八百万(やおよろず) (Flex Comix フレア)
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八百万の感想・レビュー(327)
神様目線の捕物帖。お稲荷さんもふもふっ!(けどほとんど人間の姿・・・)登場人物それぞれの思いが事件に絡んでて面白い!神様サイドももっと掘り下げて知りたい!原作も読んでみたいなー!
前々から読みたいと思っていたのですが、なかなか買う機会が来ずもう諦めていたとき家の近くの古本屋で売っていました\(◎o◎)/!見つけた瞬間にそっこーで買いました♡やっぱり絵がいいですね♥お咲さんかわいいし、春門さんおもしろすぎで「やっぱ買ってよかった~」と思いました。
WEBで読んで一読惚れ。ジャンルは和風ミステリーってとこなんでしょうか。テンポも良く、お稲荷様がとても可愛く素敵に書かれていて、とても楽しく読めました。春門さんがかっこかわいくて大好きです。けど、一巻で終わってしまってションボリです(´・ω・`) 小説でもいいので続きが読みたいです。
カラー口絵がたいへん好み。春門さん神様ver格好いい。本編ではダメダメだけど(笑)。お付き三人衆も個性的で、会話が常に漫才状態で楽しかった。あと素朴な疑問、「冬」はいないの…?
新米神様がやってきたばかりの江戸の町で探偵役をするというお話。マンガのせいかポンポンと話が進んでいくのがちょっともったいない気がした。これは小説で読みたいなぁ。
原作は畠中恵さんということで手に取りました。新米稲荷神とお守りの3人のお狐様が人間の世界を社会勉強する物語。神様なのに神様らしくない雰囲気と和気藹々とした4人が良い味出てる。是非続きと畠中さんの文章でも読んでみたい。内容もそうですが、絵が雰囲気に合っていて楽しく読み終えた。もしもしゃばけシリーズをコミック化するなら是非みもりさんに書いて欲しいです。
絵の雰囲気としゃばけシリーズの畠中恵先生が原作という事で興味を持って買いました。内容は新米の稲荷神とお守りでやってきた3人のお狐様が、人間が守るに相応しいかの選別と社会勉強も兼ねた謎解きをしていく物語(色々端折ってます)。相変わらず面白い!神様やのにあんまり崇められてない和気藹々とした感じがいい。こちらの岡っ引も頼りにならない感じですね(笑)春門の人の常識に馴染んでいない無頓着に力を使う性格も好み。 何より絵がとても合ってる。みもり先生でしゃばけシリーズもコミック化して欲しい位です。
原作は畠中恵、お話も舞台は江戸そしてお狐様…と私のツボが全部揃っているのにいま一つだった。表紙と中身をパラパラと捲った感じでは面白そう!と感じたのですが・・・・一冊にまとめるには色々詰め込みすぎだからだろうか?続刊があるならお話がどう展開するのかみまもっても見たかったのだが残念。
なんとなく和物が読みたくて衝動買いしたんですが、原作が大好きな畠中さんと知りビックリ。内容もテンポが良く、また絵も綺麗で大変読みやすかった。これが1巻限りとはもったいない素晴らしい世界観なので、是非シリーズで出して頂きたいです。
神様として未熟な神様と、そのお守役の狐の化身たちが江戸の街の謎を解き明かしていく、というミステリ。一話目をアンソロで読んだけれど、この話はマンガの方が好きかもなー。お狐様、とか社、とか神様、ってビジュアルイメージが素敵。神様なのに未熟っていうのが日本的だよなあと。しかし一巻完結だったとは……思いっきり続き物だと思ったのに。
「しゃばけ」の畠中恵に「ひぐらし」のみもり、という組み合わせに惹かれて。江戸で起こる二つの事件を新米神様とお供の狐達が解決していく話。神様の力を持ちながら、人の能力でも解けるように地道な聞き込みをしていくのが分かりやすい。江戸時代ものは苦手意識があったけれど、みもり作画のどろ〜んとした絵が良かった。狐かわいい。新米神様をはじめキャラがみんな生き生きとしていたので、打ち切りのような終わり方が少し惜しい
