図書館内乱
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図書館内乱 コミュニティ有川 浩 コミュニティ
02月09日 19:34 ・・・ 有川浩さんの作品の登場人物で一番好きなのは? (62) (DARKGREEN)
02月09日 19:31 ・・・ 有川浩さんの作品の中で一番好きなのは? (29) (ゆず♪)
読書したみんなとコメント・感想(1715)
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02/08:だだんだん1ごう 『レインツリーの国』と連動していたのが嬉しかった。図書館戦争の時は小牧教官ってなんだか好きにはなれなかったけど内乱で評価が一変しました。手塚や柴崎のストーリーもあって読み応えがあります。さて、王子様が誰か知ってしまった笠原…今後どうなっていくのか楽しみです!
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★★★ コメントする(0)02/06:青い向日葵ο。 前作の図書館戦争から1年後の設定。柴崎や手塚の過去や家庭が、知れる。先に読んで知ってた、レインツリーの国が、この巻から出た話だとは驚き。中盤、前作に比べ疾走感なくダラダラに思えたけど、やっぱり面白い!郁を叱る堂上の愛情っぷりも、ニヤニヤして読んでしまう。
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★★★ コメントする(0)02/06:tekepomu 図書館戦争シリーズの2作目。主要登場人物の人間関係が少しずつ、でも確実に甘い方向に向かっていくのが想像できる。一部、中だるみも感じたのだが、総合的には続きが気になるし、よく練られた物語である。図書館シリーズなだけに図書館で借りた。文庫化された際にはシリーズで買ってしまうかもしれぬ。
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★★★★★★ コメントする(0)02/04:めい 堂上と郁のコンビが本当に面白い。郁を叱る堂上の言葉が自分にはツボ。言い回しがおかしすぎる。思わず声をあげて笑ってしまう場面もあった。かなり続きが気になる展開…早く読みたい。
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★★★ コメントする(0)02/03:どりー ラブコメ加速。小牧さんは年上の女性が似合うと勝手に思い込んでいたのでまさかの毬江ちゃんに勝手に驚いたけれど半端なく可愛かったので許す(誰を)。人の気持ちを汲むのに長けている人達ばかりで堂上教官がもはや天然タラシにしか見えないので、笠原との純情ロマンチック街道が時折悶える。そこまでベタ甘に素直になれない私は柴崎に幸せになってもらいたいところ。しかしみんな笠原好きだなぁ。
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★★★★★ コメントする(0)01/29:兄ィ この巻は柴崎がメインなのかな?学生時代に(もちろん顔もだけど)器用に立ち回る柴崎のようになりたいともがいても、結局広瀬のようにしかなれなかったのを思い出す。下手に策略を巡らせる自分に嫌な思いになりながらも、笠原のように地雷を踏み歩くような生き方を選ぶこともできないどっち付かずだった頃を。ところで柴崎と手塚って結構お似合いなんじゃと考えてしまった。
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★★★★★★ コメントする(0)01/28:haruru 登場人物になれてきたせいか、私は前より面白く感じました。 ラブ全開!家族の絆に軋轢!そして、なにより仲間です。 図書館内部にうごめく「内乱」。 登場人物のそれぞれの事情の「内乱」。 両面がうまく合わさっていて、テンポよくオモシロオカシイ未来は進みます。 たぶん、純情一直線の「笠原」と「堂上」の恋に、読者はヤキモキでしょうね。 ラストに「キャーーー!」な展開! さぁ、続きはどうなるのか!! 次は、「図書館危機」です。 楽しみだぁ~~~!
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★★★★★ コメントする(0)01/26:けんちゃん 勢いに乗じて突っ走った1作目とは、一転してスピーディな展開の中にも「郁とゆかいな仲間達」の人物やバックボーンが緻密に描かれていて、物語全体がふくらみを帯びてきました。続きも早く読みたいですし、「レインツリーの国」も読みたいです。
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★★★★★ コメントする(0)01/25:なつ あっま!!甘い、甘すぎる!!内容濃かったなぁ。戦争の初めの方からは考えつかんくらいの堂上×郁!!!いやー。うん。甘い。でも、どっちかって言うと手塚×柴崎が気になる。そーいえば柴崎あの部の候補生って、恐すぎるわ!!
