ちょっと本気な千夜千冊虎の巻―読書術免許皆伝
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ちょっと本気な千夜千冊虎の巻―読書術免許皆伝の感想・レビュー(63)
01/13:ロバーツ
01/02:student_takumi
12/22:もこ
12/09:だいこん男爵
12/08:なかたにか
10/16:ゐ こんかにぺ
10/13:seu
10/09:ueshan
10/04:hiroshi
10/02:しづき
09/23:yarai728
09/16:くにひろ
09/07:蔵野
本に限らず、音楽や映画等、自分にとって「訳の解る」ものしか享受しない人が多くなってしまった昨今、こういう本は大いに意義があると言えるのでは?
06/24:tkyou
本書中紹介される書籍は、書名だけで中身がほとんど語られなかったりするものも多いが、その本へどう接したらよいかについて述べられているため、実際に読んでみたくなる。また、折々語られる、松岡流の読書術が、とても参考になる。ウェブの千夜千冊が好きなら是非どうぞ。
04/20:britk545
今読みたい本が全くないならば、この本はお勧め。読みたい本がたくさん増えるかも、でも今の私はすでによみたい本がたくさんあるので、今はこの本は保留。E
11/03:蜘蛛
10/30:おめるた
10/26:amamori
10/19:おめるた
09/21:shigeru1234
09/15:Beograd
08/31:usanosuke
08/28:川西
インタビュー形式で『千夜千冊』全七巻を一巻ずつ語る体裁。松岡正剛は説明上手だなぁ。自分がニガテと思っているジャンル(特に理系)の本も、「読んでみようかな」という気にさせられる。しかし、『千夜千冊』が買いたくなる罠も張ってあります(笑)。読みたい本が増えて嬉しい悲鳴が上がる、そういう本。
05/02:texas chainsaw
知の巨人、松岡正剛の「思考の真髄」である千夜千冊のエッセンスを抜き出した本。これだけ読むのに3ヶ月以上かかりました。しかも内容はおそらく10%以下しか理解できませんでした。でも、読んでるとき、松岡正剛の世界観に触れた心地よさと言うか、刺激がたまらなく好きなのでなんとか読みきりました。また、丸善の松丸本舗に遊びに行ってきます。
03/02:けーすけ
01/10:marumasaiioka
11/08:K.iz
10/27:椿三十郎
09/27:あさぎ
07/15:燈子
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感想・レビュー:17件














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