本日の騎士ミロク5 (富士見ファンタジア文庫)
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本日の騎士ミロク5の感想・レビュー(149)
ベト編後半。 ヴィジャとミロクがメッチャ強かった。 ミロクの「咬兎」にしろ、ヴィジャの「不死」、アーニィの「踊魚」と二つ名がちょっとかっこ悪いな。 物語的には新たな勢力の第八国などでてきて、核心に近づいてきているのかな?
戦をメインで行くしかないのは物語の設定上しかたないとして、戦の話しが面白くないですよね? もっと言うと戦闘シーンがまったく盛り上がらない気がします。 今後近隣諸国やオウガンそして第八国との戦が加熱していくんでしょうが、各国の特徴を生かした戦い方や、駆け引きを盛り込んでいかないと苦戦はするも最後は正義が勝つルみたいな事に・・・ もっとそれぞれの国の魔法の設定を練りこんで欲しいです。 褐色で巨乳・・・イイね!(阿呆)
ベト国編後半戦…今回の敵はかませ的な存在でしたね。ミロクとヴィジャの引き立て役みたいな…そして安心と信頼のディアートの万能さ…もう彼が主人公でもいいんじゃない?と思えるほど…次巻はほのぼのパートだったら嬉しい。もう戦闘は飽きて来たよ…
ベト編後編。ゾンビが数え切れないほど現れ、絶体絶命のピンチに陥っているところにディアートが鈴の剣を持ってきてミロクとミーヤーと共に脱出を試みる。そこへ、ハチドリという魔導士がミーヤーを人質にとり、ミーヤーを助けるためにジルサニアとベト両軍は態勢を整えこの窮地を乗り切ろうとする――/ヴィジャが操られる展開かなーと前巻思ってたんですが、なかったなーwでも、まぁミーヤーとの深い絆が見られて良かったです。一人だけじゃ強くなれないって良いですよね。ヴィジャはミーヤー、ミロクはジュジュ。/続きはコメ欄↓
読解力なく勢いで読む人
/今回の敵は、なんか物足りなかった。強いんだけどね。/第八国(エイスランド)…ってことは、やっぱりオウガンも操られてるんだな。何故オウガンが拠点なのか謎だが。藍山同盟、ツッキーニ、エルガンティア、ホラキア、ベト、全てに信頼出来る人物が出来たとき、いざオウガンへって感じかな。あと、藍山とエルガンティアとツッキーニか。/口絵のフェリサ神々しいw何故1番目立った!?wまぁ、あとがきや本編ラストを考えると分からなくもないがw/ディアート、すっかり仲間だな。ツッキーニでは主役かな。/さらに続きます汗↓
ナイス!
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06/05 15:42
/今回の敵は、なんか物足りなかった。強いんだけどね。/第八国(エイスランド)…ってことは、やっぱりオウガンも操られてるんだな。何故オウガンが拠点なのか謎だが。藍山同盟、ツッキーニ、エルガンティア、ホラキア、ベト、全てに信頼出来る人物が出来たとき、いざオウガンへって感じかな。あと、藍山とエルガンティアとツッキーニか。/口絵のフェリサ神々しいw何故1番目立った!?wまぁ、あとがきや本編ラストを考えると分からなくもないがw/ディアート、すっかり仲間だな。ツッキーニでは主役かな。/さらに続きます汗↓
ナイス!
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06/05 15:42
読解力なく勢いで読む人
/みんなそれぞれ役目があって、お互い信頼してる赤目隊は読んでて気持ち良いね。/次は短編集らしいので、学園生活とか見てみたいなぁ。日常のバカな風景だけでも面白いし、存分にラブコメやってもらいたいなぁ。
ナイス!
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06/05 15:43
/みんなそれぞれ役目があって、お互い信頼してる赤目隊は読んでて気持ち良いね。/次は短編集らしいので、学園生活とか見てみたいなぁ。日常のバカな風景だけでも面白いし、存分にラブコメやってもらいたいなぁ。
ナイス!