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★★★★ コメントする(0)01/21:橘佑紀 図書館戦争は読み辛いなぁ…だったのに、この変化はなんでしょうか。キャラクターが生き生きと動いて、説明くささがない分テンポも良く凄く楽しく一気にいけました。堂上って女が弱いタイプですよね。この方の書くキャラは魅力的。個人的には柴崎が好きです。
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★★★★ コメントする(0)01/21:やたそ いつもニコニコ小牧さん!好きな女の子のためなら、こんなにもボロボロになれちゃうんですね!▽《図書を愛して、図書を守る》。堂上も郁も(柴崎も手塚も?)、使命のためにはいくらでも格好良くなれるのに、【図書】が【ある人】になった途端に、喚いて怒鳴って怒って泣いて…格好悪いったらありません!そんな格好悪さにハラハラドキドキキュンキュンさせられて、これだから目が離せないんだなぁ。。笑
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★★★★★ コメントする(0)01/18:橘 初々しく、傍目から見ればまさにバカップルのような二人の愛らしさにだんだん悶えてきました。これがいわゆる「スイートさ」か!と甘酸っぱさに痛し痒し旨しで転がり中です。
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★★★★ コメントする(0)01/17:すらりん レインツリーを読んでいたので毬江ちゃんのエピソードはすんなり共感できました。クールな小牧さんのホットな心は毬江チャン限定だったのね。柴崎さんの過去話も同性として状況が目に浮かぶようでした。
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★★★★★★ コメントする(0)01/13:こむすけ レインツリーから逆走して読んでます。軽快なタッチで面白い。個性的なキャラクター勢揃いでちょっとしたゲーム感覚。みんなが愛する郁を描きながら読める作品。
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★★★★ コメントする(0)01/10:セディ ただ本が好きで守りたいという郁の気持ちだけでは組織の中ではなかなかやっていけないんだなあと思いました。恋愛要素もはいっていてとってもワクワクする展開です
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★★★★★★ コメントする(0)01/08:澄礼 うん、面白い。次も読みたくなりました!「二十歳になったら自動的に大人になるものだと思っていたのに、それを三つ過ぎても大人と子供の境界線はまだはっきりと自分の中に見つからない。」…郁の気持ち、この一文に物凄く共感しました。自分も今23歳ですが、本当に。あの頃は子供だったなー、恥ずかしいことしたなーって昔を振り返ることはあるけれど、自分が「大人」になったとは思えない、変わったとも立派になったとも思えない。子供の頃は、23歳の人ってしっかりした大人のイメージだったのに。なんだか不思議な気持ちになりました。
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★★★★★ コメントする(0)01/07:かなこ 郁と堂上がもどかしいながらも、着々と歩み寄っているようです。恋愛要素だけでなく事件(?)もしっかりしているので読みごたえは十分にあると思います!検閲には考えさせられるものがあります…
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★★★★★★ コメントする(0)01/05:taa 図書館シリーズ第2巻。女の人の嫌な面が沢山出てきましたー。気付かぬ間に周りを囲まれて息もできないような…私も女の集団って苦手。郁や柴崎タイプと友達になりたいな。王子様の正体発覚は笑えました!
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★★★★★★ コメントする(0)01/03:三島由羅 レインツリーの国を読んでみたくなりました。小牧さんと毬江ちゃんのカップがもう、可愛くてしょうがない。共感できる部分もあって面白かったです。手塚と紫崎の最後の会話は吹きました。
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★★★★ コメントする(0)01/02:高原瑞菜 先にレインツリーを読んでいたので、「ああ」という気分になった。小牧教官に惚れた巻。毬江ちゃん好きだなあ。とりあえず砂川殴る。手塚と柴崎でくっつけばいいんじゃない? と思う自分はずれているんだろうか。
