這いよれ!ニャル子さん 5 (GA文庫)
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這いよれ!ニャル子さん 5巻を追加
這いよれ!ニャル子さん 5巻の感想・レビュー(569)
保護惑星なにそれおいしいのとかサンドイッチの具材のはずじゃ、とかいろいろ突っ込みどころがあり、作中でも真尋が鋭くしているが、もはやこの作品に整合性を求めるのは間違いなのかもしれない(誉め言葉)。漫才とパロディとキャラ萌えが見事なコンビネーションで腹筋を破壊しにかかってきて笑いを堪えるのがつらい。
今回の伏線は読めた……!意識すれば意外といけるのか、それとも今回が簡単だったのか……それはともかく、杉井光先生は怒っていいと思います。オーストラリアと電撃文庫に喧嘩売ってる作品はこれだけだな……。
たこ焼きからの図書館、そして地球へ~…。 ハス太がイケメンモードに突入したり前回の悪役ルーヒーが色物からたこ焼き屋になってたり色々忙しい巻でした。今回二番目に良かったのはオチのくだらなさ(ほめてます!)3番目はやはりシャンタッ君のぷりちーな挙動かな? 実は再読です。 どの伏線をいつ回収したとか、どこの巻から来たとかこれだけ明確に暴露する話もめずらしいかなってw
ハス太くんが元所属していたセラエノ図書館からニャル子に貸出期間超過の督促状が来たため、真尋を率いて返却しに行く事に。しかし図書館では騒動が起こっていたようで・・・。安定して面白いような面白くないような。設定を思い出したように使うとか無駄に伏線が張ってあったりというのを少々自虐的に使っている所がそんな感覚を抱かせるのかも。抜群に面白いわけじゃないんだけど、やはりクトゥルーというのが特異なためについつい手に取ってしまっている。ルーヒーさんは今後も出るのだろうか、忘れた頃に出るんだろうなぁ。
その時その時のライダーネタを必ず入れてくる万太汚いなさすが万太きたない。そしてガガガと電撃の夢のコラボネタは大丈夫なのか。正直話の内容よりもネタ探しの方がry
何気ない日常から異常なクトゥルーの日常へ。ここまで来ると序盤の黒幕っぽい伏線もどきもなく、帰り道から夕飯の間に事が済んじゃうコンビニエンスさ。読んでも何も残らないライトノベルらしい作品ではある。
全てが伏線だと思いながら読めば、より面白さが上がる気がする。シャンタッ君はもう、愛玩動物からメインヒロインの1人に格上げでよくね?
まだAtoZの映画が公開されたばかりだったはずなのに、もうネタを入れるなんてマジぱねえっす。他にも、相変わらずいろんなネタが混じっててそれでいてキャラの魅力も引き立ってるので、やっぱりいいですね。「地球を守るは惑星保護機構の使命!」が一番好きでした。
いつものやり取りに加え、今回は様々な作品とのクロスオーバーや少し古いネタなどの乱射…いやクラスターボムというべき絨毯爆撃が、微妙なツボをついてくるので笑い疲れてしまい肝心のバトルを覚えていない有様。不発だったクラスターも時間差で爆発させたりと油断も隙もない。「V」とか懐かしすぎだわ。
もうニャル子マジでゲーム化してほしい。後半バトルの変身して登場するとことか合体技とか特撮好きとしては最高過ぎておかしくなりそう!このシリーズ読み続けてSAN値が底を突く、どころか振りきれてマイナスまでぶっちぎるとしても本望w
なんだろ。だんだんどれが伏線になるのか判断できるようになってきた。しかし、「ぼくのかんがえたひっさつわざ」でここまで巻数だしてある程度面白いってのはすさまじいな。あとページ数で「あーそろそろおちかなー」とのほほーんと身構える本もそうそうないのでは。今巻ではクー子がなんだかまんざらでもない状態になってきたな。主人公たらしだな。そして最近のフォークが封印されてるのが寂しい、
【真尋がサブウェポン使用技能習得!】フォークを刺すのを自制した真尋が、雑誌の角や石での攻撃技能を習得。なんか、かえって攻撃力上がってね?ルーヒーは、第二の人生を楽しんでいるようで良かった。見所は、ハス太の黄衣の王。通常時とのギャップが凄い。黄衣の王状態でデレられたら真尋はどうするんだろうか?他には、真尋の頭撫での挿絵に癒されました。しかし、敵へのトドメ、あれは無いよ・・・。
連続して読んでるといつも通り過ぎてさすがにコメントのしようが無くなってくるね(苦笑)。そろそろ小ネタの伏線回収もメタ的になってきて、さらに言い知れぬアレ感ですな。とりあえず、ここまで来た時点でSAN値はもうボドボドだろう。
相変わらず。いつも通りくだらなくいつも通り面白い。反応できてないギャグもたくさんあるんだろうなぁ。すでにマンネリ気味だけど、別にいいや。
ビヤーキーやらセラエノ図書館とかそんな感じで出しますか。(^^; たこ焼きネタに光の国の超人ネタに突発的にでてくる水木先生ネタなど、今回も幅広く取りそろえていて、はたして、何歳ぐらいの年代をターゲットにしているのか、相変わらず疑問が残ります。(^^; ハス太くんも意外な活躍をしますし、まぁ、面白いシリーズですわな。(^^ オチのあたりってやっぱり某ノートをおもいだすべきなんでしょうかね?
やっぱり伏線が読めない
クー子は少しデレてきたし、ハス太はかっこよくなるしとまた少し動いた
おもしろいがこのパターンが続くと飽きてしまうかも
次も期待
いつも通りのはちゃめちゃな流れと、伏線回収。今回はハス太君大活躍。カワイイに加えて、チートな強さとカッコ良さと最強キャラになった。男の娘なのが惜しい。
相変わらず馬鹿馬鹿しい邪神達の物語。この好き放題やってもまぁ、なんとなくどうでもいい感じにまとまってしまう空気感を創ってしまったのはいいですな。あと、ルーヒーさんは今後活躍するのだろうか……
あっという間の5巻目。多分今までの中で伏線が大いに混沌としている。マンネリ化なのか?安定しているのか?よくわからないがとてもくだらなく、しかし面白い内容でした。あとがきに「うちのメイドは不定形」と「四畳半神話体系」を出してくるとは…(笑)
這いよれ!ニャル子さん 5巻の
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感想・レビュー:164件














ナイス!






































