ラプンツェル (ぶんか社コミックス)

ラプンツェル (ぶんか社コミックス)
遠野 一実
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読書したみんなとコメント・感想(5)

11/13:コモ 大変素朴なお話でした。ラストは主人公も同じ道をたどることを暗示しているのか…救われないなあ。 ナイス! コメントする(0)
11/09:なた5963 メカ好きの小学生が出会った金髪の女性。その記憶が薄れ大学生となったメカ好き青年は、再び同じ姿の女性と出会う― ただのほのぼのラブロマかと思いきや、鹿乃子の体の弱さ、沢辺教授の「光のある所でしか動けない」「2人のときはパパなどと呼ぶな」などという台詞により、”ただの”ではなくなっているという。心とは何なのか。歴史は繰り返されるのか、あるいはそこが終着点なのか。魂を宿した人形に幸あらんことを- ナイス! コメントする(0)
11/07:nya
11/04:小町 表紙は吉野朔実、中身は渡辺多恵子、夢路行に似た絵と思った。 ナイス! コメントする(0)
10/29:tamegorou

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11/13:コモコモ

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11/24:kdkwkdkw
11/02:exsoyexsoy
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