リュウマのガゴウ 1 (ヤングキングコミックス)

リュウマのガゴウ 1 (ヤングキングコミックス)
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リュウマのガゴウ 1巻はこんな本です

リュウマのガゴウ 1巻の感想・レビュー(117)

うまいと思う。でも世界観が気に入らなかった。見たことがあるような世界で際立ったなにかがないような感じ。他はいい。
- コメント(0) - 5月3日

★★★
- コメント(0) - 4月1日

いまいち各キャラの存在する時間軸がわかりにくいんだけど、2巻でクロスオーバーすると期待
- コメント(0) - 3月24日

様々な意味で、続きを追っかけないことには全く分からない。
- コメント(0) - 2月23日

2013.2.21.文明が崩壊した世界。いろいろと、終わりに向かっているその世界に現れる救世主の話。その存在は、意思を持った者が受け継いでいる。無敵のヒーロー、お伽噺の様に語られているけれど、すぐ近くにいた者は、強い意志を持った、ただの人であると知っている。・・・うん、好み。絵も好きだし、続きも買っちゃお。
★​ - コメント(0) - 2月21日

世界観が自分の好みと完全一致だった。これは名作の予感がする・・・。1巻はキャラを揃える、とのことなので2巻からの話の展開に期待!
- コメント(0) - 1月21日

一人の英雄ではなく「リュウマ」という雅号を受け継ぐ英雄たちの物語。近未来・アフターホロコーストの世界で、人類と敵対する「白皮」との戦いや、救世主であるリュウマの雄姿が描かれている。ただし、物語は非常に断片的で、時系列も登場人物同士の人物関係も完全に描いていない。共通の人物像や戦法を持たず、ただその雅号のみを共有するリュウマ達をエピソードごとに描いており、2巻以降でその関係性等が徐々に明らかになる。意図的に関係性がわかりにくいエピソードになっているが、ストーリーそのものは非常にわかりやすくテンポ良く読める。
- コメント(0) - 2012年12月24日

様々な時代の”リュウマ”が描かれていて、それらがこれからどのように繋がっていくのかが気になる。 また、白皮が発生しだした発端は何なのか等、謎が多く次の巻で物語がどう動いていくのか期待してしまう。
- コメント(0) - 2012年12月24日

文明の崩壊した世界。天敵たる怪物・白皮に襲われる日々に、人類は少しずつ衰退していっていた。そんな世界で人々の希望として口の端にあがる「リュウマ」という名前の英雄。リュウマは所や姿を変え、不死身の英雄として語り継がれて行く。リュウマとは、個人名ではなく英雄としての「雅号」なのである。そんな世界とリュウマたちの物語。まずは顔見せの巻。
- コメント(0) - 2012年12月11日

受け継がれる名前って設定と荒廃した世界観が大好きすぎる
- コメント(0) - 2012年12月10日

文明崩壊後、人間が強力な人外の存在の脅威と熾烈な生存競争を繰り広げている世界の物語、と書くとありがちなんだけど、この1巻では一話ごとに登場人物が異なり(一部同じものもあり)、この世界の有様や何が起こっていくのか全貌がつかめない所に心引かれる。
★​ - コメント(0) - 2012年11月26日

作者買いです。SF×フォークロアで好きな系統です♪主人公は個人ではないのかな…?一緒に買った2巻でどうなっているか楽しみにしつつ。
- コメント(0) - 2012年11月21日

◯まだわからんことだらけだけど気になります。時間軸的にはどうなってんのか(このリュウマは何代目ーとか)知りたいです
★​ - コメント(0) - 2012年11月10日

荒廃した世界で繰り広げられる人類対異形のいきもの・白皮の争い。主軸となるのは己の命を賭けて白皮を倒す、リュウマと呼ばれる伝説の英雄。1巻はリュウマの名前の意味が語られる巻。 読みたくて読みたくて本屋さんを八軒ハシゴしてやっと買えた漫画。展開に期待大。
★​ - コメント(0) - 2012年11月10日

☆ 遠い未来、高度な文明を失った人類は白皮と呼ばれる怪物の姿に怯えながら暮らしていた。そんな世界に伝わっているお伽話の一つに世界を救ったという英雄リュウマの物語がある。数百年に渡り語り継がれているその姿形には様々な説があり、今でも生きているという噂まで流れている。そして、とある辺境の街に白皮が現れた時、リュウマを名乗る男が現れた。果たして彼は伝説の英雄なのか。様々な英雄の形が描かれていて面白い。リュウマとは何者なのか。なぜ文明は滅びたのか、白皮とは何者か、興味が尽きない。オススメ。
★​★​★​ - コメント(0) - 2012年11月4日

