図書館内乱
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図書館内乱の感想・レビュー(5558)
図書館戦争の続き。キャラの人なり、関わってくる人間関係が、より分かりやすくなってるです。そして。。。。堂上と郁の関係も甘く濃く。。これからの二人の甘さにメロメロ~になりそう。。。読み切れるか心配。。
先日読んだ図書館戦争の続編。 大好きな本を護るために戦う主人公の郁ちゃんの 無鉄砲っぷりがかわいい。 でも、今回も未成年者犯罪者の記事が掲載された週刊誌の 扱いを巡る問題があったり、ところどころ考えさせられる。 まだまだ続きがあるみたいなので、たのしみたのしみ。
独特の世界観に馴染めず、諦めていた人気のシリーズもの。レインツリーの国を読んだのでどんな風に絡んでくるのか気になり、再挑戦。全作よりは入り込めたかな?ってくらいで、やっぱり好んで続編に手を伸ばすことはなさそう。理解力のない自分の頭にしょんぼり。
面白くて思わず一気に読んでしまった。キャラクター一人ひとりの人間味が前作よりも良くわかってきて、一人ひとりが人間的にもずっと深みを持って魅力的に感じられた。途中で思わず笑ってしまったり、して本当に読みやすい本だ。
郁の査問の後の二人…甘すぎる!!!確実に戦争の時より糖度が上がってますね。公開再生された時、ついニヤついてしまった笑
そして次が気になる終わり方で、もどかしい!郁ははたしてどうするのか!?
もうヤバイっすわ、堂上教官!!郁が羨ましい...。かっこよすぎます。今回は甘い要素多めでニヤニヤが止まらなかったです(笑)小牧教官と堂上教官のやり取り楽しかったぁ。続きが気になる~
ぐああ!堂上さんに頭ぽんぽんされたい!「よく頑張ったな」とかほんと反則!とうとうバレちゃいましたね(笑)明日からが本当に楽しみ!手塚のブラコン告白は柴崎さん同様声出して笑ってしまった。恋愛話のところは特に自然と突っ込みやら感想が口から出てしまうので、公共の場所では読めないシリーズです(笑)
設定に慣れて来たのか、甘い要素が多めだったのか、今作は読みやすかったー。好きやった柴崎と手塚が最後の方いい感じで、今後の二人の関係がどうなるか楽しみー。なんだかついつい柴崎に感情移入してしまうわー。終わり方がずるい!早く続きが読みたい!
ここで[レインツリーの国]が出てくるんやぁ(o^∀^o)
堂上ラブやったけど小牧教官もステキ〜☆いや手塚もいい…ってみんな好き(´∀`*)笑)
面白さに甘さに、ニヤニヤせざるを得なかった♪
アニメも見たけど、これまた良かったwww
相手に借りを作るのって怖いと思いました。そして思い出される小牧さんの「貸し一つね」。あれが怖くないのは信頼の証だろう。 ただ正論主義がちょっと腑に落ちない。正論を貫くことが彼女のためになってるか、と考えてしまう。肝心の彼女絡みだと私情優先って郁にも思われてるし。 それと郁の両親に聞かれたら配属を教えてしまう、と言うのに堂上の秘密に関してはかなりはっきり聞いても答えないというのは、あの親見ても郁が両親に配属隠してることに納得いってないってこと? 今回各キャラの下の名前まで意識させるというのがよかった。
やべえなもう。面白い。有川さんハズレないな。私いいおっさんなんですが、面白い。前向きで、すがすがしくて、笑っちゃう。他のも読みたいもの。
電車の中で、にやにやしながら読了(笑)。冬なので、マスクがあってよかった。このシリーズ、正義とはなんぞや、自由とはなんぞや・・・という、結構討論できそうな内容が縦軸となっているので、読み応えがあります! ただ甘いだけじゃないのが気に入ってる点ですね。白黒はっきりつかない、正論だけでは身動きもとりにくい世の中だということをしっている大人だけに、ド正道を歩んでいる郁・堂上を羨望の眼差しで見てしまいます(笑)。この先、どうなる?
アマアマの別冊を読むべく、通しで再読。一気読みさせる手腕に相変わらず感服。再読してもだんだんニヤニヤしてくるのが止められない!
今回はニヤニヤな展開がたくさんあって一気に読んでしまった。小牧さんの事がいろいろ分かった巻だった。意外にも早くばれた王子。郁が明日どうするのか気になる!
今回は小牧さんの巻でしたね、「レインツリーの国」を先に読んでいたのでより楽しめて読めました。そしてとうとう明かされた王子様の正体、続きが気になります!
既に読んでいたので表紙にレインツリーの国があってテンションが上がりました(笑)小牧教官が素敵でしたね!郁と堂上教官の会話が爽快ですきです!
