とある魔術の禁書目録(インデックス)〈15〉 (電撃文庫)
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とある魔術の禁書目録の感想・レビュー(1587)
出てくる出てくる新キャラ達、そして消えていく新キャラ達(笑)もうカオスです。その中でベールを脱いだLV.5の2人。未知物質と原子崩し。それぞれアクセラレータと美琴と対になったような能力だったと。全く出番のなかったトウマとインデックス。気分は番外編です。あとがき作者も言ってましたが、これ以上拡がらないだとか。もうすでに容量パンクしてますので、誰が誰だかわかりません、かまいません!ってな感じです。それにしても第一位の演算能力というか頭脳はリミット無しなのでしょうか?!ぶっ飛びすぎです。
新登場キャラクターの使い捨てがひどいですね。特に5人しかいないレベル5を2人も殺しちゃったのか?はっ、そういえば主人公が全く登場していないけどこれは外伝扱いなのか・・
一方通行と未元物質の激戦はすごかったですね。そしてなお一方通行の演算能力には驚きますね。また学園都市の暗部で繰り広げられる熾烈な戦い。しかれど一つ一つ戦いの目的がはっきりしていてどれも負けず劣らずな迫力でしたね。
一方さん強すぎでしょ(笑)第一位と第二位でも圧倒的な差があるんだなぁ。一方さんが、過去にもあったようにたくさんの大人に武器を向けられたときに、黄泉川先生やラストオーダーの言葉が感動的でした。
友人「禁書は15巻からが面白いんだよ!」俺「ふーん」 本当に面白くなってて笑った第15巻。今までとはまるで別物。 ふと、巻を重ねるごとに表現がマイルドになってない?って個人的には思ってたんだけど、今回は表現が遠慮なくて満足した。そしてやっぱり個性的なキャラがたくさん出てくるのは楽しい。それぞれのキャラの話がもっと深ければいいけど、贅沢は言わないでおく。 ……それにしても、ファミレスでの和やかさはなんだったんだ……!? 理后ちゃんペロペロ……
読んだはいいけど新しい設定と人物ばっかでついていけない…と思ったら、この前にSS1があった罠。アイテムやスクールのメンバーは使い捨てするには惜しいので再登場を期待。
まさか、上条とインデックスが全く登場しないとは…。学園都市内部で暗躍する5つの秘密組織の抗争。そもそも何の為に学園都市は造られた?アレイスターの目的は何だ?そんな疑問が浮かんでくる。
アイテムの女の子達は可愛いけど、リーダーが非情すぎて怖かった・・・。そしてレベル5の彼女に立ち向かうレベル0の浜面。小物だと思っててごめんなさい、やる時はやるんだね浜面w
実際どれが敵でどれが味方なのかも分からないまま最後までいっちゃいましたがバトルにつぐバトルと退場につぐ退場で怒涛の巻でした。浜面、小物だと思っててごめんなさい。
怒涛の新キャラ18名(以上かも)。一回読んだだけでめっちゃ疲れた。4時間は掛かったと思う。魔術と上条は一切なし。学園都市の裏のお話。浜面格好良い。
各組織のメンバーを把握するのが最初はちょっと大変だった。でもいろんな組織が同時進行で暗躍していくのは面白かったな。レベル5の能力者も新たに登場して、カッコよくもあり、うん・・・。カラー絵で麦野カワイイとか一瞬でも思った自分は本編で泣いた。というか鳥肌立った。女ってコエエエエエorzとか身震いして終わった気がする。もちろん一方通行カッコエエ場面も沢山あったんだけどさ。
しびれた。 各々の目的で暗躍する人々。一歩踏み出すごとに闇に近づき闇に嵌まっていく。それぞれの思いが交錯して、更なる悲劇を生むさまは切なかった。でも、結局は最終的な闇への一歩を留まれた人が、誰よりも光を強く感じれるんだなと思った。それにしても一方通行かっこいいすね(^O^)/−所要時間3時間10分−
レベル5の戦いがこんなに面白いかと。確かに所々グロかったりしましたが、作者さんの技量に感服致しました。グループも勿論好きですが、やっぱり通行止めも大好きです…。ほんと凄かった…。
ようやく他のレベル5も出てきて科学サイドも盛り上がってきた、にも関わらず一方無双ですな。漫画の超電磁砲より原子崩しさんが怖いんですけど…。
◆借物◆ 【○】 数々の集団による学園都市をめぐる攻防戦…とても読み応えがあったケド、何コノ新キャラの数!? 途中途中で挟み込まれた生存(?)確認イラストが無かったら誰が誰だか把握しきれなかった…そして登場人物の多さ故カワイソウな位サックり退場したキャラも(^_^;) そんな中でも物語の柱となる、アクセラレータを含む「グループ」メンバーはそれぞれの活躍が顕著だった…のに、土御門がそれほど目立ってなくて残念orz さてさて今巻で登場した新キャラのうち、どれだけが今後のシリーズに投入されていくのかな~♪
一方通行さんどんだけ強いんですかァ! 大幅に能力制限されてコレなんだからとてつもない能力やねぇ。 また最後に打ち止めから離されてるし、どうなっちゃうんだか。 徐々に風呂敷が回収されつつあるけど、はてさてどうなることやら。
殺伐としてんなぁ。そしてかみやん病伝染りすぎ。浜面も一通も不自然にかっこよすぎだろ。主人公サイドが出てこないせいか、がっつり重め。女子4名は科学に出てた子たちだよね?
