ソード・ワールド2.0リプレイ 拳と魔封の物語(1) (富士見ドラゴン・ブック)
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ソード・ワールド2.0リプレイ 拳と魔封の物語 1巻を追加
ソード・ワールド2.0リプレイ 拳と魔封の物語 1巻の感想・レビュー(65)
10/06:よう
07/13:ゆの字@まつがえ
06/09:ミゼ
03/28:ユミナツメ
12/09:eschalot
ルール解説が丁寧。 ルルックは迷惑グラランに足突っ込みかけてる気がするけど、初心者向けにはいいと思う。 後、剣の迷宮についての言及・使用があったことはすばらしい。
10/21:レンヤ
10/09:koduki
05/28:iwakura
05/16:ひくら
02/20:BlackB
12/07:ササ姉
10/31:ギターフ
2巻を読む前におさらいで再読。やっぱりこの作品は、エイベルのまっすぐさとルルックの奔放さがすごく良い味出してると思う。それを補佐するアンとカラトとのバランスも良いですね。巻末のこぼれ話も重要なポイント。
他の2.0のリプレイと違ってちゃんとルール解説もやってくれてるのでこれが初心者向けリプレイではないだろうか。個人的にはルルックが僕がやるタイプです。
07/31:uran
06/26:Retty
SW2.0作ってたのか、知らなかった。ルールはなかなか良さそうな感じ。プレイヤーもグラスランナーのルルックはとっても良い感じに自由奔放だし、エイベルは自然と主人公してるし、楽しいね。
エイベルは10年前焼失した村の真相を知るべく旅立つ。 死んだ父親は優秀な魔動機師であり、村の滅亡にかかわっているのではないか。 さらに、エイベルの記憶に残る「黒いルーンフォーク」と仲間のルーンフォークのアンは、同じ組織に属しているのだ。 ストーリーはこんな感じなので、NPCもルーンフォークだらけ、非常にメカメカしいリプレイだ。
05/28:アサツキ
05/28:くろがね
05/26:がのった
05/21:孔雀
05/20:R28
05/19:三和すい
05/09:こま犬
主人公エイベルのPCがまだTRPG初心者、かつ、キャラクターのエイベルも田舎村から出た事が無い世間知らずという設定と相まって、なかなか良いヒロインぶりを披露してくれています。あと、個人的に非常に好きな、本能直結型グラスランナーを演じてくれているルルックの存在が非常に大きいです(笑) ルルックの本能行動やエイベルの素直な反応は、なかなかPCとして演じるのは難しいような気がします。なので、素直にこのリプレイは楽しく読む事ができました。
ここ何週間か新しい本はほとんど買わず、積本も崩さずなにもしていない状態、で久々に読んだのがリプレイ集。 プリースト無しPT、グラランはどこでも同じ?以外なし。
05/04:マツ
05/02:st96090
やはりリプレイの面白さはプレイヤー同士の掛け合いが大きなウェイトを占めると思う。
そういう意味でも、既存のSWリプレイと比べて遜色ない。まだまだ物語は始まったばかりなので、今後に期待。
予想外にスケールが中規模クラスのキャンペーンを扱っているリプレイ、というイメージも。キャラクターとしてはそれほどふざけているわけでもなく、物語を綺麗に楽しもうとしている印象を受けました。そういう意味では出来すぎたお手本。でも、やっぱりグラスランナーがいるといいですね、なんというかソードワールドって感じられるというか、あの雰囲気が実に好きです。
04/29:らりぃ
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感想・レビュー:16件














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