こんなハズじゃなかったのにさ (ラヴァーズ文庫)
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こんなハズじゃなかったのにさの感想・レビュー(69)
01/19:くらもちなお
12/17:羅郷
10/25:たまにゃ
08/18:ぱんだ
08/08:じゅん
07/27:193
初めはなんぞこいつら……って思ったけど、彼らのアホさを愛だと受け入れてからはジタバタするくらい萌えた。愛すべきバカとは彼らのことだと思います。
06/23:aya
ラブコレ3周年で番外編は既読だったのですが本編積読のままだったのでサルベージ。気楽に楽しめる1冊です。天使のような可愛い男子に突っ込むゲイライフを希望してた里久なのに理想とは真逆の悪魔な時春にあろうことか自分が可愛く啼かされてしまい焦ってジタバタしてるのが笑えます。目つき鋭く男らしい体つきの里久が脳内では妄想が暴走してるアホっぷりも面白い。意外にも里久にマジボレな時春は、理想の男子を目の前にすると妄想お花畑な里久には今後も心配が尽きないのではないかと(笑)きっと濃厚なお仕置で手綱を引いていくんでしょうね。
30歳の誕生日、自分に正直になろうとおもってゲイを楽しもうと決心した。可愛い若い男の子が理想なのにデートクラブから来たのは、同い年の同じような体格の男!?でも美少年!っていう話。攻め希望の受けは馬鹿な子だよね。てかいい男風なのに、30歳でやっとゲイデビューって云うところが可愛い。2,8
この2人、面白い!30歳の誕生日を機に、自分の性癖に正直にゲイ人生を謳歌しようと張り切ってた里久。自分は大きくて可愛くないから攻めと思い込んでたのに、時春の手練手管に流されて甘い言葉に絆されて、最後は立派な淫乱絶倫プチ変態受けに(笑)お馬鹿さんなので、すぐに舞い上がってはおイタしてお仕置きされちゃうけど、愛されまくってるからそれも幸せなのねwwwラブコレの番外編も続けて読んでまたウケた!
04/05:あんきも
12/26:pesca
09/28:セシル
08/20:きらきら星
08/18:ミソラ
07/25:ヘレン
06/29:marorop
06/07:きょん
積読本のうち「ドナドナ」へ分類したが、とんでもなかった!こんなアホアホエロエロは二度も三度も美味しい。理想とは真逆の攻に流されラブっても、未だ理想の男子にキュンしてしまう受が良い。そして、そんな受に言葉攻めがジェラシー加速する攻もなお良い。
03/12:U-Ki
03/08:うさぎ
03/04:たらみん
まだ電波じゃない頃の高月さん。これくらいだとテンポ良くて読みやすいのになぁ
10/23:うさこ
10/07:wakaba
09/19:ケロゾフスキー
★★★☆ 攻め希望が見事に淫乱受けになっちゃう話かな(笑) ポリシーと現実の板挟みになってエロエロに流されて立派な受けになっていくところが凄かった☆ 明るくねちっこくエロが楽しめる感じかな?
08/05:^^▽
03/27:soranohana
01/29:いもこ
高月さんにしてはH多い…と思ったら、あとがきにも書いてあった(笑) おしかけ恋人な時春と押しに弱い里久の“初めてのゲイ”物語。それにしてもアホです。イメプレだし。凄い楽しかった…っ!雛山×桂木の話も読みたい。
こんなハズじゃなかったのにさの
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感想・レビュー:20件














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