最低で最高の本屋 (仕事と生活ライブラリー)
最低で最高の本屋を読んだ人はこんな本も読んでいます
最低で最高の本屋はどんな本ですか?
最低で最高の本屋を追加
最低で最高の本屋の感想・レビュー(55)
01/27:なの
12/01:円香
筆者のようにアメリカに渡って行動的に出来れば日本でも十分やれたのではと思った。潜在的な力をもっている人は意外にも世の中は多いんだなと感じた。ただ、事業を大きくしよと考えるより原点に最後までこだわる所は自分的に感動した。
09/06:おかぴー
様々な体験をして経験を積んで、そしてちゃんと考える。しかも人としての成長は現在進行形。今どういう人でこれからどういう人になるのかとても興味がある。他のエッセイや随筆で語られている事柄も視線や深さを変えて書かれているので新鮮に、そしてより詳細に読める。発売時以来の再読だが、他の著作も読んだことでより楽しめる一冊になった。
07/10:Franz
著者の人柄がよく出た一冊でした。信念を持って生きる姿は、どんな分野の方でも素晴らしいと感じさせてくれます。著者の書いた文章からも、そんな力強さと誠実さが垣間見る事ができました。
04/13:K
04/11:Shing0
02/09:麸
02/03:すいらん
卒論が終わって旅行も行って、これでいやっていうほど本が読めるぞー!で手に取ったのはすてきな本屋さんを作った松浦さんの本。本が好きだと憧れるのは本屋かもしくは壁一面の書棚(はしご付き)か・・・。こないだ書店でちょうど『就職しないで生きるには』は目に留まったのでそちらも読んでみよう。ああ本が大好きだ。
01/02:hose1239
12/08:roug02
10/22:bloop_hit
07/16:naburuzo
仕事とは、と考えるときに読むと、より受け取るものが多いいと思う。松浦さんの文章は好きなので読んでみました。語りかけられているように感じながらページをめくりました。
04/23:マツ
p.127 80点まで出来ていれば、それ以上は望まない。それより80点以下の部分を減らして平らにしようという考え方では本当に魅力的なものは作れない。//欠点って見つけやすいんだよね。だからそれをひとつずつ潰していくのは比較的簡単に出来る。そうではなくて、その欠点を魅力に変えられるくらい他のところを伸ばすのが大事。
03/25:m
松浦弥太郎さんの原点を知ることができた嬉しい一冊でした。原稿への取り組み方は、まさに“ていねい”。その姿勢、私も生活の中で見習わなければ…と背筋がぴんとのびる思いです。それにしても古本屋さんって面白そう!
01/04:lu-mei
11/17:pusa
ハッと気づかされる部分がたくさんあった。特にインプットとアウトプットの話。過去の自分を見ているよう。今の私はインプットしすぎなのにアウトプットしようとしてない…。そんな小さな違いが大きな差になるんだろうなぁ。気づいて凹む、そんな一冊でした。
09/17:marinabook
08/31:hinyaga
08/19:るーとりんご
07/20:けにー
07/12:うー
07/06:uheei
07/05:ふとんのひと
かつて、作家の森博嗣が自身のブログで言っていたことを思い出した。人に聞くのではなく、自分で考え、実行し、試行錯誤を繰り返して、初めて夢がかなう可能性が少し生まれる。著者の歩みは、まさに自分で考え抜いた、試行錯誤の歩みであると思う。たとえ自分が思い描いた着地点とは違っていようと、そうした努力には何らかのポジティブな結果が伴うのだろう。著者が語るとおり、こんな世の中でも、本書は僕にとって希望の灯りになった。
04/17:紺
04/16:shun1
最低で最高の本屋の
%
感想・レビュー:19件















ナイス!











