ありすとBOBO -猫とマグロと恋心- (GA文庫)
ありすとBOBO -猫とマグロと恋心-を読んだ人はこんな本も読んでいます
ありすとBOBO -猫とマグロと恋心-を追加
ありすとBOBO -猫とマグロと恋心-の感想・レビュー(69)
前巻に比べて萌え系にシフトしたイラストでも隠し切れない熊のオーラ力がパネェっす。今回もまた企業とマフィアのゴタゴタに巻き込まれるアリスと熊さんですが、企業は企業でも水産系の企業だったからさあ大変。銛打ちでマフィア殺害は序の口、冷凍サンマを日本刀の如く振り回したりホタテを手裏剣代わりにしたり、挙句の果てにカジキのお頭をモンハン装備っぽく装備して襲いかかったりともうやりたい放題。これが・・・日本のお茶の間を支える漁業の底力なのか・・・!!
09/25:他人
08/12:sabadame
05/27:ブルーレット
12/21:なのかー
11/26:TK
時事ネタ(外交等含)がメインになってて珍しい。問題は前作というか、前巻といえる電撃の方を読んでいないので分からない部分がいくつか。時事ネタやニュース好きな人にはオススメ。
最初から最後まで全部シュールギャグ。ただ方向性が見えないので途中でちょっと辛かった。ギャグなのかコメディなのかシリアスなのかラブコメなのかシュールなのか、全部やろうとしていて印象がチグハグというか。多分ツボに填まると面白い作品という結論。というか電撃文庫の続きをGA文庫でって、これってどうなの…?
07/19:AIce
なんか気になったので買ってみたんだけど、読み始めて、スーツ着た熊が出てきた時点で「しまった…」と思ったw めげずに読んでみたが、明るい世界観の割に人が簡単に死ぬし、 ヒロインも過去に大勢殺してきたって… 暴力娘で「すぐ手が出る」レベルと「人殺し」には 大きな隔たりがあると思うんですがどうですかね? 好きな人の前ではもじもじしてしまうみたいな部分とのギャップを さらに強調するためなのかもしれないけど、殺してると引くわ…
06/13:AKIRA
06/10:かおりん(姉)
06/04:和沙
06/03:空間製作者
05/27:のり
05/25:ひさ
05/18:shdrd
どうしても既読感があって、うっかり二冊買ったかと思ったが話には記憶が無く、悶々としていたが漸く『Alice』の続編かと気付く。なんという新シリーズ詐欺。内容はまあクマとカンフーと魚屋が大暴れ最高ということで。
05/14:眠兎
05/01:こんこん
04/17:はなぶさ
04/13:HPH
04/03:野良猫みかん
03/23:サバス
ぼちぼち。襲い来る、マグロ漁師! 迎え撃つは、市民権を持ったクマ! 時事ネタもあるけど、社会派なんだろうか?「社会とんでもねー」という意味では社会派。
03/20:すうじー
03/20:あだち大家族(やっすん)
03/16:無銘
するすると流れるような文章は強いてひっかかりをつけるようなことはなく、そのくせ興味を沿らせないようないい具合い。逆に物語のほうではあちらこちらとひっかけてくれて、そこにツッこむのかと楽しめた。ヒロインの活躍がもう一つ足りないように思え、ぜひ続きをと思ったところで前作があることを知った。入手困難な様子だが。それはそれとして続きを期待する。
03/06:電網研所長
03/01:turekuke
02/27:OG
ありすとBOBO -猫とマグロと恋心-の
%
感想・レビュー:32件















ナイス!











