想い雲―みをつくし料理帖 (時代小説文庫)

想い雲―みをつくし料理帖 (時代小説文庫)
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想い雲―みをつくし料理帖の感想・レビュー(1843)

新しい登場人物が出てきても、その人の姿が思い浮かべれる描写がすばらしい。 まるでそばにいてみているような感じを覚える
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/12

「いかなる時も天を目指し、踏まれても、また抜かれても、自らを諦めることがない。」いい言葉だなあ。自分も精進を重ねよう。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/12

駒繋ぎと澪の生き方を重ねるくだりがぐっときました。澪の勇気とがんばりに心熱くしつつ、「さて自分は?」と問いかけると・・・。物語から受け取る気持ちは、その時の自分の心の映し鏡みたいなもので、「(澪のように)がんばりたい自分」なるものが出てきました。大人が子供を見守る姿勢にも感動。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/11

続きが気になってしょうがないよ!早く次次ぃー!

シリーズ3作目。戯作者が連れてきた版元の坂村堂さん。幸せそうな食べっぷりにこちらの顔も緩む(笑) 若旦那の行方を知っているはずの元・奉公人。胡散臭そうだ、と思ったら本当に嫌な奴だった(;゚Д゚)! そして、その発覚の元となった包丁の手入れを怠ったことによる味の違い。・・・すごいなぁ。わかるもんなんだなぁ。食べる方にも料理への愛があるのがわかる一件だった。吉原での澪の活躍に関連した件も、奉公の幼子の件も、こうあるようにしたいものだと思える教訓みたいなものもあって、色々考えさせられた。読後感は相変わらずの◎!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/09

「女の料理など銭を払ってまで喰いたいと思わない」とまで言い放った吉原の伝右衛門が、前言をひっくり返して詫びる様子がすがすがしかったです。見栄も誇りもある男の人が自分の間違いを認めることって、勇気がいること。そこまで感動させた澪の腕がすごい、ともいえるのかもしれないけど、伝右衛門の人間性に見習いたいと思いました。幼子が辛いからと奉公先から逃げるのを誰かが尻拭いしていたのでは、その先も嫌なことから逃げる一生になってしまうという言葉は、重いです。子どもかわいさに、子どもの失敗の尻拭いばかりしていないか、自分を省
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 02/09
えす
途中で切れていたので続きを。 子どもの失敗の尻拭いばかりしていないか、自分を省みました。作者の高田さん、江戸の料理本などを参考にして、この料理を全部作って食べてみているのだろうか。きっとそうなのでしょうね、巻末付録を読むと「○○して召し上がれ」とか書いてあるので。ボツになったレシピもたくさんありそうで、聞いてみたい気もします。
ナイス!ナイス! - 02/09 14:07


本当に人間ドラマだなぁ。もとの奉公人には騙されるし、友情、姉弟愛もでてくれば、そこまで事件が起こるのか!?というくらい波乱万丈。思ったが、渡鬼みたいなもんかなぁ。少しずつ、少しずつドラマが進んでいくから、面白さは抜群。すぐ続きが読みたくなります。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/08

はぁ~良かったぁ。また一気読み。三巻目にしてまったく良さが衰えない。すごいね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/05

やめられないとまらない、で、あっという間に三作目も読了。本当面白くてのめりこんでしまう。行き詰まっているときには甘やかさず助言してくれる小松原さまの素敵っぷり、澪ちゃんでなくても「惚れてまうやろ…」と思わずにいられない。しかし源斉先生にも清右衛門にも又次にもときめいてしまう私はなんと駄目な女…。長くなるので続→
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 02/05
spi@灯れ松明の火
さすがは雲外蒼天、一難去ってはまた一難で、「もうやめてあげて!」とこちらが根をあげそうになるのに、諦めない澪ちゃんとそれを支える人々の情に心打たれる。はやく続きが読みたいけれど、読んでしまうのが勿体ない。このシリーズが好きすぎて辛い!
ナイス!ナイス! - 02/05 15:42


伝右衛門まで味方にしてしまうなんて。 澪…おそろしい子!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/04

高田郁ワールド、前2作に劣らない見事な作品ですね、料理を題材に人間の織り成す機微を巧みに描いていて、幸せ薄い子供が回りの大人と助け合って一生懸命生きて行くストーリーと展開するスピードがたまらなく読む人の心をつかむのでしょう、4作以降をすぐにも読みたく成りました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/04

