ゼロの使い魔〈10〉イーヴァルディの勇者 (MF文庫J)
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ゼロの使い魔〈10〉イーヴァルディの勇者の感想・レビュー(622)
02/11:ゆう
02/07:如月綾女
02/05:杏梨
02/05:かにたま
02/03:wacky
02/03:ベテルギウスの戦士(腹痛)
02/01:かまきり
01/31:ウォーリア・ヴィナトル
01/24:
01/21:ベニー
01/18:菊池以壱
01/18:優々希
01/16:ebishin026
01/16:ぬら
01/13:しずる
01/06:うさうさ
01/05:Poltabodewig
01/05:ARIA
01/03:ぽんちょ
王道だ。『勇者』というテーマがよく似合う王道っぷりだ。節目となる十巻は友情の話でもあると思います。あれだけ貴族然としていたルイズは友のために姓も名誉も捨て、キュルケは犬猿の仲だったルイズに感謝を述べ、ギーシュはもちろんモンモランシーやマリコルヌすらもが行動を起こす。こんな王道友情パーティーで挑むタバサ奪還作戦がおもしろくないわけがない。ああ、あとは地味に伏線回収しているコルベールとアニエスの因縁とかマリコルヌの慟哭とかジョゼフの暗愚っぷりとかラストのルイズのツンデレっぷりとか、今回は隅々まで楽しめました。
12/28:Shungo
12/28:ふっくん
12/27:じゅんじゅん
12/07:誰何@受験期のためツイ禁
12/04:shaw
「イーヴァルディの勇者」に込められた解釈がとてもよかった。サイトとルイズの擦れ違いが残念すぎる。モンモンがギーシュに向かって「貧乏くじを引いたとは思うけど、後悔はしてないわ」っていうシーンはキュンとしました。この二人はよいカップルだ。
11/26:シオン弐式
11/24:りがにー
11/20:JD
11/20:たつや
11/13:ぐふ吉
タバサ回。と言いたいところだけれど、この巻の(作品全体でもあるけれど)のテーマは『勇気と誇り』なのだろうなと思う。今まで以上にサドっ気たっぷりのルイズが見られるのかと思うと昂ぶる
10/19:ECO@
10/18:AA厨
10/14:猫パーセント
10/12:まぐろ
10/11:とも
そうだな、作家の力量などにも当然文句はあるけれど、一番問題な部分は恐らくメインのルイズがうざいことと、才人がショボいことだな、きっと。正直脇役の人たちのほうがよっぽどカッコいいし可愛い。
10/07:ちまき
ゼロの使い魔〈10〉イーヴァルディの勇者の
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感想・レビュー:29件















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