2冊目もとても面白かったです。郁と堂上教官の会話?が好き!こっちまでニヤニヤしてしまいます(笑)内乱は特に小牧さんがかっこよかった(^^)手塚はなんか可愛かったです← 色んなキャラが話ごとに主人公っぽくて良かったかなと。個人的に手塚が好きなので階級テストのところが好きb あ、意外と早く王子分かっちゃいましたが、それはそれで面白くなりそうな気が…(・ω・)危機はやく読みたい。レインツリーも図書館シリーズが終わったら読んでみたいです。
再読。読み始めてから始終にやけが止まらず、笑い声を抑えるのにどれだけ苦労したことか。のろくろの件には抑えが効かず爆笑してしまいました。全編に散りばめられたコミカルな笑いがツボに入って仕方なかった。また、今巻では一部においてストーリーテラーの役を担った柴崎ですが、語られる郁への信頼に癒されます。ラストの王子様暴露にそういえば内乱で明かされたんだった、などとしみじみ思いながらも、続く王子様展開が気になって堪らない。何度読んでも変わらない面白さに改めて惚れ込みました。とにかくおすすめの図書館戦争シリーズ第二弾!
★8 シリーズ第二弾。世界観の構築という意味で有川さん凄いなぁと感心してしまった。何かしらベースになった組織があるのかな?などと色々と考えながら読んでしまった。が、そんな事は置いておいて読んでいると笑顔(ニヤニヤ?)になれる作品。とにかく読んでいて楽しくて、幸せな気持ちになれる作品。個人的には結構柴崎が好き。【ネタバレ】ラストに王子様が誰なのかを郁が知った時はニヤニヤが止まらなかった。電車で本を読みながらニヤニヤしたオジサンだった…くそぅ、笑。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/16
図書館戦争シリーズ。 キャラがだいぶしっかりしてきて展開が楽しい。 にやついたり吹き出したりしながら読んでしまったので、外で読むのはおすすめできない。
シリーズ2作目!今作は登場人物に焦点が当たって新鮮だった。特に小牧教官のサイドストーリーはよかった。先にレインツリーの国読んでたので、こんなつながりがあるのか〜とすっきり。ラストは続きが気になってしかたない終わり方ですね!
早く続きを読まねば~!と思わせる終わり方。くぅぅ。笠原家や手塚家それぞれの抱える事情、柴崎の華麗なる立ち回りなど、この2作目ではクールで有能なメンバー達のことがわかってきて面白かった。もちろん、小牧カップルと王子様の甘い案件たちについても引き続きウォッチしていくのが楽しみです。
図書館戦争に続く2作目。「戦争」は導入に過すぎなかったんだなあ。この「内乱」に来て、がぜん面白くなった。キャラ立ても済んでるので、人物描写にページを裂くことなく、物語がさくさく進むテンポが良かった。「危機」もまとめて読んだのでどっちでどの事件が起きたか覚えてないけど、とにかく面白かった。「レインツリーの国」はメタな感じがいいなあ。
レインツリーを読んだあとに内乱を読んだ。レインツリーの内容がわかっているので、毬江ちゃんとだぶった。小牧の優しさの原点が毬江ちゃんなんだ。やっぱり小牧がお気に入り。柴崎と手塚の身辺も出てきておもしろかった。郁がどうでるか楽しみ。早く続きにいかないとね。
読む本が他にもあるのにどーしても読みたくなってしまう!!堂上の郁を大切にしてる気持ちが細部で伝わってくる巻ですね(*^-^*)このじれったい展開がたまりません!!何回も読んで展開を知ってるのでさらにニヤニヤ(´ψψ`)何回読んでも楽しめます♪
図書館戦争から一気に面白くなってた!図書館を守るための軍隊って荒唐無稽だと一巻では感じていたけど、結局このシリーズで伝えたいことは表現の自由を守る大切さなんだと思う。少々、派手に分かりやすく伝えようとしすぎてる感じがするけど…そこが郁と堂上の恋愛エッセンスにうまくはまって乙女心にヒットする。有川浩の手腕はすごい!
「図書館戦争」があまり得意ではなかったので二巻目に進むのをためらっていましたが、読み始めたら面白くてやっぱり一気読み・・・アニメは見ていませんが、キャラの画はそこかしこで目にしたのでそのイメージで読んでいます。で、続きがきになりさっき三巻と四巻買ってきちゃった・・・(レインツリーの国が気になって買いたかったけど、なかった・・・明日違う本屋に行こう)
ハイハイラブコメラブコメ(笑)。とは言いつつ痛快な読み心地。今回は割と柴崎がストーリーテラーとして動くのでとても読みやすい。郁目線だと正直イラッとして仕方がないので。玄田と折口のストイックさに胸熱。そして小牧教官は逆にエロティック。
シリーズ3冊目でやっとすごく面白くなってきたと感じる。人間模様や成長が見られる。原発問題で情報規制を実感している現状で納得できる部分が沢山あり面白かった。
現代にはあり得ないともいいきれない政治規制があり言論の自由がない!!という設定だけど、それを楽しく読めるのもキャラクターの個性の強さですね(^^)郁の純粋さしかり、堂上のツンデレしかり(●^ー^●)なにがあっても楽しく生きれる強さって素晴らしいですね。
図書館内乱の
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