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★★★★★★ コメントする(0)12/30:ぐっち 冬休みに手塚目線で再読中。「シアター」の鉄血宰相は堂上教官の後継モデルだと思っていたのですが、読み直してみたら、弟にツンデレな兄と、重症ブラコンの弟の原型、ここにいましたよー!!!「堂上二正って、昔の兄貴に似てるんだ。」のセリフにウケすぎました。あっ、毬江ちゃんのエピソードも好きです。障害とか差別とかって難しいなあと思うけど、毬江ちゃんの気持ちはわかる気がします。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/26:らすかるるる 分厚いのに、面白くてスラスラ読める。あっという間に図書館シリーズにハマっていた。レインツリーの国は先に読んでいたので、この本の批判に落ち込む毬江ちゃんの気持ちに共感出来た。読んでくうちに、主要な登場人物が、どんどん好きになりますね。王子様の正体が分かった、郁ちゃんに笑えた。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/21:ゆらりん この巻は郁と堂上教官以外の深堀り。もともとしっかりキャラが立ってたけど、ますます個性が際立ったな。柴崎の計算は女子だけじゃなく人ならだれでもやってるんじゃないかなぁ。意識的かとか、程度の差こそあれ。レインツリーとつながった・・・毬江ちゃんかわいい。
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★★★ コメントする(0)12/20:ポリ ラブコメ要素が少しずつ濃くなってきた本作は、噂なんてものはどこからでも生まれて、知らず知らずのうちに人を傷つけているのを思い知らされる作品。郁を取り巻くキャラクターたちのエピソードが収録されており、続編に期待ぜざるをえないラストシーンまでページをめくる手が止まらなかった。
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★★★ コメントする(0)12/18:わか まさに「内乱」。「人」の話で、人死にがでる設定はなかったので一巻より読みやすかった。/とはいえ、逆にこわいのは「人」だなあと…同僚の女とか自分の思想のために人をふみつける人だとか…郁が手塚兄にそそのかされて言うだけなら判断するのは相手だ、って考えるとこ、こわかった。そういう打算ありえる。自分もやるかも。/実際柴崎は完璧に、それとは本質的に違うけど、打算をコントロールしてる、と認識してるし。が認識してる方が救いがあるのかないのか…/なにはともあれ、みんなにとって、郁はまぶしいキャラだ。/次は「危機」、か…
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★★★★★★★ コメントする(0)12/17:志緒 小牧教官の新たな一面が見れて、毬江ちゃんがキュートで、郁と堂上教官がそろそろもどかしく感じました。 ラストが次に続く終わり方で、早く読みたい!って思いました。
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★★ コメントする(0)12/14:kon 図書館戦争はそれ一冊で終わってもOKだったけど、こ、これは、続きをすぐにでも読まないと、郁と一緒に「キャー」と叫び続けちゃうような。それにしても「レインツリーの国」はこうつながっていたのですね。先にあっちを読んでいたので、ふむふむと思いました。こういうコラボっておもしろい。
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★★★★★★ コメントする(0)12/10:むーちょ 笑う正論 小牧さんのお話良かったです。いつもは取り乱さない人も彼女の為だったら正しい判断かどうか迷ってしまう。育と堂上教官の話も「めんどくさい二人」だけどそれが良いな♪
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★★★★★ コメントする(0)12/07:ニッキー 『~戦争』を私は堂上な1冊としたのだけれど、『~内乱』は柴崎な1冊。338ページからのくだりは、個人的にはもっとコテンパンにして欲しかったのだけれど、「平和的な手打ち」をするところも含めての柴崎なのね。美女の苦悩なんて知ったこっちゃあないよと思いつつも、生き辛そうな柴崎が心を許せるなにかが出来たら良いねと思います。★★★★☆
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★★★★★★ コメントする(0)12/06:ゆか 「恋の障害」は、耳に痛いと思った。無意識にする差別って一番質が悪い。自分も無意識にしてることってあるんだろうな、と思うと上手くいえないけど考えさせられた。最後がまさかあんな終わり方とは…。これからどうなるんだろ。もう本当に気になる!
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★★★★★★★ コメントする(0)12/05:ノッサ 今回は主人公の郁を支える人達メイン。今回のシリーズでは登場人物が多く、個性がそれぞれユニークなのに、1人1人の気持ちが合わさって展開されても違和感が全然なく、スッと読めました。そして、『レインツリーの国』がキーワードになった2話目には泣いてしまいました…。恋愛と面白さだけでなく、読書表現の自由の大切さも教えてくれる素敵な1冊だと再認識。続きが待ち遠しいです!
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★★★★★★★ コメントする(0)12/04:ま 横浜の図書館はなぜか内乱だけが以上に予約が多くて半年待ったけど、待ったかいがありました。ページめくるのがもったいない。。。最終章は外で読んではいけません。にやにやして変な人だと思われます!