街角の小さなお社にも、ちゃんと神様がいるんですね。安心しました。でも日本の神様は荒ぶる神様。おろそかにしてはいけませんね。
畠中恵さんの作品は逐一チェックしてます。いきなりコミックで出てきたので、「あれ、“八百万”なんて小説出てたかなあ」と小説を探してみても見つからず。気はすすまないものの、買ってみてよかったです。絵はキレイなのに可愛いし、読んでいるうちに愛着がわきます。残念なのは、設定とキャラクターが面白いので小説でじっくり読んでみたかったということ。今更、小説出ませんよね。
表紙は少年じゃなかったんだねぇ。ノリが軽すぎる感じはありますが、未熟な神様って感じはよく出てるかと。面白かった。
畠中恵原作というコトで読んでみました。江戸な雰囲気も未熟モノな神様+ちょっとアレな(?)人外のお供の感じも、イメージ通り期待通り、でした。続きが出るといいなあ。
新米神様とお供達の江戸時代ミステリー。キャラも可愛いし、話のテンポもよくて続きが楽しみ…って書こうとしたら、みんなが1巻限りで残念がっててビックリ!事件としては2つだけじゃまだまだ始まったばかりって感じなのに…。続編希望です
新米稲荷の神様とお供の狐三匹のお江戸ミステリー。神様という設定をもう少し生かせたらいいのに。一巻だけだと勿体無い!神様バージョンの春門さんももっと見たかった。
時は江戸、新米神様と仲間が織り成す人情あやかしミステリー。鯵とお稲荷さんが食べたくなる…かなりテンポよくて面白いので、一冊で終わるのが勿体ない。
お供の者は狐姿の方がかわいいけど、春門は元の姿の方が素敵だな。せっかく設定の土台がきちんと出来上がってるのに、1冊分で終わるのはもったいない。もう一冊出せるぐらい書けばいいのにな。
どっちかつうと、畠中さんの小説で読みたい。絵は雑な感じがした・・・。もしかしたら、夏目の感じを目指しているのかもしれないけど、ああいう絵は雑に見えがち・・・。書き分けもできているけどなあ。おつきの2人が活躍しているとことか見たいなあ。
畠中さんが原作ということなので早速購入。絵も思ったより可愛いし満足。せっかくだからもう少し妖怪や神様出てもいいのになぁ。でも人間の話しだしなぁ。鬼気迫る表情とかがうまいですね。迫力あるし。飄々としている春門とのギャップがいい感じです。これって続かないのかな?
絵と畠中さん原作に惹かれて購入。町の新しい祠にやってきた新米の稲荷神と3匹の狐の化身が、人の成りをして町の事件を解決していく事件モノ。話は綺麗にまとまってるんだけど正直勿体無い!一冊だけだと「まだ始まったばかり…」って感じで終ってるから続きが読みたくなるし、春門と義助の成長も見て行きたい。秋色達の活躍もきっとあるはずなのに読みきりだからないという…。一冊で収まらずに続けてくれないかなぁ。
みもりさんのマンガがずっと気になっていなので買ってみました。面白かったー!しゃばけの畠中さんが原作、こっちも気になります。…書籍で出てるのかな?
みもりさんだーっていうので買いましたがやっぱり素敵でした! お狐さんたちがかわいかったです^^ 春門様の世間知らず?っぷりも素敵! ぷにぷにした保食神様がとってもかわいいですよ
しゃばけの畠中さんが原作と知って読みました。内容は、神様ミステリー。神様が事件の真相を追うっていうもの。今回は妖怪の出番はありません。お狐さまはいるけど、影が薄いなあ。お狐さまは毛がふっさふさでかわいかったけど、原作の文章でよみたいなあ。
八百万の
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