晴れた空にくじら 3 浮鯨のいる空で (GA文庫)
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晴れた空にくじら浮鯨のいる空で 3巻はどんな本ですか?
晴れた空にくじら浮鯨のいる空で 3巻を追加
晴れた空にくじら浮鯨のいる空で 3巻の感想・レビュー(45)
01/30:とろろ
10/28:kanadai
07/04:Doubly
06/15:mafumafu
12/27:にょら。
11/11:瑞山堂
09/16:ぶるてん
08/23:p_townshend
04/03:野良猫みかん
02/10:禎の字
02/09:サバス
02/07:指
01/17:Wilderness
10/30:無銘
10/19:アヒコ
10/12:suikyoh
09/27:タカシ
09/26:LongGate
09/23:mako
09/21:nn
09/21:arika
09/20:34
序章が素晴らしい。このシリーズはこのためにあったのではないか、と思わせるほどに。人々の想いも諍いも関係なく、澄み渡る成層の空、遙かなる大地、悠然とたゆたう存在――そう、即ち。晴れた空に、くじら。
09/18:まっちゃん
完結。ジョン平の主人公も晴れた空にくじらの主人公も性格がなんだか好きです。ゆっくりしてる感じが。そして本編が終わって次のページ、あとがきがすごくみっしりしてました。できれば次はジョン平の続編が読みたいなあ。
09/17:しさんなし
09/17:orz3
09/15:MARUNE
09/14:setanta
最高。戦場となった空の上で繰り広げられるラブストーリーはここまで広がってきましたか。殺伐とした世界の雰囲気にのまれることなく、最後までゆるく、そしてたくましくクニを支え続けた雪平に、敬礼! 特にプラポゥズルのシーンがお気に入りです。で、もちろん後日談に短篇集が出るんですよね!
敵中横断三百里だった一巻、なんか地味な話だったという印象の二巻。しかし最終の三巻はえらくやーらかなラブストーリーになっていた。共通していたのは「戦争は人殺し」だということへの真摯な想像力か。
晴れた空にくじら浮鯨のいる空で 3巻の
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感想・レビュー:12件















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