軽くなる生き方

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軽くなる生き方の感想・レビュー(75)

02/01:みのこ
11/22:かおりー
呼吸するように嘘を吐いていたという暗黒時代の話が胸を突いた。暗くつらい時期を経たからこその芯のある優しさ、誠実さ。平易な文章から感じる一人の人間らしさに、読むと安心する。「どうすれば自分が納得して暮らしていけるか?」を、私も問いながら生きたい。

11/18:さや
11/06:kazzy
11/06:kazzy
11/06:kazzy
11/06:kazzy
10/31:yokocoⅡ
10/17:maa
カバーに「身軽になって、人生の旅をもっと楽しもう。」とある。男、社会人40代ともなると、ポジションも上がり、責任も重く、人材育成期。その時期に思う人生丸裸&人生徒然本と呼べるかな。環境が違う私にFITした部分半分。40代は、自分で成せない所を他とコラボさせ、新展開を楽しむ勇気だなぁと思った。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(1) - 10/01
pocco@灯れ松明の火
気に入った項目:::挨拶は「人生のお守り」37頁・「ノー」といわれたときがチャンス66頁・「できること」「できないこと」を自覚する覚悟83頁・暗黒時代の「正直・親切」111頁・人を信じる練習をしよう144頁
ナイス!ナイス! - 10/05 07:10


ノーといわれた時がチャンスp69、四十歳までは貯金の時期。四十歳からは運用の時期p131…お金ではなく人生の話。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/26

09/12:kk
09/02:しんごさ
08/23:o'H'o
08/16:shushu
06/08:oak
松浦さんがどうやってシンプルに生きようとしているのか、彼は結構行為とその裏にある想いを書いてくれてるんだけど、たまにある、ぐっとくるくらい感動的ないい出来事が私の心に響き、涙が流れ、結果的にその日の気持ちがほんの少し軽くなる。そんな本でした。仕事術よりもこちらのほうがホッとできるかな。

04/26:ナオコ
12/04:ぼの
11/15:ayame*
11/06:yumyo
愛するとは、相手を生かすこと。愛されるとは、自分らしさを生かしてもらうこと。(P.20) 「自分自身の溺れたときのための浮き輪」を持つ。溺れるという前提で船出しよう。(P.153)

10/17:おこめ
僕にとって、はじめての松浦弥太郎さんの本。噂と想像に違わぬ文章と人柄に一瞬で好きになりました。日々を丁寧に生きていますね。少しずつでも見習います。「生活とは、納得の積み重ねでできている。」(93p)

「いつもの毎日。」で端的に書かれているように、この人の書籍は「著者の生き方を参考にしつつ、自分の生き方・やり方を探す」という読み方のほうが受け止めやすいように思う。ハウツーや方法論として本書を読んでも、著者独特の世界観に合わない人は居心地の悪さを感じるだけだろう。

08/18:key
08/14:aya_k
少し説教臭い部分があった気がする…。

はじめて、この人の本を読みました。40にもなると、いろいろ経験した後の落ち着きを持ちながら文章をかけるのかな。変にがっつかない「豊かな毎日の過ごし方」、すきです。無理せず、前向きになれる1冊。

05/14:hanatara
05/06:こま
02/23:さゆり
【図書館】「暮らしの手帖」編集長になってからの松浦さんの本はちょっとピンと来なくなった気がする。組織の一員色が濃くなったと言うか。。。「日々の100」は良かったけど。全体の2割くらいしか読んでないけど「今日もていねいに。」とほとんど同じことが書いてあると思う。このまま返却します。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 02/23

いくつかメモする言葉があったけど、基本この人は同じこと(ジョンミューアトレイルとか)を堂々と書いちゃうんだなぁ。

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軽くなる生き方の 評価:48 感想・レビュー:18
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