レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈下〉

レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈下〉
トーマス フリードマン
273ページ
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読書したみんなとコメント・感想(4)

01/13:きままきまま この本が書かれた時代背景を考えると、今日のグローバル金融危機を予見しているところなど、著者の卓越した見識に感銘を受けます。が、途中で見られるアメリカ礼賛はいきすぎではないかと思う。アメリカってそんなに良い国なのか? ナイス! コメントする(0)
03/03:noritsugunoritsugu
12/15:N_AN_A
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