読んだー!かっこいい!名前に誇りがあるっていうのは良いね。自分の名前も大事にしよう
- コメント(0) - 2012年10月30日

NAO
Amazonさんにオススメされて。人が天敵・白皮に怯えて暮らす時代の英雄譚。荒廃した世界で、人々が英雄に希望を見出す様はファンタジック北斗の拳。名前を受け継ぐ様はファンタジック修羅の刻。色々なリュウマが登場するけど、中でもゴリラ顔の人にはホント頑張って欲しい。続巻から進展があるようで、どうなるかな。
★​ - コメント(0) - 2012年10月3日

ポストアポカリプスもの。ヤンキンの読みきりは面白かったけどアワーズで連載となるとパンチが少し足りないような。デザートパンク枠と考えるとトライガンの後釜になんのかなー。
★​ - コメント(0) - 2012年9月9日

英雄の伝説がどのように引き継がれていくのか、本格的なファンタジーとしてこの世界がどのように描かれていくのか注目です。 ギャグ中心の人がファンタジーで化けるのはエンジェル伝説の人に次いで、この作家にも大注目ですね。
★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 2012年6月3日

紡ぐ希望
- コメント(0) - 2012年6月3日

これは面白い。モンジュより惹きつけられるものがあるな
- コメント(0) - 2012年5月19日

リュウマ。かつて世界を救った者の名は存在した。 リュウマの名を受け継ぐ者達の物語。 ジンを倒すのが最終目的だろうか。 そしてジンも受け継がれている者なのだろうか。 まだ始まったばかり。様子見。
★​★​ - コメント(0) - 2012年5月16日

なかなかおもしろそうな漫画です。リョウマとは引き継がれる名であり不死無双の勇者。ゆえに名は襲名される。それは血の繋がりではなく人知れずリョウマとして全うできるモノを探し渡していく。襲名された者は次のリョウマをまた探して名を渡すこれの繰り返しの世界。はたしてリョウマはこの連鎖を終える世界を訪れさせることが出来るのか。完全に序章第0話といった感じです。世界観は『北斗の拳』と『風の谷のナウシカ』といった2作品にRPG要素を加えて描いていて次巻でどう話を進めるのか楽しみだなv
★​★​ - コメント(0) - 2012年5月15日

カラーページに連載時のアオリが残っているのは消し忘れ…?
★​ - コメント(0) - 2012年5月8日

まだまだ序盤。4話目をたまたま雑誌で読んでて主人公かと思ってたけど違ったんね。これからどう繋がってくか楽しみ
★​ - コメント(0) - 2012年5月5日

読み始めてからモンジュの人だと気づいた。群像劇なんだろうか。まだ時代がどのように繋がっているかわからないが、「リュウマ」という英雄像を中心にしたリュウマに振り回される人たち。とりあえず今巻で出た人物達の話を中心にしていくんだろうか。
★​ - コメント(0) - 2012年5月4日

うん、一連の流れがどうつながってくのかまだ分からないけど面白くなりそうな感じの一巻だった。リュウマたくさんいるけど、同じ時代なのか、誰が誰に受け継がれたのか、気になる所はいっぱい。そしてオマケのリュウマは出てくるのか?!(笑)
★​ - コメント(0) - 2012年5月3日

正義とヒーローを巡るお話。人類が怪物によって滅亡に瀕するなか、人々の希望をつなぐ、英雄「リュウマ」の名前を巡る物語。最後の希望であるリュウマは死ぬ事を許されない。不死身の勇者の幻想を、ひとびとに真実を悟られぬよう存続していく物語。多くの登場人物によって紡がれる「リュウマ」の物語が圧巻です。
★​★​★​★​ - コメント(0) - 2012年5月2日

人が生きていくには辛い時代のようです。英雄の名の下に、どんな展開を見せてくれるのかな。
★​★​★​ - コメント(0) - 2012年4月29日

「正義警官モンジュ」「強制ヒーロー」とは世界観ががらりと変わった新作。だけど、根本にはやはり「正義」が持つ希望と不安定感を表している。ジンや大食いの女、世界の枝などまだ謎が多いが、リュウマという雅号がこの世界に何をもたらすのか、最後まで見届けてみたい。
★​★​ - コメント(0) - 2012年4月29日

〔雑誌〕リュウマの“雅号”は人に周囲に影響を及ぼし続けます。
- コメント(0) - 2012年4月28日

最初は登場人物が話毎に変わってついていけなかったが、後から読み返すと面白かったりする。
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