這いよれ!ニャル子さん 4 (GA文庫)
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這いよれ!ニャル子さん 4巻を追加
這いよれ!ニャル子さん 4巻の感想・レビュー(614)
宗教戦争な巻、いろいろ怒られないのかこの作品はw 男の娘キャラは最近定番になってきましたね、やっとまともなキャラかと思ったらやはり邪神は邪神、オチも読めたけどこのくだらなさもニャル子らしい
ハス太が出てきました。これで百合薔薇触手なんでもあり! お母さんもいるよ!……って感じの4巻でした。内容は伏線のはりあい、はがしあいに終始。なんとなく落ちが読める感じでとても和みます。再読なのは秘密です。シャンタッ君がわいいし、ハス太はすはすしているし。どこがよかったか明言できないのが悔しいですが、2番目によかったのはあとがき。3番目によかったのはお母さんでしょう。ふふ、つぎはどんなことになるやら。
百合もホモもあるんだよ。この作品はオチの馬鹿らしさを楽しむのが肝なんじゃないかと思い始めてきた。ゲハ戦争をネット以外で見るとは思わなかったが、ホントあれって馬鹿らしいなw
俺のハス太君キターキター。相変わらずのネタ量に、知識の差で面白みも変わってくるのではないだろうか。くだらない結末は相変わらず。
積んでたのを今更ながら読了。相変わらず会話部分は全部ネタでできてるんじゃないかと思うほどのネタ量。俺たちに出来ないことをry しかしまだそんな流行っていなかったであろうこの時から男の娘を出すとはこのリハクの目をもってしても見抜けなかったわ。
4巻にして更に混沌(カオス)が加速する…!今回オススメしたいのは、ゲハに常駐しつつクトゥルフ神話にも造詣が深いあなた。そのあまりにもニッチすぎる内容に思わずブルッちまうこと請け合い。ニャル子さんペロペロ。
「なんとぉー!」→「逃げ回りゃ、死にはしません!」から始まるF91ネタと、ラストの「そうですね……ならば這い寄る混沌らしく! いただいていきます!」のクロスボーンネタのコンボには笑った。
【メインヒロイン(?)登場!】ハスター、来た―!いじらしくって、、やさしくて、可愛い小動物系という正にメインヒロイン。え、ハス太?あー、あー、聞こえない。内容としては、ゲームハードを巡るバカ話。流石に、昔に発売されたハードの知識は無いので、ちょっと共感しにくかった。久しぶりにクー子が敵に回ってバトルする。しかし、見所は、多人数を相手にしての頼子のフォーク捌き。「みだれうち」と「なげる」を習得しています、この人。真尋がフォークを使う機会が少なかったのが残念。
新キャラ登場の四巻だけど内容はまあいつも通り。大規模に小さいことをするのもいつも通り。小ネタだらけなのもいつも通り。時期的にダブルネタが多かったね。ハス太より真尋の母が色々と好きかな。
ハスター君なんとなく読めましたよ、ええ 三つ編み部分を指で隠すとホラ、ただの美少年キャラに! ・・・ええまあ、邪推であればいいなーと思ってたのに
今回のネタは宇宙を巻きこむ…ゲームハード闘争…。相変わらず壮大に残念なネタの選択です。この残念さはこのシリーズ、この作者様にしか出せない味!(褒め言葉)
真尋の母さんの秘密が…。大学のゼミが「実戦民俗学」って、実は妖怪ハンターですか! 謎の元素ムスコニウムとか、今回の小ネタも振り切れてマス。
相変わらずの伏線の張り方、これからは気をつけて読むとしよう
今回は母とハス太と2人新キャラが出てきてより騒がしくなった感じ
ノリよく読めるのがいつも通りで感じいい
今回も相変わらずドタバタな展開。真尋母の秘密もどんどん明かされていくし、男の娘も登場するわと面白かった。ゲームハード戦争は危なかしいネタもたくさんあった気がする。
這いよる混沌4巻目。今回は這いよるのではなく道の角でのぶつかりというお約束な登場。まぁ、男なのですが。口絵では全く気付きませんでしたw元ネタが混沌としていて分からないところもあったが面白かったです。エックス・オス(Xoth)撤退とかシャレにならないよ…(笑)
這いよれ!ニャル子さん 4巻の
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感想・レビュー:175件















ナイス!


































