かぶと三十郎 明日に向かって飛べの巻
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かぶと三十郎 明日に向かって飛べの巻の感想・レビュー(19)
01/20:shotaro
図書館で。宮西さんの新しい切り口!と思ったらシリーズ本でした。これは読まなくては!椿三十郎ならぬ、かぶと三十郎が死を賭して残したもの…またまた涙です。威勢の良いセリフ回しがとても楽しいのですが、ちょっと子どもたちには聞かせたくない言葉も混ざっていて…さらっと流せればいいのですが、子どもってそういうフレーズにしっかりひっかかっちゃうんですよね。
06/06:kanmi
《図書館》悪い役人がいて、渡世人がいて、善人な商人がいて、典型的いや王道の時代劇と思ったが、嫌々なかなかの筋書きに唸ってしまった。残念ながら、この本しかなく、シリーズで読みたくなりました。
05/20:あひる
かぶっていたかぶとがパカって♪前作は胸がうぅってなるラストだったけど、今回は笑いなんだ!・・・って素直にプッって笑ったのに、そんなラストあり??(>_<)三十郎は主人公なのに??あぁ、そういや、四十郎をうっかり先に読んだんだった。そこで思い出す・・・参った・・・。
07/12:おひよ
07/02:Pーちゃん
05/01:kie
04/13:ちみ
01/19: 勇者ぽん
10/29:kenbo
09/12:yumyum
まさか最後に…けど、まだまだ続きそうな予感もありですね。人情モノの時代劇コメディを虫で再現したって感じでしょうか?おもしろくはあったのですが、悪代官が大阪弁なのと、カメゾウが静岡弁なのが気になっちゃって…
かぶと三十郎 明日に向かって飛べの巻の
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感想・レビュー:8件














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