突然訪れた天使の日―リチャード・ブローティガン詩集

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突然訪れた天使の日―リチャード・ブローティガン詩集の感想・レビュー(30)

02/10:ロクハナ
07/30:NOFIX
06/04:(仮)
05/17:章彡
05/01:alwaladu
04/30:未然
03/13:花きちがい
02/24:モバゲマキ
01/20:sayya
スカスカスカとつぶやいてみましたな感。正直あまり好みでは無かった。マッチョな詩が好きなのなので。

12/04:kon
んー、あんまり理解出来なかったです。たぶん僕に非があるんやろうけど。

便器や女性器や乳首を、星や涙や薔薇のやうに詩にしたてあげられるのはブローティガンだけ。英語もかんたんなんでおすすめ。ブローティガン自身による朗読CDもアマゾンで買えるのでぜひ聞いてみてほしい
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 07/10

この詩集の感想を書いておこうと思ったんだけど 忘れてしまってたんだ 読んだのは二回目さ 文章は 玄関先にコガネグモがはる網みたいな感じで 残しておきたいな だって朝露でキラキラと光るんだぜ
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 07/06

Roy
★★★★+ 何故詩を読むかと言えば、今のところ意外性を伴う驚異を求めているからである。それは僕の中でアリ地獄に踏み入る事と重なり、足を一歩出しただけでずぶぶと中心へ引き摺り込まれ、ウスバカゲロウにしてヤられるのと同等なのだ。しかし、この詩集には僕にとってのアリ地獄が無い。ウスバカゲロウが成虫になろうとしているからだ。幼虫が成虫になるのは自然な流れである。その代わり、その摂理を二度見して凝視したくなってしまう詩集だ。二度見して凝視するとその摂理さえも美しい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(7) - 07/03
Roy
は?そんな人知らん。適当にコメントしないで下さります?僕に爆弾は不要です。何故なら、根が真面目過ぎるので、爆弾仕掛られても全て不発弾に終わりますから。貴女様の爆弾は常に意味が不明なのです。どうぞ、読解力のあられる他の皆様の所でお楽しみ下さいね。期待に応える事が出来ません。ごきげんよう。
ナイス!ナイス! - 07/06 02:18

光芽様
はじめまして!光芽と申します。覚えていただけましたか?佐藤を知らない。残念です。それでは貴方の周りには佐藤と言う知人がいないと言う事ですね。了解しました。
ナイス!ナイス! - 07/06 22:11


ほとんど、物語にならなかった断片といった様相がある。だがそれがいい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/15

09/16:Anne
09/10:
12/15:doradorapoteti
--/--:Yukiyahn_zb
僕にはあんまり合わなかった。しかし力の抜け具合は絶妙。

--/--:hal
--/--:
--/--:アクア
--/--:岡部淳太郎
--/--:リス
--/--:kumamichi

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