陽のあたるところにいる上条・御坂美琴・白井黒子たちとは対極にいる者たちだけで構成した巻。メルトダウナー麦野のような感じで、ダークマターも復活して再登場してくれることを祈る…
★★★★:幻想殺しの少年が登場しないと世界はこんなになるのですね。彼も「正義」を語るつもりなどなく、ただ「正さ」を喚いているだけなのでしょうが……。一方通行な彼は「正さ」も「正義」も「善」も掲げない代わりに「悪」を貫き通そうとしました。今回はそんなお話。新規キャラクターが大勢現れ、その多くが斃れていきました。これが光あたらぬ主人公の世界。現在のとあるキャラクターランキング。1位 一方通行(アクセラレータ); 2位 御坂美琴; 3位 浜面仕上
この巻、いったい何人の新キャラがでてきたんだ・・・・?前半は読みにくかったけど、一方通行と学園都市2位のバトルはすごいベタだけど面白くて後味もまぁよかった。
科学全開!次から次へとバトルが勃発するのが逆にいい。上条さんが主人公やってるよりこっちのが好きだなぁ。
只只。学園都市の第二位に魅かれた。 能力と言い人間性と言い、今までの禁書キャラにはなかったと思う。厨二病としてはもう筆舌に尽くしがたい巻。 故に一方通行の引き立て役としてなのか、一方通行との対決の前後では人が変わったかのように小物になっていたのが納得いかない。
友人から借りた。テスト期間に一気読み。上条さんとインデックスが恋しくなる巻。特に浜面対麦野戦は激熱だった。無能力者と超能力者が戦うと何でこんなにおもしろいんやろwあと登場人物多すぎて整理つかなかったw
〈借り物〉読了。上条さんは一切出ない、裏の組織の抗争を描いた巻。新キャラが登場しては退場が多く、バッタバタ人が死にます。バトル多めの巻で非常に楽しめます!新たなレベル5の登場、一方通行の暴走、浜面の奮闘といった怒涛の展開であっという間に読めます。今回は一方通行の悪の美学もカッコ良かったが、なんといっても無能力者・浜面仕上の活躍でしょう。今まで無能力者として虐げられた彼を一人の人間として助けてくれた少女のために圧倒的な力を持つレベル5に立ち向かう浜面には鳥肌が立ちました!とにかく面白いです!
学園都市の裏の裏。組織間の抗争の話。何というかやっぱり上条さんが関わらないと人が死ぬのが多いな。初出のキャラがどんどん死ぬのはやっぱり意外な感じがする。ついに学園都市の二位も登場したがやはりアクセラレータの悪の美学の前には……なのかな。あとやはり能力のレベル5ってほとんど学園都市の裏に知って知らず関わってるのかな。もしかしたら美琴のように全く知らなかった方が意外なのかも。
インなんとかさんだけじゃなく、上条さんも登場しなくなりました。一方さんを筆頭に高レベル能力者のバトルで埋め尽くされてますが、”とある科学”の漫画を読んでると『アイテム』の皆さんの扱いの酷さ?が気になりますw嫌いなキャラじゃないんだけどね。これからは白い人の『悪党』を何回も読むのかと思うとアレな感じは否めませんがとりあえず続きを読みましょう。
高レベル能力者同士の連続能力バトルに、暗躍する5つの組織の激突がおもしろい。上条さんもインデックスさんも出てないけど、この巻はシリーズの中でも屈指のおもしろさ。それにしても平和な時のアイテムが切ない。あと、さっそうと退場していった「心理定規」さんはまたいつかの再登場を願う。
とある魔術の禁書目録の
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