みじかい眠りにつく前に 3 (ピュアフル文庫 ん 1-13)
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みじかい眠りにつく前に 3巻を追加
みじかい眠りにつく前に 3巻の感想・レビュー(88)
02/01:あしたば
01/17:あしたば
01/16:acul.
01/02:いちこ
どの短編も読みやすくって、まさに「みじかい眠りにつく前に」という感じでした☆しかし、桜庭さんのが当然のように大好き!異質なようで、キラリと光る。池上さんのも、そのまま読みやすくってとても良かったなぁ〜〜♪
09/05:まきお
小川洋子さんとよしもとばななさんと萩原朔太郎さんのお話は既読でしたが楽しめました。桜庭一樹さんと三浦しをんさんと皆川博子さんのお話も好きです。桜庭作品が一番かな。楽しい読書でした。
08/16:うわの空
07/22:るた
07/12:夢迷
面白いお話が多かった!!特にお気に入りなのは「炎」と「予言」。めったにアンソロジー?は読まないのですが、これを期に色々と読んでみようと思いました。
読んだのは明け方ではなかったですが、どれも面白く、興味深く読めました。遅いオバァと速いオバァがたいへん不思議な池上永一「サトウキビの森」、接続された女の話である(ティプトリー!)桜庭一樹「A」、お母さんのキャラクターが愉快な東直子「道ばたさん」、ほろ苦い締め方が良い三浦しをん「予言」、さすがの切れ味の皆川博子「雪女郎」が印象に残りました。多いなあ。あと、よしもとばななとはやはり相性が悪い……。
02/19:衣理佳
12/18:ここ
初めて出会った作家さんの作品も楽しめた。アンソロジーはたくさんの小さな世界が詰め込まれていて面白い。YAセレクションは毎回対談があるのだけど、そこで話のおさらいをして新しい見方を知り、文から読み取れる意味を増やしたりできるのもとても魅力。対談まで読んで、もう一度読んでみたい気になる。桜庭一樹さん、東直子さんの作品、また読んでみたいと思う。
だいぶ前に古本屋にて購入したアンソロジー。桜庭一樹目当て。東直子の『道ばたさん』が凄く面白かった!三浦しをんの『予言』は既読でしたが、やっぱり際立って良かった。どれもカラーがあって楽しめたので、1と2も是非読んでみたくなりました。表紙が可愛い。
10/07:氷雨
09/27:ゆき
09/27:Kyo
09/16:あしたば
三浦しをんさん・桜庭一樹さん・小川洋子さん以外は初読み。桜庭さんは久々だったけど,面白いSFだった。デビューが歌人の東さんはこれから読んでいきます!
図・桜庭さん「A」SFだけど少女漫画のような雰囲気。川西さん「炎」この夏に読むのにふさわしい少年時代の瞬間沸騰したような夏の思い出。好み。少し間をおいて皆川さんの「雪女郎」が真逆の真冬。しんと深い雪の記憶のよう。またよしもとばななさんはなんとなく読まず嫌いだったのですが良かった。ひょうひょうとした文章の方なのですね。三浦しをんさんの「予言」は再読でしたが、このように他の作家さんとティーンズ向けとして一緒に読んでもやっぱりいいです。ストレートに青春を感じさせる作品です。
08/17:s03773sh
桜庭さん目当てで、小川さん以外は初めて読むものだったけれど、ほとんどが楽しめた。「A」と「道ばたさん」がすごい好き。だけど、どれもよかった。皆川さんはさすがだなと思ったし、ばななさんも良かった。最後の対談で「誰にでも書けそうで書けない文章」ってあるけど、この「血と水」読んだだけですごいわかる。知らなかった作家さんの他の作品も読んでみようと思った。
07/24:anna
06/27:sekt
06/25:キャラメルベイベー
06/15:kico
05/27:レンヤ
色んな作家さんの短編を少しずつ楽しめました。読んだことのない方の作品がいくつかあったので、作家さんから本を探して、これから読んでいこうと思います。萩原朔太郎さんの作品が特に気に入りました!詩人だというイメージだったので小説も書いていたなんて、嬉しい発見でした。
05/13:ちょこ
05/04:AKILAN
今回は特に、短い枚数で鋭くまとめてあるものが多かった。半分くらいは知ってる話なんだけど、こういう形で読むと取り合わせの妙でまた楽し。
04/20:蟻
03/20:cordelia1121
03/14:pfbswy
みじかい眠りにつく前に 3巻の
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感想・レビュー:30件














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