コンテンツの思想―マンガ・アニメ・ライトノベル
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コンテンツの思想―マンガ・アニメ・ライトノベルの感想・レビュー(113)
12/25:そうすけ
12/19:ここにユーザー名を入力
12/07:ixora
11/13:tarohana
11/06:梓川十三
11/01:しずか
ちょいと時間なくて興味のあった後半だけ読了。キャラ/キャラクター論面白いなぁ…初音ミクなんて逆にキャラクターがほぼ無くてキャラのみだったからここまで広がったのかとか考えてみたり。あと桜坂さんの対談も興味深かった。最近考えてたことの一つの回答が提示されてて有意義だったと思う。
09/30:まりもの餌
09/03:yoshiakikushida
08/28:田川 友也
07/30:ゆき
07/01:Mioga
06/27:t.kudoh
06/23:OHKINA
06/22:quiki
06/13:風見草
04/29:shimiyo1024
04/24:わふらし
04/09:Qchannel
東さんが行った対談が収められています。アニメ監督からマンガ批評家、ライトノベル作家まで、現場の第一線で活躍されている方々との対談なので非常に刺激的です。個人的には後半のキャラクター/キャラの問題がとても興味深かった。この問題について理論的により突っ込んだ議論が今後もされるべきだと思う。
03/03:f_elmer
02/17:KDD
01/26:ろーと
01/23:giant_nobita
01/10:ゆうき
12/04:gennei
インタビュー録。セカイ系・アニメ・マンガ・小説。さまざまなオタク系コンテンツについて。ゼロ年代の想像力環境について、ある面からみた場合の、特殊な「まとめ」になっていると思う。
10/17:彩リエ
★★★★★ 中身の濃~~~い対談集。「ほしのこえ」現象と新海誠監督について掘り下げる第一章。押井守批評と「攻殻S.A.C」の持つ社会批評性について語る第二章。「テヅカイズデッド」を足場にして”キャラ”とはなにかを図像の必要性等を通して議論する第三章。”キャラクター”の実存性について考える第四章。作品/人物批評としてもキャラ/キャラクターについて考えるきっかけとしても使える。
10/02:fff
09/29:越前魔太郎
部分と全体のおはなしになるのかなぁ。部分っていうのは、キャラクタとかストーリーの断片とか。部分は部分だけでも成り立つのかとか。部分の総和が、必ずしも全体にはならないかもとか。
09/14:t339
09/02:佐々木
08/09:くわすく
07/05:takeyan
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感想・レビュー:17件














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