DARK KNIGHT バットマン:ダークナイト(ケース付) (SHO-PRO BOOKS)

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DARK KNIGHT バットマン:ダークナイトの感想・レビュー(78)

01/08:FAZZ
01/02:そら
ダークナイト・リターンズは文句なしにすごい。ウォッチメンと並ぶ傑作だけのことはある。ストライクアゲインは感想に困る。おまけと言うか、蛇足と言うか。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/15

11/19:ひえだ
11/16:f/k/a 上海
11/15:将史
07/30:赤星ユニ
07/09:本埜
06/26:monica
『ダークナイト リターンズ』がとにかく素晴らしい。バットマンとは、ハードボイルド小説の主人公の転生だったのか。

06/07:庄屋
05/14:sabanobu
04/30:kaigyaku
04/21:naomatrix
04/10:kamosari
老いたバットマンが挑む最終決戦に勝ち目などない。なんたって相手はアイツなのだ。それでも闘わずにはいられない、決して相容れない二つの哲学。「この星は、お前ら二人にゃ狭過ぎるからな」 かっこ良すぎる。

DKRとその続編ダークナイトストライクスアゲインを収録した一冊。1986年から展開されその後のアメコミの方向性を示したDKRだったが、あくまで亜流だったものがメインストリーム化してしまったのを受けて2001年制作されたのがDKR2だという解説に納得した。ヒーローにとって終末論的な内容だったDKRを「スタンダードなアメコミ」にする為に作られたと考えればストライクスアゲインでの大きな方向転換の意図も理解できる。単体で見るとだいぶベクトルが違うけどどちらも面白い。

アノ大傑作マンガ『ダークナイトリターンズ』が日本語で読めるってだけで値段分の価値がある。ストライクスアゲインは“長めのオマケ”と考えればいいんじゃないかなぁ。

01/21:trash
01/07:t_m_r
11/06:arborvitae
11/05:Medr
11/04:水兎
09/12:ドットーレ
ダークナイト・リターンズのみ読了。再読になるが、やっぱり読みにくい。でも読み応えはある。

08/02:sakanaga
07/27:funa1g
アメコミの世界で傑作と呼ばれるものは、従来あった世界観を破壊するような作品ということなのだろう。しばらくしてから一気読みに挑戦したい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/19

06/09:mayuhiko
06/06:お豆さん
05/22:ヤボテン
04/22:松倉東
いぶし銀の魅力とは言えないが、ニヒルで一本気な老ブルースが良い。ただダークナイト・リターンズで完結しておくべき作品だったと思う。

バットマンは若い頃より爺の方がカッコいいかもしれない。クリント・イーストウッドは夢かなぁ…。

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DARK KNIGHT バットマン:ダークナイトの 評価:67 感想・レビュー:26
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