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06/05 15:43
つまらなくて途中で放り出してたのを、ガガガのケモ3と人退6の早売りが買えなくてやむを得ず読んだ。…ふぅ。物量より質が勝ってしまうチート、ご都合主義なアイテム開発、元敵国人(しかも王族)に対するやたらと度量が広い人々。なんつーか、もう少しドロドロさせてもバチはあたらないと思うんだ。わし。とりあえずウサギ隊長の出番を増やそう。
ディアート魅せた! そしてフェリサが美味しいとこ全部持ってった! まあ、それはともかくとしてゾンビ最大の脅威である感染率がないので、その辺は安心して読めたというかマニアは許せない部分かもしれませんが。それにしても一部分からない点は……これって、短編のネタだよなあと推測。第6巻を読みに掛かるとしよう。
ディアートはまぁうん、許す感じでいいのでしょう。そしてジュジュとミロク、ミーヤーとヴィジャの関係って同じ様でいて違うんですよね。赤目隊という部隊の特殊性というか、これが話の面白さだと思うんですけども、いいなぁって。あとフェリサの存在も忘れちゃダメですね。カッコよい><
ディアートが思いのほか活躍していた。キャラが多い分アーニィみたいに出番が少ないキャラも出てしまってたけど話としては面白かった。仲間とか信頼関係とかで動く物語は読んでいて好き。冒頭だけだったけど、シェンランも決して不幸なだけではない描写が印象に残る。
読了.そこそこ.ディアートが超便利キャラに.ミロクの活躍がいまひとつなのでどうしても爽快感が少ないように感じる.組織戦だといまひとつ主人公の強さが生かせないように感じる.
前回から続くベト編が終了。全体的にヴィジャの成長物語って感じだったけど面白かった。それにしても前回だと強そうに見えたゾンビが意外に雑魚だったなぁ。
どんなダメージを受けても、何事もなかったかのように瞬時に回復するような存在。それが敵なら倒すための試行錯誤が面白そうだけど、味方だとチートだとしか思えない不思議w
キャラクター達の掛け合いやぐいぐいと進んでいく展開は、お手軽にあっさり読めるファンタジー作品として考えれば面白い作品。本編もあとがきもフェリサが美味しい所を持っていきましたが、もう少し出番が欲しかったなと思いました。
前巻からの続きだが、分ける必要があったのかと思える位ありがちな話で終わった。如何やら今まで話が軽いと思っていたが、実は浅かったらしい。それ位メリハリも無くあっさりと終わった。それにしても、この余りにも緊迫感や危機感が感じられない敵はどうなんだろう。今回も物理的な危機は感じたが、戦略や計略といった怖さは感じられなかったし。ディアートも実にあっさりと馴染んだ様だ。その点は期待外れに終わり非常に残念。今後は複数巻な展開という事だが、これまでの展開からすると余り必要には感じられないのだが。
相変わらず王道で、気軽に読めるのがいい。赤目隊メンバーがそれぞれ活躍してるし、それぞれ主従コンビも良いし(欲言うとラブコメ要素出すならもう少しほしい)。次も楽しみ。
やっと読み終わった。ディアートが地味にすごい。あぁそういえば赤目に…いたっけ?とか思っちゃってごめん。 フェリサはおいしいところを持っていきました。さすがです! 話のほうはあっさりめ。だけどまあこれがミロクの良さかな?とか思ったり。あと後書きエクスクラメーション多すぎww
前巻に続き、ベト国でのゾンビ騒動。 戦闘がメインなので勢いには困らず、サクっと読めます。 ミロクも活躍出来たし、収まるところに収まったかなと。 良く言えば順当。悪く言えば普通すぎて物足りない。 何だろう、前巻とかは楽しく読めたんだけど、何かが足りない。 軽いノリなのはいいけど、少しメリハリが足りないのかな? もう少しヴィジャの心の葛藤とか、敵の本気っぷりが見たかった。 軽さと浅さは違うという事かな…。 ま、ちょこちょこフェリサが活躍してたからいいんだけどね!
後編。ディアートの万能さ(あらゆる意味で)がよく分かる巻でした。火風とは違って軽めのファンタジーという方向性ってのは分かるんだけど、もうちょっと、こう、心にクる展開が欲しいなぁと。でもシリアス過ぎても「ミロク」という作品に合わないし、うーん。
やっとジュジュと合流。前巻の分も絡みがほしいところだが、どっちかっつーとヴィジャとの絡みの方が多かったか?あと前巻でミーヤーに夜這いかけられたことが取り沙汰されるかと期待したのになにもなかった。ちぇ。そしてディアートが意外と使える上にイイ人だった。トーラットの人気(笑)。マジ主婦だな。
このまま伝統の人参ソードが出なかったらどうしようと心配してましたが、よかったよかった♪実際、よっぽど実力差や大量殲滅兵器があるのでない限り、物量は一番凶悪だよねっ(小学校の学級会で、何度涙を飲んだか)
前後編のわりにはちょっとパワー不足だったかなあ。もうちょい危機的状況とかカタルシスとか、と思ってたんだけど。しかし、彼はずいぶんとまあ馴染んでるな……
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感想・レビュー:52件

















































