ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業(1)
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ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業 1巻を追加
ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業 1巻の感想・レビュー(40)
ソフトウェア業界に関しての知識が得られる書籍。 なにが問題となりえるのかが分かり、非常に参考になりました! また、スキル標準の項がとても興味深く、これを足がかりに色々と調べて行きたい。 情報処理に興味がある人にオススメです!
01/19:KAZ
非常にわかりやすい。改めてソフトウェア工学の基礎を学ぶのにはうってつけ。技術的な基礎や単にシステム開発の現場の問題を説明するだけでなく、産業界や海外との関係もマクロな視点の内容も含まれている。 いろいろ再確認した。
ソフトウェア工学の入門書。まとまってて、例えも豊富で分かりやすいと感じた。よくもまあ初心者にわかり辛い構造化分析やオブジェクト指向を説明したと思う。
06/05:hce
05/07:かっぱ
05/03:かっぱ
05/02:ぬるはち
05/01:marron
業界の勉強用に。全くの初心者でも読みやすかった。むしろ初心者向きの解説書。ITパスポートや基本情報の補助教材としてもいいかもしれない。一見難しそうなシステムの話でも、分かりやすい比喩を用いて解説されておりするりと頭にインプットされる。この業界の社会人1年目の人には特にオススメ。
04/04:M0lilin
03/16:いのかりさん
「品質の良いソフトウェアを、いかに効率良く作成するかに関する技術、技法」であるソフトウェアエンジニアリングの考え方、手法。「プロセス」「モデリング」とは何か。「ウォータフォールモデル」、「アジャイル開発手法」(コンカレントエンジニアリング)について述べられている。また「ソフトウェア開発の基本技術、分析と設計」として、「構造化」「オブジェクト指向」について解説されている。これらの内容について再確認することができた。
10/05:稍ぽるて
10/03:shinobon724
09/22:tomo
07/10:koddaku
06/19:Synge
05/09:あおたま
06/28:ハッシー
05/12:erimaki
05/02:waka
ある程度経験を積んだ技術者であれば何となく身についていることが系統立てて説明されています。しかし、若手の頃に読んでも重要性はあまり理解できないかなあ。
{アクティベーションが上手くいかなかった感} 顧客の抱える問題 -<妥当性>- 要件:システム提案書、要件定義書[ユースケース] -<検証>- 設計:外部設計書(顧客との合意)、内部設計書(開発者間の合意) 番外:開発計画書[プロジェクト計画書](仕事を受けることのメリットとリスク)
11/25:ぁゅ
11/06:hiro
02/02:降矢
11/26:tomoak1
--/--:fmty
--/--:サトス
--/--:terragen
--/--:のんちゃん
--/--:unobuo
--/--:笹竹
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感想・レビュー:11件














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