ハイスクールD×D6 体育館裏のホーリー (富士見ファンタジア文庫)
ハイスクールD×D6 体育館裏のホーリーを読んだ人はこんな本も読んでいます
ハイスクールD×D6 体育館裏のホーリーを追加
ハイスクールD×D6 体育館裏のホーリーの感想・レビュー(253)
「おっぱいドラゴンの歌」作詞:アザ☆ゼル 作曲:サーゼクス・ルシファー ダンス振り付け:セラフォルー・レヴィアたん・・・何をしているんですか、あなた方は!?という木場のツッコミは最もだと思いますww
ゼノヴィアがちまちまと活躍する中、おっぱいドラゴンとスイッチ姫がwwwww 最後の最後まで緊張感ある展開だったのに、リミットのないイッセーことおっぱいドラゴンのパワーが強すぎて、前回の試合なんだったんだって感じになってしまったwww それにしても、キバ語りは安定するなー! 最後は新キャラというか、またすごいキャラが出てくることが判明して、次章も気になって仕方ありません! そーいえば、ついに実現した時間停止⇒ドレスブレイクのコンボすごかったです^^
おっぱいドラゴンハンパねえっす。それまでのシリアスさをすべて帳消しにするくらいのインパクト。どんだけおっぱい好きなんだよ。 ☆×4.5
ドラゴンボールの映画っぽい「!」の多い回。レギュレーションが厳しくて修行の成果があまり見えずフラストレーションが溜まる前回の戦いから一転、全力勝負なので気分爽快にさせてくれる。レーティングゲームを中心に展開すると思ったら、安住しないね。出し惜しみせずに突っ走る突っ走る。神々や英雄とかバトルの規模とか大丈夫か?それでも着地させるのはすごいと思う。しかもおっぱいで!これはひどい。でも一番ひどいのは読み続けている自分なんじゃないかと思うようになってきた。おっぱい。
前巻のハンデ戦ではなく、全力出せれば超強いんですよー、敵は問答無用のゲスなんで父性的な意味でハーレム離脱なんてとんでもない、更に凄そうな敵が出てきたけれど、悲しみから暴走したら楽勝ですよー、きっとイッセーはあと2回の変身を残しているに違いないw、死んだと思っていた(読者は微塵も心配してなかったけど)ヒロインは、何の伏線も無く生きてましたー。絶望的なはずの暴走からの復帰は、やはりエロだけでOKですよー。うん、エロコメはこれくらい開き直った方がストレス無く読める。繰り返しは読まないだろうけど。
今回は暴走という形でイッセーがパワーアップ。きっかけはすごいことだったが、鎮静させる方法がどうしようもないな。しかし、すげーなおっぱいの力は
「おっぱいドラゴンの歌」が馬鹿すぎる。何やってるんですか三界のトップの方達。特に魔王様方!あとおっぱいで逆鱗に触れた後の暴走状態から元に戻るって……まあ、それがイッセー君ですけどね!
この巻を通してイッセーとアーシアが二人の絆を再確認しました。最近やや空気のアーシアちゃんのささやかな見せ場。前巻から続き小猫ちゃんがすっかりイッセーに懐いた。同時に彼のハーレム計画の参謀長でもある。あと、あの「おっぱいドラゴンの歌」はバカすぎる。アニメ化のときはどうなるんだろう。
今回もまたシリアスからの対比がすごいですね(笑)もうホントに残念だよ(笑)ヴァーリが悩むのも分かる気がする。でもバトルは今まで以上に派手で爽快。フルスロットルだとそれぞれすごいね、グレモリー眷属。
どうやら、ボクはこの一冊でおっぱいに目覚めたようだ。いや、もうずっと前からとか言わないでっ!!相変わらずおもしろい一冊。覇龍になった時のイッセーには鳥肌がたちました。おっぱいドラゴンの歌・・・・カラオケに配信されませんかね・・・・
今巻はおっぱいドラゴンこと乳龍帝とスイッチ姫の話。しかし、レーティングゲームはどうも2巻連続では続かないみたいだな。結構期待していたのに。まあ、順番的には次巻はサイラオーグとのゲームだろうから楽しみにしておこう。最近、イン(ry的になってたアーシアも再度存在感を示せたのも良かった。最後に登場した英雄派は、次巻はゲームを邪魔せず次々巻以降に登場するように。
燃えと萌えが共存するおっぱいドラゴン物語第六弾!
今回はみんなの妹アーシアがメインの話だったわけだが、アーシアも成長したなぁと感じたね。一瞬死んだかと思ったけども、無事に生還してよかった!最後には…
でも俺は子猫ちゃん派です!今回挿絵無かった…膝の上の子猫ちゃんが見たかったんだよ!
しかしサーゼクス様強ぇーっ!流石魔王!能力が鬼過ぎる…
おっぱいドラゴンの歌なんだこれぇぇぇーっ!製作陣がwww
富士見書房さん期待してますよwww
英雄派…伏線か。しかし曹操とは緋弾のアリアと被ってるな…
バカだろ。作者バカだろうこれ。富士見ファンタジアで、こんなバカなおっぱいソングを目にすることになるとは思いもしなかった!くそう!大好きだ!!3章でもおっぱいの可能性についての鋭い考察を期待してます。
ゼノヴィア表紙のくせに、そこまで目立ってなくてなんだか残念。D×Dもここまで来たかー、な印象でした。風呂敷大きくなってきたよね。久々のアーシア回。乳龍帝は笑ったwww 面白すぎて困る。最後のイッセーの暴走の時も、あれはあれでまた(この作品にしては)新しい感動もあったし。
おっぱい大好き乳龍帝のお約束ストーリー第6巻です。いやー今巻もおっぱいに始まりおっぱいに終わりましたね!このシリーズは良い意味で軽すぎます。終盤のアーシア消失時はとってもヒヤヒヤさせられたのに・・・。何よりも子猫ちゃんの定位置がイッセーの膝の上なのが非常にけしからん。おっぱいドラゴンの歌はいずれフォルゴレの名曲を越すでしょうね。・・・・・・ドラゴン・オブ・ドラゴン・・・・・・厨房すぎてテンション上がってキターーーーー!
こ れ は ひ ど い ! 毎回終盤までは地の文の(一誠視点の)テンションの高さや、大したフラグも立ってない説得力の薄いお手軽ハレムも、恥じらいの感じられないエロイベントばかりのヒロインの求愛行動も読んでてキツイんだけど、買うのをやめられないのはきっと終盤の突き抜けた酷さと、なんだかんだでエロイベント楽しんじゃうからなんだろうなぁ。
面白かったですが…。ずっと一緒にいたいというアーシアのモノローグのおかげで、アーシアが消えた直後のイッセーの呆然自失な姿と、その後の爆発的な力の覚醒までの流れがすごく切なく感動的でした。でもその後「おっぱいドラゴンの歌」で元に戻るってのが…でも、ただシリアスなだけの話より読みやすくていいのかもしれません。
面白い部分は面白いんだけど登場人物とか世界観が把握できなくなってしまった。それと、おっぱいはもういいよ、他にも太ももとか色々あんだろうが。[☆☆☆--]
ハイスクールD×D6 体育館裏のホーリーの
%
感想・レビュー:58件














ナイス!






