★★★★☆
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 02/03

訳あって“身の丈を超えた情かけるのは、かけられるのもかけるのも不幸”は身につまされる。 『駒繋ぎ』はつい画像検索。澪は感謝ですぐ頭を下げるし、立ち直ってまっすぐ上を向くので『がんばれ!』と心から応援してしまう。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(2) - 02/02
えす
はじめまして。私も画像検索しました、駒繋。同じ人がいて感動^^
ナイス!ナイス! - 02/09 11:12

ゆーこ
はじめまして!私も同じ方がいて嬉しいです^^表紙の花でしたね♪
ナイス!ナイス! - 02/09 17:34


みをつくしシリーズ3作目読了しました!今回もさまざまな困難が「つる家」に降りかかってきます。しかし、本人たちに非はありません。最後のところは、正義が勝つ!ではないですが、正直者に打ち勝つことは出来ないということを伝えてくれますね。野江ちゃんとの場面はじーんときてしまいました。いつ彼女たちが普通に会える日がくるのか・・・。小松原さんとの関係も注目ですね!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/02

再読。それぞれの人物がいい味出してきた感じ。小松原様のことが徐々に分かり始めて…
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/02

今回は小松原様がいい味を出していて澪が困った時には必ず声をかけてくれて励ましてくれててこの後も気になります
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/01

シリーズ3作目。今回も期待を裏切らない展開の連続。料理の描写だけでなく澪を取り巻く登場人物がさらにいい味を出している。野江は?ふきは?美緒は?早く続きをよまなきゃ!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/31

なんでこんなに嫌な目にあうんよ…と思ってたら、人の情の温かさにホロリとさせられる。小松原の正体が徐々に出てきたけど、源斉先生も気になるな〜
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/30

またまたまたすごく良かった!健坊が無事に帰ってきて、似たような経験を持ってる人は、涙で先が読めないんじゃないかな。いない間、こうすれば良かったか、ああすれば良かったか、自分で自分を責める声からは逃れられない。ふきちゃんが食べれた焼き柿は、まさに天からの贈り物のよう。澪の料理は、体も心も暖かくして生きる力を与えてくれるねぇ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/29

本当に素敵なシリーズです。別段色男や美女が出るわけでも、ヒーローがいるわけでもない素朴などこにでもある日常が細やかな優しさでつづられ、けして忘れてはいけないものとしてピリリときいた薬味のように忍んでいる。何よりこの話は自然に人が頭を下げる。心からのお礼や感謝をとても自然に沢山忍ばせていて、感謝の大切さを教えてくれます。いつしか登場人物に惚れ込む自分がいて、ほっこり温まりつつ身のしまる思いをいただきました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/26

働くことの心構え、気持ちの持ち方を教えさせられる一冊でした。野江、小松原との今後の展開が気になる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/26

今回は小松原様がいい感じに出てきてほっこりしました。神狐の油揚げがつなぐ想いも切ないな。でも、垣間見える仕事への真摯な姿。人とのつながりが厳しくまっすぐなのが少し泣けます。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/25

小松原様の言葉は胸に染み入ります。バラでも牡丹でもなく、本質を見てくれる人に会いたいものだ。この本を読むと澪と同じく泣いてばかりだ。人へ優しくするのは、ただ、甘やかすだけではないことを教えられた。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/25

働くということへの心構えとか、大切な人への思いやりとか、人として大切なことを教えてくれるシリーズだと思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/23

小松原様の「その花は、いかなる時も天を目指し、踏まれても、また抜かれても、自らを諦めることがない」という、澪への評価に胸が熱くなりました。小松原様じゃないけど、「見習いたいものだ」、です。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/22

私の春樹暮雲を想う。それにしても、このシリーズがマンネリ化しないのは、短編だからか。何度でも読み返して、味わいたくなる、この不思議。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/22

9   早く片貝が合わせて一対になる日がきて欲しい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 01/21

