おとなの1ページ心理学 (ヤングキングコミックス)
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おとなの1ページ心理学の感想・レビュー(464)
笑えるギャグ漫画。心理学を真面目に求める人には物足りないだろうけど、そういう人は表紙で避けるかなーと思ったり。まぁ、合間合間にコラム的に心理学が入ってるんですが、挿絵が酷いからなぁ(褒め言葉)。というか、登場人物が色々と残念。あと、エロ方面のネタが多いので、それ苦手な人には不向きかも。
ネットでつい先日知って、本屋で見つけ次第買うつもりでいた漫画の一巻目。他の巻も買うことを心に誓いつつw シュールかつエロス漂うギャグ漫画。なかなか身内にはお勧めしづらいのが難点かw
「マンガで分かる心療内科」シリーズとおなじ作者。心理学とほとんど関係ないギャグマンガと、途中途中で出てくる心理テストで構成されています。心理テストは選択肢の解説がとても参考になるし、ギャグマンガは声を上げて笑ってしまうものもあります。特にギャグマンガは、「これ、自分も同じ妄想したことある(笑)」みたいなものもあり、素直にスルスルと楽しんで読めます。
心理学をテーマにした漫画とはいえ、メインはギャグ。なので「心理学」を求めて読むと転けるかも。ていうか心理学全然出てこない話も多いし。声を出して笑えるレベルであるということを考えれば、良質な漫画であると思う。合間合間に入るコラム的心理学は……まぁ、少しは役に立つ? 7/10点
ギャグと心理学が好きなので買いました。ギャグの方は登場人物が変態めいている人が多いのでたかなし先生のノリに近いものを感じます。心理学の方は若干テストが載っているのですが、私の性質と完全一致しているものと違うもの、結果がバラバラでした。ちなみにカバーは取る派。
真面目に心理学を目当てにしてたら大怪我するマンガだけど、カバー裏のマンガを見て好き、と思えたら大丈夫。全体通してあんな感じ。ギャグと下ネタとギャグと下ネタ。私は大好きです。鏡を見るたびに触ってしまう魔法にかかりました…。
心理学入門ではなく普通のギャグ漫画。テーブルトークに使える心理テストや露骨な下ネタは健在で、心理学好きならより楽しめる内容に。『法律学的にどうして大丈夫だと思ったのかな』これがツボだった…あとゆうの被害妄想とか。サイレントであれは卑怯
えー、心療内科に続き心理学も学べませんよ!まぁ漫画と別に心理テストみたいなのが毎回あって、一応体裁を保っている感はあるんだけれども…☆☆☆★★
表紙の台詞に釣られて購入。心理学と言うよりはギャグマンガですね。十分に笑わせていただきました。個人的には心理学ページのイメージ画がよかったです・x・
「マンガで分かる心療内科」からギャグ成分だけを抽出したような感じ。だが正直あんまり面白くなかった。マジックミラーネタは面白かったけど、このあたりは知らない話だからって感じがする。
こういうノリ、嫌いじゃないけど、しつこいくらいのsmネタだったw 「マンガでわかる心療内科」に比べると、精神医学の要素より、トリビアっぽさが目立つ。男性向け雑誌に連載されていたので、心理テストの回答が男性向けのみだったのがちと残念。
ギャグだけれど、くすっとなるものばかりで発想の斜め上を行く加減がとても面白い。絵も綺麗で、妄想上の女性は非常に魅力的(笑)。心理テストが男性対象だったのがちょっとな。 ひとまず、新幹線のネーミングで「こだま(音速)」「ひかり(光速)」でなんで「のぞみ」になったんだろうねぇと過去に身近で話題にしたことがあったので、「うらみ」と「うなじ」に茶ぁ吹いた。返せwww
★★☆☆☆[イーブックオフで購入388円/入浴読書]心理学…?にざかなの『B.B.joker』とかタマちく.の『殺し屋さん』みたいな絵がきれいなのに、ブラック&下ネタなギャグ漫画でした。
タイトルの通り、ちょっと大人向け。テンポよくすすみ、クスッとできる笑いにあふれている。キャラ先行の流れとかオチなので、ワンパターンな面もある。合間の心理テストが恋愛に関するもので、この漫画のターゲットはこういう層なのかと思ったり。
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感想・レビュー:125件














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