うしはどこでも「モー!」
うしはどこでも「モー!」を読んだ人はこんな本も読んでいます
うしはどこでも「モー!」を追加
うしはどこでも「モー!」の感想・レビュー(24)
01/24:さちこ
11/02:kiyop
10/17:fumi
09/21:みちあ
06/19:憩子
05/04:カルテロ
【小1娘】あんまりおもしろくなかった・・。【母】世界には色々な言語があるのだということの最初の気づきになればと。それにしても子のコメントったら・・上手く読み聞かせできれば親子でオチを楽しめるのかな。修行が足りませんでしたorz
カバー折り返しを見て「どこでも」の意味がわかりました。イギリス・スペイン・フランス・日本で異なる動物の鳴き声。なるほどなぁ。でもこのユーモアは関西弁の力なのかも!
いちお、関西人だが普段の読み聞かせはなるたけ標準語のイントネーションを心がけているので、ちょっと戸惑った。それでも最後には受けた。だって「テンドン」だから!日本の文化万歳!
【再読】小学1年生への読み語り用に。困ったときのこの1冊。「なぁ、しってる?」で始まり、話しかけるように進んでいけるので、読み手と聞き手が一体になれて心地よいです。犬、カエル、アヒル、にわとりの鳴き声をそれぞれ英語、スペイン語、フランス語、日本語で表現。「けど、うしはどこへいっても「モー!」ってなくねん。」が繰り返され、最後には「けど、うしはどこへいっても…もうしってるやろ?そうそう」となるところがスキ。
moe
「じごくのそうべえ」「ぼちぼちいこか」「あれこれたまご」「ひょうたんハウス」「ちゃいますちゃいます」「しってるねん」「はせがわくんきらいや」…本当にいろいろありますね(^^)
ナイス!
-
11/29 10:40
「じごくのそうべえ」「ぼちぼちいこか」「あれこれたまご」「ひょうたんハウス」「ちゃいますちゃいます」「しってるねん」「はせがわくんきらいや」…本当にいろいろありますね(^^)
ナイス!
-
11/29 10:40
ゆめわかば@灯れ松明の火
moeさん>すごい!いっぱい挙げていただいて、楽しくなってきました♪『あれこれたまご』の存在をすっかり忘れてましたσ(^-^;)あれも子ども喜んでくれるんですよね。ご紹介感謝です(*^_^*)
ナイス!
-
11/29 15:49
moeさん>すごい!いっぱい挙げていただいて、楽しくなってきました♪『あれこれたまご』の存在をすっかり忘れてましたσ(^-^;)あれも子ども喜んでくれるんですよね。ご紹介感謝です(*^_^*)
ナイス!
-
11/29 15:49
09/12:のりママ
3・4・5・6・7歳向け。 読み方がうまいと、子供に受けるみたいです。初回は失敗(ToT)。 世界には 沢山の文化があるのを我が子にも教えたいです。動物の鳴き声の捉え方が各国で違う事実・・・子供に教えたことなかったです。やはり絵本って色々な知識が増えますね。
10/30: 勇者ぽん
09/01:yumyum
2歳の息子の反応よし
05/25:ALOHA
国によって動物の鳴き方の表現が違うんだよ、というのと、同時に、牛だけはどこでも「モー」と表現されてるよ、というのを描いてます。 落語家の桂かい枝さんの訳というのもあって、かなりユーモラスに訳されてるんですが、そこに加えて、読み手のややオーバー気味のリアクションがマッチしてかなり笑わされてしまいました。(おはなし会にて)
RAKUGOで活躍している落語家、桂かい枝による関西弁翻訳。来年の干支である牛の絵本ですが翻訳絵本です。動物たちの鳴き声を各国の言い回しで紹介する愉しい絵本。初笑いにぜひどうぞ。
読み語りでオオウケでした♪ 大阪人には読み易いですね。また読もう☆
--/--:宴
うしはどこでも「モー!」の
%
感想・レビュー:13件


