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★★★★ コメントする(0)12/03:pyon 疲れた時の有川作品。再読! 図書館シリーズ、積読本もたくさんある中、再読するには文章量が多いのよね〜と思いつつ、ついつい手に取ってしまった。手に取ると読み終えるまではやはり有川マジックの世界にどっぷり。堪能させていただきました。ごちそうさま。さあ、新刊本にいこ。
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★★★★★★ コメントする(0)12/03:カムル とにかくどのキャラも良い。特に郁と堂上さんの掛け合いはやっぱり最高すぎる。 さてついに王子様の正体発覚で、・・・続きが気になってしょうがない。 レインツリーの国のお話も見事でしたね。先に読んでて、しかも相当お気に入りの1冊になっていたので、一刀両断のところは本気でブチ切れそうになったり。
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★★★★ コメントする(0)12/02:karupinpin 郁の憧れの王子様の正体がこんな形でわかるとは・・・でも堂上教官にしても小牧にしてもカッコよすぎ♪ついもしこれをリアルにドラマ化したら誰が適切か・・・なんて思いながら読んでいました。
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★★★★ コメントする(0)11/29:モップ すぐに読めちゃいました。鞠江ちゃんを守る、小牧。すごく素敵だし、純粋すぎる。堂上教官の不器用さ炸裂!!しかも、めっちゃ紳士!!ますます堂上教官が好きになりました。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/29:tora この物語上で問題となっていることは、現実で問題となっていることを大きくしたようなものが多く、設定が練りこまれていると感じた。「恋ノ障害」での健常者の勝手な考えによる差別は、我々の周りでも起こっていることである。
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★★★★★★ コメントする(0)11/17:ちゅろリアン やー!!前作に増して面白かった!小牧&毬江、柴崎&朝比奈、手塚兄弟、江藤、砂川・・・のいろんな話が後半に集結ーという感じで上手く結びついてるなぁ。その中での柴崎はすごいっ。今回は郁よりも柴崎に目が行ってしまった。でも郁&堂上もやっぱり目が離せない。これから続き読みます。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/16:じぇーむず タイトルどおりな内容。内乱。いろいろと問題山積みで続きが気になる。読み進めていくうちに、郁の成長や仲間との絆が強まっていくのが見えてきて良かった。有川さんはキャラ設定上手だなあ。柴崎みたいな姉がほしいです。笑
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★★★★★ コメントする(0)11/14:クルトン 毬江みたいな恋がしたい!と、高校生の頃に戻った気分でドキドキしながら読みました。相変わらずカッコいい柴崎にも惚れ直した気分。郁の恋心がどうなるか、続きが気になります!
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/12:ぴぐ 楽しかった〜!今回は小牧が結構出てて、意外な一面を知ることができて印象が変わった。続きが本当に気になる本。レインツリーも読んでみたいなぁ。郁の危なかっしさがなんか好きです。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/11:コスモ 前作よりも甘く、シリーズものの恋愛小説といった感じで、前作と比べて爽快感少なめだったのがちょっと物足りなかったけど、柴崎の活躍は読んでいて楽しかったです
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★★★ コメントする(0)11/09:亜央 最後の最後でこれか、手塚慧、やるな( ´_ゝ`)小牧教官格好いいですwレインツリーは有川さんの初読みだったからよく覚えています。小牧の一件があって郁が堂上教官に向かって無理しないように言ってるところが萌えた いちいちにやけさせないで、授業中に読んでるの!←
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★★★★★★ コメントする(0)11/08:み~くま いつもは沈着冷静な小牧教官の、意外なほど熱い一面を垣間見ることができて嬉しくなってしまいました♪スーパーエリートに囲まれた毎日の中でも、郁の輝きは全く色あせることなく、さらに魅力をアップしていくように感じます。そんな郁にだんだん惹かれていく自分と柴崎の姿が微妙に重なって、ちょっと不思議な気分です☆続きが早く読みた~い!!!
