最強の集中術

読書メーターにつぶやく
share

最強の集中術はどんな本ですか?

自己啓発

最強の集中術を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

最強の集中術の感想・レビュー(112)

極度なのめり込みにより周囲が見えなくなる集中のしすぎと、リラックスによる集中との違い等が分からなかった私にとっては、逆∪字カーブの説明はストンと府に落ちました。その1点だけでも読んで良かったと思える本。ただ、他の方々も言っている様にタイトルと帯の写真などでかなり損をしているかと。そこだけが残念です。

情報過多の世の中で知らないうちに集中力が阻害されていたことに気がつきました。集中力ややる気をコントロールするための八つのカギ。全てが良かった訳ではありませんが、何個か実践するとよかったものがあり、仕事も捗ります。良書です。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/13

集中術の本、集中して読めなかったわ…。アドレナリンの量の調整が大切ってことなのかな。多すぎても少なすぎても駄目なんだろう。

期待外れの本。 原理を理解することは出来るが、具体的に何をするの?って話になったとたんに、他の本と全く変わりがない手法を紹介している。少し残念だな〜と、正直に感じた。

集中力が一番高まる「ゾーン」に自分の精神状態が在るかを逆U字カーブの表で見せる方法は良いと思ったが、ただそれだけ。中身のある内容ではないというのが本書の感想。

いかにアドレナリンをコントロールするか

アドレナリンスコアというのは実に面白い考え方だと思いました。自分が集中ゾーンいるかを考える。入っていないなら、適切なアドレナリンスコアを意識せて戻る。戻り方も逆U字カーブのどこにいるのかで変えるなど、気付きの多い本でした。

集中することは必要だが,そのやり方は意外と教わっていない.物事に対処しようとするとき,人は集中力を高めようとする.しかし,集中を緩めすぎるのと同様に,しすぎることもまた問題である.あくまでも中庸をめざすことが大切である.
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/12

図書館で借りたが、購入してモチベーションが落ちたときに読み返したい。今まで読んだこの手の本の中ではベスト。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/18

ときどき読み返してます。類似本のなかでは好感の持てる文体・内容です。部分読みにも向いているつくりかと。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/19

勉強になることが多かった。図書館に返したけどもう一度借りて読みたい。

邦題がいかにもな「自己啓発ノウハウ」のせいで随分損をしている気がする、インナーイメトレのガイダンス本。中身は至極順当な緊張コントロールの紹介です。安物新書にありがちな「こうすればうまくいく!」の類のムダな煽動も偏向ツギハギもなく、割と淡々と順を追い技法紹介をしていて、まあこのテのものにしては良心的です。インナーイメトレは適性の向き不向きがあるので、参考ていどに。クリエイティブ系のかたには『演奏家のための「こころのレッスン」』と併読すると、インナーイメトレを体感できる処、大かと思います。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 08/17

自分が元来集中したい時に集中できる性質だったのもあるが、この本に書かれていることは大半が普段から意識せず実践していることだった。その普段からしていることを自分に代わって理屈付けてもらった感じ。やはり一番集中できるのは静かなカフェだ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/25

自分は今何をしていないか?という考え方は大変参考になった。また「ながら作業」に対して一貫して悪いイメージを抱いていたが、本書を読んだらメリットもあることを発見。本書に書いてあることを完全に実現できれば誰でも今の2、3倍の成果が上げられるだろう。

自分には、とても難しい本でした。確かに考えは参考になるが理解に苦しむ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 04/29

仕事に対する集中力が極端に落ちてしまって悩んでいたこともあり読んでみた。物事に集中するために必要なメンタル部分の調整や具体的なTipsなど、かなり内容も濃くて参考になった。再読して、生活の中で活かしたい。

平常な状態で読んだときにはふーんとしか思わなかったが、精神的に不安定なときに読んだらずいぶんと参考になった。

たぶん一年くらいほっぽいたのを処理 実践し続けられる人はもともとすごい人なんだろう

実践できることをマインドマップにまとめて実践してみたい

まずは、毎日の行動にアドレナリン・スコアを付けてみて、集中力の度合いを確認してみる

心の番人で自分を監視する話はとても参考になった。

うまく自分をコントロールして集中し過ぎることも注意散漫になることもなく適度な集中力を手に入れられるようになる方法が書かれてる。実践はこれからだけど役立ちそう。

再読です。自分の生活の中に、上手に取り入れて、お勉強したことがうまく実践、行動に移していければいいなって思います。NLPも学んでいるので、うまく活用できそうです。次は、インナーワークを再読して、スキルを得てアクションに起こすまでのバランスを自分自身の中で組み立てていきたいと思います。

3つのやることリストを作っています。終わったところに線をひいて消し、新しい項目を追加します。いやなことがやらないまま残りそうですが、見ているのがいやになり、やってしまいます。線をひいて消すことで達成感も得られるので良い方法だと思います。しばらく続けられそうです。

刺激・覚醒の程度はは高すぎでも低すぎでも無く、中程度で最も良いパフォーマンスを生む、という原則と、その中程度の覚醒水準を保つためにはどうすればよいか、ということが書かれた本。こういう本が心理学の棚ではなく、自己啓発本の棚に置かれてしまうから、心理学の本棚はつまらないのだ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/26

はじめの部分はかなり面白く読めた。実生活でも実践できるようにしたいな。

逆U字カーブ

gou
最初のアドレナリンと集中力の関係は非常に参考になった。あとはアイディア集みたいな感じ。

心の番人を意識することで、多少は集中できるようになったかな。

集中を妨げる物事にとらわれないようにする術

一番大切なことに意図的に注意を向けられるように

★★★☆☆脳に関することは何でか面白い。実際に自分で試してみたが、実感として確かに効果が期待できそうなメソッドだった。

集中力を高めたくて同様の本を何冊か読んできましたが、個人的には本書がナンバーワンです。普通のビジネス書と同等の分量ですが中身が濃く、また内容もきちんと整理されており非常に理解しやすいです。

8つの鍵を守れば集中力があがること間違いなし

ガンバろ。

あとは、ちゃんと実践できるかどうか。

これでオイラも集中できる!

アドレナリンを管理できるようになった。

もっと見る
最強の集中術の 評価:80 感想・レビュー:45
ログイン新規登録