となりの柏木さん (1) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
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となりの柏木さん 1巻を追加
となりの柏木さん 1巻の感想・レビュー(219)
オープンオタクな男の子と隠れオタクな女の子のお話。なんというかベタ。けど、それがいい。コロコロ表情変わる柏木さんが可愛い。それと、店長32て…。若すぎだろ。
ありふれた設定だけど、キャラとか出来事なんかがきちんと描かれていて安心感がある展開。派手ではないけど安心して読んでいけそうなシリーズになりそうです!
ころころと変わるキャラの表情が心地よい。壁が徐々に取り払われてゆく過程と、隠し事がある状態の継続は柏木さんにとってはある種心苦しい状況なのだろうなぁと。柏木さんは親友に救われてますね。絵が綺麗だと読みやすいし読み返したくなる。丁寧に描かれた作品でした。
柏木さんかわいいよ柏木さんで作品の8割を語れますね。主要キャラは4人。2人は外野っぽい感じですけど、いい引き立て(?)役。ゆるいほのぼの癒し(恋愛)ストーリー。オタク嫌いだと噂されている柏木さんと桜庭の偶然の出会い(端折り)から始まるのがこの話。見ていてほんわかしてくるこれは精神を落ち着かせるのにちょうどいいです。先が気になりますね。
こーゆー作品は好きなんだけど…オタクさんが他にまったく興味無い的なんは嫌や〜。アニメも話せる彼女になっていってくれ。しか、じゃ嫌や。
思わず絵に表紙買い。柏木さんのほにゃっとした笑顔や恥ずかしがってる顔が素晴らしいと思います。自分もこんな出会いがあれば・・・と思ってしまうおはなし。主人公と自分を重ねるとさらにニヤニヤできそう。
秘密を共有する男の子と女の子のラブコメはたくさんあるが、オタク同士の設定でオタクに対してオープンな桜庭君と隠れオタクの柏木さんの対比が読んでいて楽しい。 桜庭君のような男の子がいたら、かなりの人が引くのではないかと心配であるが柏木さんも負けず劣らずのオタクであるから気にならないみたいです(^0^) 1巻では、柏木さんの桜庭君にある秘密を話せていないのですがいつ秘密を打ち明けるかが楽しみになってきた。
第一話を読んだ時点ではありがちなオタク向けマンガだと思ったし、たしかにそれはその通りだが、それでも似たような設定の他作品とは違った面白さを感じた。柏木さん視点の描写が結構多いからかも知れない。
オープンオタクと隠れオタクって設定を加えてはいるけど、美人だけど引っ込み思案な女の子と積極的な男の子の青春ラブストーリーというベタなお話。開き直ったオタク特有のうざったい表現が主人公にたまに見受けられるところを除けば、柏木さんのかわいらしさにニヤニヤできるいい作品だと思います。
「お絵描きSNSで始まる恋、があってもいいと思う。」という帯に惹かれて読了。久々にこういうこっぱずかしくなるの読みました。主人公少年が「三次元に初めて萌えた」とか「これだから三次元は」とか言うんだけど、そんな二次元でしか有り得ない設定、展開、容姿、で言われてもどうしたらいいものかwむしろそこを楽しむのか?w
Twitter漫画は話題になったのに、Pixiv漫画はなぜこうもパッとしないのか。SNSヲタ女あるあるベタ漫画ってだけで終わらすのはもったいない題材なので、もっとなんつうかさぁ、もっとこう・・・。
桜庭くんの柏木さんへの自己投影がすごい。sayaneという架空の存在を媒介として、柏木さんの感情をシンクロさせてる。柏木さん可愛かったです。
よく言えば王道、わるく言えばありがち。でもさ、オタクショップで働こうとするオタクって、真のオタクじゃないよね。だってまずコミケには行けないよ?
となりの柏木さん 1巻の
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感想・レビュー:70件















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