とある魔術の禁書目録(インデックス)〈3〉 (電撃文庫)
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とある魔術の禁書目録の感想・レビュー(2131)
☆3 ミサカ妹登場! 美琴の抱えているものを上条さんが受け止めてくれた感じです。妹の方が更に強く感じたみたいだけど。 一方通行、シスターズと今後の主役級キャラが出てきた回。美琴は…準主役級、、脇役じゃないよね(汗)
どうみても上条さん普通じゃねぇっす。理屈でわかっていても「触られたら即死」相手に突っ込んでいけるわけないし。そしてインデックス出番なさすぎw
買ったのは、結構前ですがなかなか時間がとれず、やっとこさで読了。上条さんが戦闘慣れしすぎていて、とっさの機転がおそろしすぎますね。そして、上条さんの能力のせいで肉弾戦がもっぱらって感じなのも確か。そして、やっとこさで御坂が接近したかなーって思ったら、また離れ離れになりそうですね。感想としてはこんな感じかなと思います。また機会があったら、購入して読もうかなと思います。最近小説を読んでいなかったので頭の切り替えにはもってこいですよね。
「魔術どこいった。」そう思ったのが自分だけじゃないという事実に少し安心。そして或る意味ハーレム回。問題と言えばまともそうな人が居ない点だろうか。そこは上条だから仕方ないのかもしれないが。科学回って事で魔術よりははっきりしてる様な感じはしました。しかし、一方通行のあれは「優れた科学は魔法と見分けがつかない」ってレベルな気も。あといい具合に科学を突き詰めた際の狂った感じが出てて好きです。
第3巻。今回の新キャラはアクセラレーターという。なんというか最強らしいです。作者あとがきにもありましたが、タイトルの方はどこへやら(笑)さまざまなキャラが活躍するシリーズですね。
ダメージ蓄積量的に途中でぶっ倒れてると思うよ?的なやられっぷりな誰かさん。 体いじくられる過程できっと皆肉体的な構造変わっちゃってんだよねって思うことにしました。
最凶の能力者「一行通行」登場。ちなみにアクセラレータと書いてしまうと「加速者」の方を思い出してしまうので却下。登場したのは「一行通行」の方が数ヶ月早いのだけど・・
いまさら初見。御坂美琴の人気の理由がわかった気がする。病室でのインデックス可愛かった。それにしても、上条さんの一級フラグ建築士っぷりはすごい。
魔法関係ない…。最後に御坂妹が多少人間らしい心を持ったのは良かった。一方通行さん何やかんやしてる割に憎めないというか、そんなに悪い人ではないと思う。今後上条と御坂や妹達、一方通行がどう関わりを持っていくのか気になる。
最強-さいじゃく-の一方通行アクセラレータ登場。 全編通して「色」の表現・描写が多い。 一章での空の色の移り変わりや、一方通行を表現する際、美琴の電撃や猫。 舞台は学園都市 と、ある程度漠然としてたりするので、この描写は頭で色々と世界を思い浮かべ易い。 あとがきも、鎌池さんらしさが出てて面白い。 姫神、何気に存在感(笑)
魔術なっしんぐな3巻。美琴ちゃん1巻から何か好きなので、切な哀しうれし。(どれかにしろ)巷で話題の一方通行くんも登場。今回の事情はなかなかに胸糞悪くて、読み応えありました!戦闘シーンにもどんどん迫力が出てきて面白いですね。そして上条くんは無敵のフラグ建築士。「またかあの野郎。」
名言いっぱい。あとがきを読む限りはチャレンジャーな作家さんのようで。そういうの大好きです。内容としては、そろそろ学園都市の暗部が明らかにされていく段階の第一段目という印象。毎回毎回無駄に詳細なグロ描写は別に要らないんじゃないかなー。ショッキングであるシーンを主人公に植え付けて、それが後々に動機の一つとなるという手法なのかな。インなんとかさん、なんだかんだ言ってわりとヒロインやってるような気もします。焼き餅焼き、イイネ!
【借り物】
前巻に比べてすっごい読みやすかった。やっぱり御坂好きだなあ。一方通行ファンの皆さん3巻で一方通行出てきますよー。それにしても、インデックスが空気になっていく……
シリーズ通して一番好きなストーリー。美琴を止めようとする上条さんカッコイイなー。内容は完全に科学側の話で最弱が最強を倒す話。死体の表現で生々しい部分があるので苦手な人は注意。
一方通行初登場の回。科学な話で、電圧とかジュールとか出てきて、理科の良い復習になりました(笑)|しかし後半何だか矛盾があった気が。自分の舌で言葉を発することができないっていいながら、「俺の最弱は、ちっとばっか響くぞ」と叫んてたり(この台詞はお気に入りだけど)。鋼鉄のレールが顎に当たっても骨折れなかったり。――つまりは上条さんは最強だと。そういうことかな。
このシリーズ長いですよねー…1巻に手を出してしまったときから、もうあきらめてはいましたが、何とか抗っていたら2巻と間があきました。今回は御坂さんの巻。うん、女子校なんてそんなもんだよ、と頷きたい事項多々。アクセラレーターさんの実は喧嘩弱いの、な状態にときめいてしまった。ダメっこが大好きです。
科学編の話だからかストーリーも文体もシンプルで読みやすい。盛り上がりのある展開でおもしろかった。アニメもよく出来ている/比喩表現はちょっとくどく感じた(~のように~していたetc)。別にそこには比喩表現いらんだろ、と思うようなとこにまで比喩が/美琴が死んだり上条が一方通行を倒したりすることで研究者たちがあっさり実験を諦めるというのは不自然だが、著者もそれをわかって補強説明しているし許容範囲内/評価4
今からそいつをwwwwwこれからwwそいつをwwwwwww殴りに行こうかwwwwwwww YAH www YAH www YAH www YAH w YAH YAH YAH wwwwwwww 上条さんカッコいいよ上条さん
シスターズ編。つまり一方通行くんが出てくる。おーぃ。一方通行くんは3巻に出てくるよー。
とりあえずここまで。ミサカ巻。美琴も妹も可愛い。しまぱん(´ω`*)しかし、上条さんハーレム展開なのに誰一人として常識人が居ない安定の不幸体質。そしてインなんとかさんマジ空気。どうでもいいけど何がはみ出てたのか気になる。一通さんかわいいよ一通さん(別の意味で
◆借物◆ 【○】 タイトルに偽りあり…か? 魔術も禁書目録も限りなく出番が薄い(笑) 内容については、何とも空恐ろしい設定を考え付く作家だなぁと(←誉め言葉)…人間を1万人殺すのと、同じ人間を1万回殺すのとでは生理的な嫌悪感に隔たりがある。 また、相変わらずのご都合主義な展開に辟易するも、美琴や妹達の想いに涙腺を熱く刺激されるコト度々。 それにしても、感情や状況を引き立たせるためのアイテムとして黒猫を投入したのは良いが、その使い回し頻度が異常www
とある科学側のお話、一方通行さん登場の巻。この巻は特に登場人物それぞれの心が強く見え隠れしますが、前巻までよりは圧倒的に読みやすく書かれています。
とある魔術の禁書目録の
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感想・レビュー:218件














ナイス!































