東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻 (IDコミックス REXコミックス)
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東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻を追加
東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻の感想・レビュー(348)
まんだらけで発見、そういえば読んでなかったなと購入。これぞ東方な世界観と秋★枝先生のかわいい絵が組み合わさってステキでした。東方の日本的魔術呪術ベースな世界観たまらないです。伏線たっぷりなストーリーはまだまだ序章?早く続きを買ってこないと
茨歌仙を読んでいたら読みたくなったので再読。自分の思っていた幻想郷の人物のイメージが良い意味でも悪い意味でも変わった。底のがっかり感は、(以下ちょいネタバレ)強いと思っていた妖怪や人間が、あっさりと負けてしまう所にあるんだと思う。レミリアや紫のがっかり感ときたら・・・・・・。逆に幽々子はちょっと格好良かった。
何度か読まないとわからない。神様の話は難しい。基本、東方に関して好意的(というかファン)なのだけど、結構みんないじわるに見える気がする。よく言えば飄々としているというのかもしれないけれど。それぞれ思惑を抱えた勢力がそれぞれ意味ありげににおわせる展開なせいなのか、ほっとできるシーンが少ないのかなあ。秋枝さんの同人誌と比べて少しそう感じる?ロケットはかわいい。
読む前からプレッシャーを感じた。読み始めたらあとには引けないというような。第二次月面戦争を巡る物語の序章といったところか。ZUNの民俗学的意匠、また独自のロジックがこれでもか、これでもかと詰め込まれており、その奔流にくらくらしてくる。あまりにもくらくらするので死にたくなるくらい。素晴らしい。果たしてレミリアを初めとするロケット乗組員の運命は!
三巻合わせて面白かった。東方のキャラの特徴が良く出てて原作ファンとしては彼女らの活躍が見られるだけでも嬉しいし、ストーリーの方も日本神話系の神様が沢山出たりと中々凝っていて面白かった。
先に4コマの方読んでたからうさぎ達の姿にびっくりした。ロケット飛ばすのに本格的な技術じゃなくて「こうすれば飛ぶ」みたいな概念が必要な所でもて王を思い出した私は少数派だと思う。
「めざすは月」ってそれじゃタンタンか。手に入る技術をかき集め創意工夫で月ロケットを飛ばすという設定が好き。まあ、ほとんど黒幕たちの誘導だけど。それはそれとしてレイセン(鈴仙でなく)を見ているとなぜだか太田虎一郎さんの『宇宙の法則 世界の基本(宇則世本)』を思い出してしまいます。
友人から拝借。キャラクターが多いなぁ。女の子達はかわいくて大好きです。ロケットの原理がめちゃめちゃ過ぎる、がしかし。パチュリーがかわいいから全然おっけぃ。紫さんのキャラが個人的には好き。
紫さんの掌の上で踊らされつつ、みんなで月に行く話。割と物騒なことも言ってるけど、それでもどうも深刻にならないのはさすがは東方と言うべきか。理屈先行の月ロケットなんかシビれるものがあります。本編にまつわる重要設定が色々出てるのも興味深い
ネットでよく聞く名前なので、気になって読んでみた。原作を知っていることが前提らしく、話は意味不明だった。登場人物がやたらと多くて誰と誰が対立していて、どんな目的で行動しているのか、分かりにくい
東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻の
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感想・レビュー:49件















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