心理学への異議―誰による、誰のための研究か (心理学エレメンタルズ)

心理学への異議―誰による、誰のための研究か (心理学エレメンタルズ)
フィリップ バニアード
217ページ
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読書したみんなとコメント・感想(4)

05/31:Skywriter 心理学の研究者自身が、心理的なトラップに囚われていることを明らかにしている。心理学実験は面白いが、それが本当に人間の真実を解き明かしているのかは分らない、ということを肝に置いておくべき、ということを教えてくれている。 ナイス! コメントする(0)
05/16:kouhei_sekai
05/02:tsukatan

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10/30:sumsumsumsum
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