エルマーと16ぴきのりゅう (世界傑作童話シリーズ)
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エルマーと16ぴきのりゅうの感想・レビュー(264)
02/08:ピカレスクマン
02/07:ぐっさん
01/31:tkazoo
01/22:ヨシト
01/22:たの
01/20:ちーちゃん
01/15:花きちがい
12/29:さちこ
12/28:kazu_tea
そらいろときいろの太いしま模様、金いろのはねがあって、足のさきと、つのは赤!!そんなりゅうが悪いことをするわけないじゃないか!!愚かなり、人間!にんげんを避け、ひっそりと、そして平和に暮らすりゅうたちがいとしい。挿絵はモノクロだけど、あざやかなりゅうたちがハッキリと想像できます。素敵!エルマーは知恵と勇気で見事りゅうたちを助けだすわけだけど、家族の姿は見れず、ボリスとも涙の(そして多分永遠の)別れ。共存の道はないのだなぁ、とさみしくなりました。ほしいちぢくが食べたい!!やっぱり名作!!!
12/12:まーじなる・まん
12/06:dai
11/24:ヒツジ
11/16:hidemi
11/08:ねこ
11/08:いぐさのかさ
11/04:BerryandLime
11/02:ナナシ
再読。16匹の体の模様がそれぞれちがっていて、それを想像するのが楽しい。 3冊の中ではやっぱり「エルマーのぼうけん」が一番おもしろいと思った。
10/22:玲
図書館:エルマーシリーズ完了。エルマーとりゅうの友情。この回ではりゅうの家族の様子が読みどころか、家族を助ける方法が読みどころか? りゅうが人間に優しい生き物と分かってもらえたのかどうかも謎か・・・。
10/20:Yuri Togawa
10/15:aoi
りゅうに頼られたエルマーが期待に応えられて良かったです。続きもあったら良いのになと、まだまだエルマーの世界に未練がありそうな息子には、本を開けばいつでもエルマーとりゅうに会えるよ、と話しました。 エルマーのぼうけんシリーズは、もし出来ることなら、小学校低学年だった頃の私に「面白い本がありますよ…!」と耳打ちしてあげたくなるような楽しい童話でした。
09/25:shotaro
09/21:服部
09/14:Shakkiri3
09/12:kanmi
子どもの読み聞かせ&音読用に購入。まあまあページ数があるので読んでみたら、平仮名が多くてめっちゃ読み辛く、漢字の有り難みを実感しました(笑)
08/22:ツキトジ
08/13:yutaka
07/26:ハヤシ
07/16:おーちゃんママ
平和を愛する龍と、龍を見世物にして金儲けを企む人間。龍=平和を求める弱者、エルマー=知恵と勇気で弱者を助けるヒーロー、だったのだ。「龍と人間の共存共栄は望めない。互いに干渉せず、別々の世界で生きるのがベスト」的なニュアンスを感じる。人間世界で龍と友情を分かち合う者は、エルマー(&野良猫)のみ。龍の平和を願うエルマーは、龍に関する一切を胸の奥に秘める決心をする。そして時は流れ、エルマーは結婚し、父親となる。エルマーの若き日の冒険譚は、なぜか彼の子どもに知られているのだった。
07/02:icoicorin
エルマーと16ぴきのりゅうの
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感想・レビュー:37件














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