水惑星年代記月刊サチサチ (ヤングキングコミックス)

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水惑星年代記月刊サチサチの感想・レビュー(68)

大石さんの作品のなかでも、特に好きな物の一つです。描きたいことが同じ作品は昔からあったと感じますが、ショートストーリー形式ということもあり本作は特にサクサクと読めました。

10/03:さわキチ
08/30:fw190g
08/26:ata3
07/10:KAZI
06/24:ぼぶへい
06/04:higurasias
01/10:微助っ人
11/16:Tonya_Plan
09/12:海神
08/06:野菜嫌い
07/16:しえろ
忘れてしまった感覚を思う

シリーズ中2番目に面白い。アイワナビーニート……

しばらく前に買ったものを再読。幸子のバイタリティと何でも楽しめる心持ちはすごい。こっちまで前向きにしてくれる。海賊の話はそれ自体も良い話だったけど、海底に影が映るほど透き通った海が印象的で、そんな海に行ってみたくなった。

06/14:AIR田
05/01:gozarow
03/21:
02/20:ButterKnife
02/08:Grandmartis
自由気ままに暮らしてみたくなるなあ

旅に出たくなる一冊。

木の上の秘密基地的な小屋に住む綺麗なお姉さんの話。読み終わった時の感想は『大石さんごちそう様でした』です。

11/04:ゴリ仏
10/07:くろ
『水惑星年代記』から新作『おいでませり』への橋渡し的作品。スクリーントーンを一切使わずに独特の描線で表現していた『水惑星年代記』同様、連載当初は使われていなかったが後半では使われるようになり、微妙に描線もデフォルメされたものになっていく。絵としての表現手法でそのことが雄弁に語られているのである。

ふらりと旅に出た主人公(ヒロイン)が北国で廃バス停小屋に住み着きます。全編に自由と幸せがあふれており、本編の「水惑星年代記」のおまけ的な連載ながら、印象深い作品です。人間生きるのにそう多くのものはいらないと気づかされます。初期の短編2作品も収録されていてお買い得☆

 自給自足のようなそーでないような、、、でもこんなおねーさんが近くに居ついたら楽しそうですなあ。

自由気ままで、在るがまま。

05/15:いばた
05/13:ちくわ
05/10:ttt
05/09:みや
水惑星年代記シリーズのおまけ的な

相変わらず揉みたくなる凶悪な胸をお持ちのお姉さんを描かれていた。素晴らしいわ
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/06

05/05:いそ
05/05:ao
05/03:k
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水惑星年代記月刊サチサチの 評価:65 感想・レビュー:22
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