虚けの舞―織田信雄と北条氏規

虚けの舞―織田信雄と北条氏規
349ページ
14登録
amazon.co.jp で虚けの舞―織田信雄と北条氏規の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

虚けの舞―織田信雄と北条氏規を読んだ人はこんな本も読んでいます


虚けの舞―織田信雄と北条氏規を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

虚けの舞―織田信雄と北条氏規の感想・レビュー(7)

12/29:一城別郭
UN
織田信雄と北条氏規、戦国武将としての敗者である。意図してか意図せざるのかわからないが(本書では意図したと見ているわけだが)彼らの血脈は伝えられた。そもそも敗者の物語って面白くはないのだなぁ。とりわけあの信長の二男のくせに信雄のあまりに凡庸な虚けぶりは同情も同感も持ちえないのだから。そして、その二人を何故1冊の本で描きたかったのかがわからない。片方ずつもっと盛り上げて描くことはできると思うのだが。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/31

05/29:フジっ子
01/12:JA1YRS
12/06:CAZO
06/09:まるひげ

今読んでいるみんな最新5件(1)

05/25:フジっ子

積読中のみんな最新5件(2)

01/13:Hirosing49
05/24:フジっ子

読みたいと思ったみんな最新5件(4)

02/17:はるい
04/13:kei
04/10:深龍水徹
虚けの舞―織田信雄と北条氏規の 評価:29 感想・レビュー:1
ログイン新規登録