グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略 (Harvard Business School Press)

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グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略の感想・レビュー(40)

01/10:shunberobello
12/20:Masato Kato
すでに3年前の本で今さら感もありますが、やはり企業とソーシャルメディアの付き合い方についての含蓄は多いですね。目的と業種、顧客の成熟度にあわせてレビューだったりコミュニティだったり使い分けをすべきというのも納得感があります。

11/05:ntlogi
10/30:shunberobello
10/14:にゃおき
08/06:Lisa
07/30:Q_P_
06/16:nmnk
06/12:みやっち
02/26:は。
02/10: Yoshida Motoki
01/06:KEN Kitayama
グランズウェル(消費者のネットワーク)という大きなうねりに企業はどう対応したらよいかを教示する本。ソーシャルテクノグラフィック・プロフィールをリファーして創造者・批評者・収集者・加入者・観察者ごとに対策を立てるという視点が斬新的だ。

ソーシャルテクノロジーについて海外企業での導入成功事例などを解説しつつ,ソーシャルテクノロジーとは何ぞや?ソーシャルテクノロジーに参加するヒトの分類などがイロイロ記述されている.本書籍を読んで,日本のソーシャルテクノロジーってあんまりソーシャルじゃないなーと直感的に思った.

11/06:ここしの
11/04:kaoki4
ソーシャルテクノロジーと個人のパワーが生み出すグランズウェル(大きなうねり、社会動向のこと)。その背景と招待を数多くの事例から解き明かす。特に企業のグランズウェルと向き合った数多くの事例を見ると、単なるテクノロジーの問題ではないことがよくわかる。グランズウェル的思考が必要になるというメッセージにはとても説得力がありました。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/11

おもしろかった。

マーケティングに関わる人は、一度は読んでおくべきソーシャルメディアの教科書。わかっているようで実は、これを実践できていない企業は多い。この価値を理解したつもりの人はもう一度この本を読んで時代に取り残されないようにすべきだろう。

ソーシャルメディアの業界デファクト教科書的になると確信しました!SMM関係者必読!!

kou
現在のネットコミュニティに明るくない人向けのビジネス活用事例集。目新しさはない。

ソーシャルネットワークを甘くみるなと言うこと、怖い時代です。

01/21:suzu_v
01/11:citron67
12/24:420
12/21:にゃおき
やや遅きに失してしまったけれど読むなら今のうち、と一読。「グランズウェル」という言葉としての定着までにはちょっと至らないようにも見えるけれど、いわゆるソーシャル化、一方向的なコントロールを前提とした(企業)活動のみからの変化という意味では、すでに実際に起きていることであり、やはり読んでよかったな、と。「テクノロジーではなく関係に焦点を合わせる」とか(グランズウェルでは)「すべてが「人対人」」というのは感覚的にも納得。

11/05:yutakaaan
フラットでいい。人ありき。

「戦略を熟考し、変化に備える」

ようやく、ブログとかSNSとかTwitterとか、テクノロジーやメディア側ではなく、コミュニケーションの文脈からWEBを考える人が出てきたか・・・

01/03:Analyst
01/01:myarufu
エンゲージメントとクロス。コンテンツそのものをビジネスととらえるとどうなるのか?

--/--:神田晴彦
事例が具体的で分かりやすかった。ベースの部分はすべてのソーシャルメディアで活用できそう。

グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略の 評価:75 感想・レビュー:15
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