飴色紅茶館歓談 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)
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飴色紅茶館歓談 1巻を追加
飴色紅茶館歓談 1巻の感想・レビュー(127)
絵も良い、話も良い、キャラもちょっと弱い気がするけど充分萌える。でもなんか単行本はいつも買わないな。どこかで食わず嫌いしたまま意識が固まっちゃっているのかな。
えへへー。ゆりんゆりん♪ モブの老婆百合カップルがいい味だしてまして、「今、好き!」っていうだけじゃなくて「この先どうすんの?」ってところにほんのり意識をいかせてくれる。「心配ばかりかけますし」からの一連のあれが、あれが!キマシ!!!←
あ、あざといなこれは!こ、こういうとにかくいちゃいちゃしてるだけで中身が無い百合物はどうかと思うね僕は。……ごめんなさい嘘です本当は大好物ですもっと下さい。
漫画。百合の連載もの。ベッタ甘ー!徹頭徹尾ニヤニヤしっぱなしで読めました。ああもう最高。一応続きものの体裁を取っては居るけれど、これ一冊で程よくまとまっていて良い感じ。久しぶりに大当たりでした。最高。
飴色紅茶館。おお、今どき珍しい、純喫茶で紅茶専門店のお話か。絵柄もシンプルで可愛いみたいだし…、というだけで、たまたま、手に取ったのですが…、ほう…、そういうお話だったのか…、なるほどなるほど…。こういうジャンルの本は、ちゃんと読んだのは初めてなのかもしれないなあ。結構、描写が優しくて柔らかくていいなあ、と思ったのでした。
セカイ系百合、というか。せっまい世界にあの子とわたしだけ、な状況を楽しむような百合漫画。多分二巻も似たようなことやってるんだろうな、と容易に想像がつく感じ。まあ、たまにはこんな漫画もよいなあと。
プラトニックな百合漫画の真髄ここにありって感じで凄く幸せな気分(*´д`*)アハァ 2巻でどう発展するのか楽しみだ。セックスはいらないけど淡いキスは見たいなー。
とりあえず恋愛の複雑なところは置いておいて,百合を見やがれと言う構図に些か閉口. 本当に美味しいところを無視して,上っ面だけなでている感じがする.微妙.
タイトルの飴色とか紅茶とか歓談とかいう素敵な言葉たちに惹かれ気になりつつも、百合ということであまり安易にアレだとアレだなぁとか思いつつ読んだのだが、である。なんと言うかこう,ほあぁぁあぁってなる感じ。タイトルに負けない、爽やかな甘みを孕んだ素敵な関係に不覚にもニヤけてしまいますね。ちょっと甘すぎて不意にキュンとなる感じは少ないかなと思ったけど、それもアリかと思わせる雰囲気。また紅茶に散財しそうになる
紅茶の話が読みたくてジャケ買いしましたが、百合本でちょっとびっくり。
舞台が(紅茶専門の)喫茶店ですがあまり紅茶関係ないような?
コーヒーに変えてもあまり違和感ないような気も…あっでも「これにはマンデリンが合いますね〜」とかはふわふわほのぼのとした作風には合わないですね。
純粋に喫茶店モノとして面白かったが、掲載誌が百合姫なのにも納得。こういう喫茶店、近所に欲しいなぁ……。百合とかそう言うの関係なく、50年後も一緒にいられる友人関係って、良いよね。
「五十年後も隣にいてね?」はグッときた。デフォルメキャラはちょっと野暮かなあと思ったけれど中々良さげな百合漫画。環境が紅茶店なだけで紅茶はあまり関係ない
「50年後も隣にいてね?」この台詞に尽きると思います。ただ二人でいれれば、それで幸せ。周りに百合カップルが多くて少し現実味のない部分もあったけど、ほのぼのした雰囲気が大好きです。
常々「BLではアラフォーどころかどうかするとアラカンキャラも愛を語る時代というのに、GLはまだまだ若人全盛ね(苦笑)」…と思ってたらいたー!「50年後」のお手本になってくださった素敵CPが。ほんの数コマの出演でしたが、ストーリーの核を形づくる大事な方達でしたね。百合物はSEX描写が必須でない(むしろ避けられてる?)分、より幅広い年齢層のCPが成立可能と思うのですが。隅々まで心配りのきいた、やさしくきれいで手練のマンガでした。
顔がニヤけるどころか、無意識のうちに「ふふぉぉおぉぉ…」と謎の言葉を発しながら読んでた。優しさと柔らかさと程よい距離感で包まれた、極甘の物語。藤枝作品の中でもかなりお気に入りだー!
お互いにラブラブで甘甘なんですが、なんだろ。引くべきとこはきっちり引いて、想いを伝えるべきときはしっかり心を込めて……と、たおやかな甘さとでも言うのか、まるで上質なキームン紅茶のような甘みが感じられます。素敵すぎ。
飴色紅茶館歓談 1巻の
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感想・レビュー:41件















ナイス!































