LOVELESS 9 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
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LOVELESS 9巻の感想・レビュー(202)
再読。自らの意思で草灯の友人となった海堂貴緒は、七ツ家(=ななつの月なの?)の一つ、蝶間家の蝶間キオの双子の兄であった。…て、こと?でもこれが何を意味するのか分からん。
その場にいる全員の忘れたい記憶を引きずり出して心を壊すBLOODLESSに勝ち、無事二世を引き渡してキオを迎えにいくことができましたーそして実はキオ訳アリ?双子の妹?という話。キオは罪悪感にかられてたけど、気に病むことなんてないよね、友達になるキッカケなんてこうじゃなきゃいけないなんてものないんだ。優しすぎて弱い、けど悪くない。友達いない草灯といっつもいてくれるキオ、どんなこなのか気になる。
買い忘れてたので10巻と。ユリ様かわいそうで可愛いね。好きなのにね。戦闘機とサクリファイスの言語闘争はやっぱり変わってて、キャラも際立つから面白いな
誘拐されたキオを取り戻すべく、別働隊のBLOODLESSとバトル。無血勝利を謳うユリオとひでおコンビの前に全員の恐怖が抉り出される。一方で監禁の身のキオの前には自称双児の妹、蝶間キオが。一般人かと思われたキオも何やら因縁があった様子ですか?ユリ様がどM健気で可愛いです。番外編のメイも可愛いです。本編のストーリーは読んでいると頭が痛くなってくるのですが、キャラや小さな恋話が一々可愛くて癒されます。
再読。渚先生は本当に可愛い人だ。前巻のやりとりもそうだったけど、なんだかんだでゼロの2人も愛されてるよね。キオ側から語られる草灯との出会い話の「言ってやった!」にニヤニヤが止まらない。しかし“空白”の戦闘機ってそんなにぽんぽん居るものなの…?
あまりにも休載が多くて続きを読むのを忘れていたのですが、9巻出ていたんですね!新キャラのユリ様が気になる。というかこの巻で大分お話の風呂敷広げちゃったけどちゃんと完結するのかなあ。不安。
こういうわかりにくい話は私はいつも挫折しちゃうんだが、ラブレスは何故か好き。キオと草灯とか、ユリ様とか、気になる。立夏が子供達と仲良くしてるのが可愛いし、ホッとする。清明がヤバそうで先の展開が不安だが早く知りたくもあり。
発売に気付くのが遅れて初回限定買い逃しつつorz表紙からぐっと印象が変わった気が。19話・・・で一冊終わってしまったのは驚いたけど、途中の本誌を見たら確かに1つの話が短かったからなぁとか納得してみる。次巻以降に出てくるらしい気になるキャラもいたり、ラストに謎がどかっと投下されたりと、また続きをゆるりと待つことになりそう。本編ラストが気になるはずなのに、新キャラ二人のやりとりがツボった←
久々の単行本。 絵が変わってるとか作者のやる気が感じられないとかの意見もあるけど私はそうは思わなかったなー。 だんだん核心に近づいている感じで良い。
じゃあBL(>作者コメント)。子供達が仲良しで嬉しい〜。世話焼きゼロの子たちが可愛いったら。言葉の力に気付く立夏も眩しい。酷く脆くもあるけど、大人の思惑も計略も糧に、子供達はぐんぐん成長していくんだな。そして、キオもこれで関係者入りか。物語の良心にして数少ないまっとうな大人が…(涙)。
ここにきて新キャラどかどか投入してくれちゃって、しかも魅力的ときますかー。ユリ様かわいいよ・・・!というか、キオがキーパーソンすぎる、最初出てきた時はそんな重要キャラとは思ってなかったのに・・・!
LOVELESS 9巻の
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感想・レビュー:50件















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