脳は空より広いか―「私」という現象を考える

脳は空より広いか―「私」という現象を考える
ジェラルド M. エーデルマン,冬樹 純子,豊嶋 良一,小山 毅,高畑 圭輔
224ページ
amazon.co.jp で詳細を見る

読書したみんなとコメント・感想(7)

11/19:kun
10/28:しらは
07/06:thinkeroid
06/18:はるまき
11/06:meganii
05/27:ryo タイトルに釣られて ナイス! コメントする(0)
--/--:中田カオス この類の本では構成も明快だし、かなりの好著。だけど、再入力による人間意識が自然からの"gift"であることを強調する一方で、脳のコンピュータモデルを批判するのだが、ではコンピュータをどう作ればよいのか?という問題には答えていない。それでは単に自然の贈与を祝福するに留まるのでは。邦訳はわかりやすく自然に読めるが、部分的に原著との対応が困難なほど意訳になっていて、戸惑う。やりすぎ感が否めない。 ナイス! コメントする(0)

今読んでいるみんな

02/09:手鞠猫手鞠猫
10/23:しらはしらは
06/10:はるまきはるまき

読みたいと思ったみんな

08/20:h3fh3f
04/29:n00dlen00dle
04/26:mizenmizen
11/13:NAMNAM
ログイン新規登録