ドリフターズ 1巻 (ヤングキングコミックス)
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ドリフターズ 1巻の感想・レビュー(2233)
[借]【ダ・ヴィンチ】の『次にくるマンガランキング』第5位。伝説の武人集結!異界国奪り合戦に、ドキドキしてしまう。バカ3人組…中でも、妖怪「首おいてけ(島津豊久)」は、笑わせてくれる!!!でも、やってることや言ってることは、カッコいい☆信長が語尾に「ニャー」をつけるのが、ツボ(笑)
どこを向いてもヒャッハーしてます(笑)那須与一、織田信長、島津豊久の戦場ジャンキーが死地から飛ばされた異世界で、やっぱり戦場ジャンキー(笑)しかし那須与一はどうやって死んだんだっけ?
歴史上の人物が異世界でドンパチする話。ヒラコーらしい強烈で迫力のある戦闘シーンがとっても魅力的。ガツンとくる骨太なカッコよさ。首置いてけ!なあ!
借りて読んでハマってまた借りて、もう我慢できなくてやっと手に入れた…!躍動感、力強さ、読み応え、カリスマ性、すべてが読み手を凌駕する。ばっさばさと敵を切り倒す描写は随一。白黒のコントラストもカッコ良い。合間のギャグパートも、表紙裏まで抜け目ない(笑)
ヘルシングぶりな平野耕太作品。というか、以外には読んでませんけどね…出だしから、この人らしさ全開でどんどん読み進めていけました。展開も、どこまでもぶっ飛んでいきますが、勢いで読ませてくれて面白いです。これは、2巻も買っておくべきだったと後悔。
もしかして絵がダメかなと思ったけど、そんなことない。ストーリも絵も気に入った(呼ばれて連れてこられた人選がツボ。ハンニバルとスキピオw 与一が女子キャラより美しいんですけどw)。面白かった!1巻しか買ってこなかったので、明日さっそく2巻買ってきて続きを読む読む!
オトコノコってほんとこういう話好きよね!! 個人的に真田に出てほしかったけどあの人らは軍師系だからしょうがないか。あと豊久の後に来たのはベトナム兵士ですかね。あと多聞ってあったから山口さんあの後来たんだね。いやぁ、豊久さんかっこいいなー。
★5。面白かったー!苦手なジャンルかもと敬遠してたけど、弟から借りて読んだらもう、一気読み。あまり歴史上の人物に詳しくないのでウィキペディアと首っ引きで読みます!でも取り敢えずは2巻!買わないと!!与一さん美しすぎです!
この作者は本当に掴みが上手い。せりふ回しとか、設定とか、絵の躍動感とか。最後までこの調子で描いていってくれると良いのですがー。筆がノりすぎると読者置いて行って暴走する傾向があるので用心しています。
借りて読んだけど、これは買いだ、買うぞ! 織田信長も島津義弘もちょーカッコいい!!! 知らない人が出ると悔しくてググるシステムで勉強にもなるかも? 信長が右眼帯キャラで出ちゃったから、政宗公は出ないかなぁ・・・。
友達の熱烈なイチオシにより。確かに面白かった―!歴史上の有名人がいっぱい出てきてそろい踏み、ってさぞや賑やかになるだろうと思っていたら不必要な台詞が全然ない。(立ち位置的にしゃべらない人もいるけど)「この人とこの人が一緒だったら?」とかそういう変な色気を出さないからなのかな。すごく物語そのものに熱中できたと思う。あと個人的に画期的だったのは、よく読み飛ばしてしまう戦闘シーンまでじっくり追ってしまった。鮮やかだ。2巻までしか出てないとか…!
相変わらずシリアスとギャグのコントラストが激しい作風で、歴史上人物のキャラもぶっ飛んでおり、最後まで飽きませんでした。特に後半でドカドカ登場してくる偉人達の濃さに圧倒。知っている偉人が多ければ多いほど、ギャップによる面白さが倍増しそうです。次巻も購入予定。
初めてのヒラコー。もっとシリアスなイメージを勝手に持っていた私だったが、意外と軽いノリな主人公たちだし、歴史大好きな私には余計面白い作品だった。次は誰?とか期待を持ってみたり。絵もスケールのでかさを感じる。廃棄物と漂流物か、まだわからないとこもあるから余計楽しみ。
私のはじめてのヒラコー本。この手の時代区別なく世界の異人達を集めたバトルモノは、書き手の技術が拙いと「ぼくのかんがえたさいきょうの~」な具合で、見るも耐えないことになるのが常だけども、おもしろかったですね。絵も迫力あるし
古代近現代問わず日本史世界史で有名なアイツやあの人やあやつをファンタジー世界にばんばんぶち込んで中華料理みたいな火力でぐっつぐつ煮込んでみたぞ!さあ難しいことはいいから喰えよ!どうだうめぇだろ!ガハハ!みたいなマンガ。困ったことにこれが美味しくてたまらないのです。
異世界へのタイムスリップものだけど、そこは普通にいかないのが平野流。 噛めば噛むほど味が出るように、読めば読むほど面白さ倍増。 魅せるとこは魅せる、落とすとこは落とす。 明暗ハッキリしていて、平野節が健在なのも安心。
1600年。天下分け目の決戦・関ヶ原の戦い。自軍を逃がすために、一人敵に立ち向かう島津豊久。圧倒的な力を持ちながらも、多勢に無勢、深い傷を負った豊久がフラフラと歩いていると、見知らぬ場所に辿り着いていた。そこで、豊久はあまりにも意外な人物と出会い!?
ドリフターズ 1巻の
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