ダブルクロスThe 3rd Editionリプレイ・ジェネシス(1) 放課後のアルテミス (富士見ドラゴン・ブック)
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ダブルクロスThe 3rd Editionリプレイ・ジェネシス 1巻の感想・レビュー(109)
02/12:johnny_zumezume
01/30:ここなし
01/24:hijouni_kou
12/15:淳奈
10/01:さいとう
08/19:makojya
08/16:Atsushi Nagase
06/29:ariya
06/01:にう
05/11:dragonfes
05/05:S-T
05/01:Tempest2
02/28:壬伽凪
02/24:mattibou
02/21:kiyohiro
01/31:d14a
10/09:koduki
09/27:龍の繭
08/09:アザー
08/03:しょう
ルールブックを読んでなんとなく予想していたが、手に汗握るシリアスなシナリオだった。世界観そのものが燃えのツボを押さえているのかも。SWに比べて、戦闘が少ない。しかし、クライマックスに至るまでの謎解き判定の妙が緊張感を産み出しているように感じた。
06/22:shamrock
再読。非日常から日常へ巻き込まれるという"ダブルクロス"としてこれ以上ないであろう王道展開。また伝奇アクションとして見てもよく言えば王道、悪く言えばベタベタのストーリー展開。だがそれでも惹きつけるモノがあるのは各プレイヤーの演じるキャラクターが生き生きとしているからだろう。クールで無愛想だが不器用な優しさの光る陸原コウ、非日常に巻き込まれたにも関わらず明るく接する敷島あやめ、正義大好きな弁護士神月正義、お茶目で世話焼きな陸原瞳の繰り広げる会話や展開は非常に魅力的に映った。
05/26:kulfi
04/30:ななまる
こういう形態の本は初めてで、読み慣れてくるまでに時間がかかってしまった。慣れたといっても、まだわからない事満載だけど、みなさんすごく息が合っていて楽しそう。
03/02:Argher
02/18:紅井 寅
02/04:いとち
01/17:shamrock
12/25:あるれん
12/25:PERL
新シリーズ1冊目、何も知らない一般人がオーヴァードに覚醒していく物語は様式美と言っていいと思う。崩れ去る日常と、そこから零れ落ちることに抗う者たちって好きだなあ。あやめとコウそれぞれの「日常」が互いにどう影響していくのか非常に気になるところです。というか台本無しの即興劇でどうしてここまで出来るのかが本当に不思議。FH側にも大きな動きが見えるので今後の展開が気になります。あと「狩りの女神」あやめのモルフェウス/ノイマンに覚醒したエフェクト描写素敵。鈴吹社長じゃないけどズギュンときました。
12/08:ササ姉
10/27:朔
09/20:Retty
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感想・レビュー:27件














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