みをつくし料理帖③土用のう尽くし=天満一兆庵の江戸店の料理人の富三、ふっくら鱧の葛叩き=あさひ太夫のいる翁屋に頼まれた鱧料理、ふわり菊花雪=元登龍楼の料理人の偽つる家が起こした食あたり騒動、こんがり焼き柿=ふきの弟の健坊の行方知れず。美味しいものを食べてもらいたい一心で作る澪の料理は、どれも本当に美味しそう。上方と江戸の食文化の違いの薀蓄も面白い。そのうえ一話ごとに、そうだったよ、この人どうなったと気になる人、気になる話ばかり。けなげで、みんなに幸せになってほしいな~
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/20

野江との美しく、悲しすぎる再会。心を打つ一冊。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/20

雲外蒼天だなあ、今までで一番しんどかったです。野江ちゃんに癒される。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/19

今回もまた辛い事件があったけれど、料理人として確実に強くなっていく澪。野江との再会は素晴らしい描写だった。そして小松原の正体‥!ますます目が離せない展開になってきたなあ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/17

次から次へといろんなことが起こりました。佐兵衛失踪の真実とか、つる家を貶める行為、女料理人への偏見…ついに野江との再会!こんなに繁盛してる店でもなかなか儲からない実情が辛いです。いつもは適切な判断が出来る芳が簡単に騙されてしまったり…なかなか上手くいかない。小松原の正体が薄っすら分かってちょっと残念かな。このまま謎の人の方がいいのに。どんなことがあってもくじけない澪にまた元気をもらいました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/16

料理人としても確実に成長している澪。今回もいろいろな困難にぶつかるけどいつも前向きにひたすら頑張る姿に心を惹かれます。澪を支える周りの人たちの温かさにもホロリとさせられしまう今回も素敵な話でした。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/15

続けて一気読み。野江との再会シーンは美しかった。映像が目に見えたよ。そして小松原さま。なるほどそうきたか、という正体。りうさんが「名もなき料理人」について語るところがよい。澪がどんどん成長していく様が読めて、なんだか親戚の子を応援してる気になってしまう。地味に存在感を増してきている又次さん、やっぱり好きだ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/14

一瞬の再会を果たした澪と野江。切なくて嬉して何度も同じところを読み返してしまいました。吉原と料理人別々の人生を歩んでいる二人でも気持ちは常に一緒で、お互いを思いあう心にとても感動しました。そして今回はふきとけん坊の事、そして佐兵衛の事。なんとも言い尽くせない出来事がたくさんあった巻でした。どうか佐兵衛が見つかりますように。どうか姉弟一緒に暮らすことができますように。澪のようにどんなときも自分を見つめて前に進む人になりたいとつくづく思います。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/13

今回の作品は、ストーリをより味わい深くする飾り付けとして、料理の話が添えられている、ところが憎いですね。そしてそのストーリとは、本のタイトル「想い雲」に示されるように、親と子、友達、姉弟、互いに離れ離れの生活を送る者が相手を思う心情です。小説の中では、辛くて、切なくて泣けてきそうな場面が何回もあります。でも本当に涙するのは、辛い時でも美味しいものを作ろうとする澪の強い心、そして優しい思いやりの心で、それを乗り越える感動に、なのです。料理も、話の展開も、江戸の風情の話も、ますます楽しみになってきました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/12

シリーズ三作目。今作でも澪にも芳にも辛いことばかり。でもその中にも希望を見出していこうとする様が一途で涙を誘う。佐兵衛の無事が早くわかればいいと願わずにはいられない。ふきと健坊も早く一緒に暮らせるようになればいいのに。そして野江。野江と澪の再会は感動。描写が綺麗で映像で見たくなる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/12

弱いんだよなぁ。人情ものって。澪と野江のつかの間の再会とか、ふきと健坊への思いとか。うっかり電車とかで読んでると危ない。もう止まらないな。4巻5巻一気買いだ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/11

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澪と野江が再会したシーンがとても印象的。澪と野江が再開することがこのシリーズの結末になるんだろうなと勝手に予想していましたが、まさかこういった形で再会するとは思っていませんでした。一瞬の再会で、言葉を交わしたわけでもありませんが、とても綺麗でした。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/10

澪と野江のほんの一瞬の再会 まるで映画のような美しい情景が目に浮かびました お料理だけではなく、こういった表現もうまいですよね! しかし、毎度ながらおなかが空きます~!!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/10

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想い雲―みをつくし料理帖の 評価:77 感想・レビュー:710
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