛み砕いてマンガにしてあるため、歴史アレルギーの私にも
県民性マンガ(爆)。なるほどね〜、他県については「そういや、そうかもね。」程度だけど、自県のことは妙に納得。あ〜、静岡さん、見た目も性格も、我が娘に生き写しです。そういう、あたしゃ〜ちびまる子だよ(爆)。のんきで平均的な静岡人に幸あれ。
謎に思う事の多かった他都道府県出身の方々の 言動。これを読んで「なるほど~そういう県民性なのねぇ~」と納得すること多数。擬人化して よりわかりやすくなってるところとよりわかんなく なってるとことありますけど、結構読み応え有りました。
何か知らんがかわいいな、岐阜。 あの震災の2日後に神戸で、私は産まれたので なんともいえない気持ちになりました。なんとか街が復興してきた頃からの記憶しかないんですが、今でこそ華やかな神戸の街に本当にこんなことがあったのかと痛感しました。 あと個人的に神奈川好き←
うちのトコではの
%
感想・レビュー:213件















ナイス!