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/29:almeida 王子様の正体、遂に発覚!続きが気になります。ところで、「図書館の自由に関する宣言」って本物なんですね。これまで気づかなかったけれど、図書館の目立つ所に掲げられているので、この間まじまじと見てしまいました。結構物騒なこと書いてありますよね。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/28:アツ 「図書館戦争」を読んで素晴らしい!!と思い続編のこれを読んだ。まず一言で言えば「ちょっと残念」。小牧と郁の距離感が縮まってあけすけになったのでラブファンタジーとしての面白みが半減した気がする。短編を集めたような一冊になっている。次も読んでみよう。期待しつつ。
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★★★★★ コメントする(0)10/26:あずき レインツリーの国の回は泣いた。アニメはDVDでしか見れないらしく、早速借りてこようと思います。まぁしかし、なんというベタ甘wまだまだ先は長いのでまだまだ楽しみです♪図書館戦争シリーズ読んでいると、自分自身が感覚派だと認識させられざるを得ないとこが悔しく、理論派になりたい願望があるんだけど到底なれなくて少し凹みます。がんばって堂上を目指す!とか堂上ファンに不謹慎過ぎwてへっ。ってのが一番似合ってないぞー。って最後gdgd・・・理論派とか到底無理なんですけどorz
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★★★★★★★ コメントする(0)10/24:若紫 家事雑事放ったらかして読み耽りました。面白かった~!成長しましたね、郁。上官にフォローされながらも理論派相手に立ち向かえてる。柴崎、共感します。その生き方。手塚、かわいいところあるじゃん。前よりずっと人間に見えます。そして、優しくて穏やかで譲らない強さを持つ小牧さん。私の理想です。うーん、毬江に嫉妬><
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/23:え。 4☆/シリーズ第2弾。前作よりもテンポ良くなってて安心。ラブコメ要素もがっつり。思わずニヤニヤしてしまう。やっと周りのキャラが立ってきて面白い面白い。んでもって深いところは深い。うまい。
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★★★ コメントする(0)10/20:らぴ 『レインツリーの国』が有川本初だったわたしとしては、「一刀両断」のレインツリー評を悲しむ毬絵ちゃんの気持ちがとてもよくわかる気がした。『戦争』は有川作品にしては糖度低め? とか思っていたのに、この内乱で来たキタキターー!! とページを繰る速度が速まってしまった。柴崎のかっこよさとか、郁の短期だけど一途なところとか、堂上のやさしさとか、小牧の思いやりとか、手塚のまじめさとか、いろいろなことが一層深く描かれていて、有川さんのキャラ作りの巧さに感心する。次も楽しみ! だけど読み終えるのが惜しい!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/09:dritoshi 「戦争」が糖度低めと感じたんだけど、いよいよあがってきたよ! 柴崎のエピソードで「美人は美人で大変なんだなー、そこまで突き詰めるのか」と思ったら、そのあたりの話が伏線になって、結局、柴崎らしい役が割り当てられているのが面白い。男女の話だけでなく、女の子の友情の話が入ることでストーリーが立体的になったなー。それにしても毬江がかわいい
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★★★★★★★ コメントする(0)10/04:JINKO シリーズ2作目。今回のお話はラブコメ色が強かったです。とうとう王子様の正体ばれたし、郁ちゃん熱出して寝込むし。(笑)次回も楽しみです♪…舗装道路歩き始めてるなぁ。(笑)
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★★★★★ コメントする(0)09/29:さあたん 内乱って題名だけあって、図書館内のいろんなことのお話。堂上と郁以外のキャラのいろんなお話もおもしろかった♪作中に出てくる「レインツリーの国」が気になります。王子様の正体が分かってしまった郁の気持ち・・・今までの失言や態度を思い出して『キャー』と大声出しちゃう気持ち分かります。でも、正体を早く知って欲しかった私にとっては、ニヤニヤ笑わずにはいられませんでした。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)09/28:ヒポかーさん 再読。図書館戦争のキャラクターの中では、柴崎が一番お気に入りなのだけど、この巻はそれを再認識させられた。それぞれの恋愛模様なんかが多く語られる「図書館」シリーズではあるけれど、私は事件や背景になっている「情報を取捨選択するのは利用者の自由」という部分に深く共感させられます。近頃の報道に疑問を持ちつつ、でもそれを巧く言葉にすることが出来ないでいた時、「内乱」を読んで、「そうそう!私が言いたい事はこういう事だったのよーーーっ!」と思ったので。やっぱり図書館…シリーズ、好きです!
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★★★★★★ コメントする(0)09/24:mitsuru1 ようやく読めたシリーズ第2弾、残すは最終巻のみ。汗 ようやくはなしが繋がりました、それにしてもすごくリアルなのにとことんアマァイのが持ち味だよね。
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zinori01/11:
たかみず
たかみず01/06:
あきぼ
あきぼ12/28:
ますみん
ますみん12/23:
hara.maki.cg
hara.maki.cg12/22:
栗淳
栗淳12/20:
ちゃこまま
ちゃこまま
あーやん11/07:
*miki
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コル二
わう10/24:
cyaki
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めぐみ
めぐみ09/27:
yayuro
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mary
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雅姫09/14:
鈴蔵
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もちこ
もちこ09/02:
Hi
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ミサト
ミサト06/14:
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真夜裕
真夜裕
NORITA






