エンジニアのためのPowerPoint再入門講座 伝えたいことが確実に届く“硬派な資料”の作り方
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エンジニアのためのPowerPoint再入門講座 伝えたいことが確実に届く“硬派な資料”の作り方の感想・レビュー(11)
10/21:うたうエンジニア
07/27:わふわふ
05/02:ak_chiba
01/14:harupenang
この本の問題点は、目的→手段ではなく手段→目的と章が立てられていること。序論の次の章ではPowerPointの設定の話が入る。確かに設定一つ一つにはそれなりの合理性があるのかもしれないが、著者の方法論が見えないまま設定を合わせなければいけないというのは恐ろしい。その次の章ではまた細々としたテクニックの紹介。やっと次の章でスライド作りの方法論に入るのだが今度は論理的に書く方法の紹介と抽象度が上がりすぎ。まあ、管理職がPowerPointを資料替わりに使っている現実への対処策としては意味があるかもしれない。
07/07:fukuhaokan
資料作成に使うというアイデアにはまぁ、納得。“Excel方眼紙”も使ったことはないけど、これをNGといってしまうと、自己否定になるのでは?、という気も…。
「プレゼン用の軟派なツールだとエンジニアに敬遠されがち(?!)なPowerPoint。実は汎用性があって使えるソフトなので、“硬派”な使い方を伝授します。」という趣旨の本。特に敬遠することもなく毎日使っている身としては首をかしげたくなる箇所がある反面、言われてみればその通りの指摘も結構あった。
12/23:otani0083
11/17:localpocky
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感想・レビュー:4件














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