このページを読む者に永遠の呪いあれ(ラテンアメリカ文学選集 1)
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このページを読む者に永遠の呪いあれの感想・レビュー(14)
01/22:ららら
11/15:kentado
06/20:号々
05/23:- feb -
題名に惹かれて、すぐ読んでしまった。
会話だけで成り立っている、不思議な作品だった。なんか、面白かったと言えば面白かったんだけど、よくわからないまま、終わってしまった。なんか呪いにかけられそうな…
まぁでも、読んでまだ何も身に起こってないので、大丈夫です。
07/17:木曜の男
★★★★☆ まず読むと呪いをかけられそうな題名に惹かれる。全篇において、車椅子の老人とそれに仕える青年との会話だけで成り立っているのだが、嘘をついたりいきなり罵りだしたりで、不穏な雰囲気に包まれた棘のあるかけ引きの物語だった。2章からは哲学を感じさせる話になったり、少し幻想っぽくなったりするがあからさまに説教くさい所も無く面白い。
12/15:wsmr
02/15:もろ
--/--:K.O.
--/--:ゆみぢ
--/--:おおた
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11/01:slowlearner1984
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感想・レビュー:3件














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