ハルカ 炎天の邪馬台国

ハルカ 炎天の邪馬台国
526ページ
73登録
amazon.co.jp でハルカ 炎天の邪馬台国の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

ハルカ 炎天の邪馬台国を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

ハルカ 炎天の邪馬台国の感想・レビュー(36)

完結。 見事なまでのボーイ・ミーツ・ガール。 ちゃんと解消されてない謎もあるけれど、どうやらそれは、考えて楽しめということのようだ。

12/16:ひの
前巻よりさらにゲームのシナリオ感が増してるけど面白かった。登場人物がキャラが立ってるのはすごく分かりやすいんだけど似てるのも多くて混乱することも。落ちはもう一捻りしてほしかったな…。天外の原型というよりはシリーズのひとつって感じ。

俺的にはもっとアキラに活躍してほしかった~。あと結構死が軽く扱われてるから感動も涙もいまいちになってしまったのは前作からの引き続いての感想。

08/10:shiranui
08/03:那由他
07/19:aki
天空に比べてゲームという感じが強くなった 想像力が足りず巻末のイラスト集を見ながら読んだ 賛否両論あるようだけど私はいいと思った

03/16:こにたん
02/19:ages
11/21:冷凍食品
04/03:Crow
02/17:オジ
02/06:やま
前作からの伏線っぽい部分をまとめて回収するような構成。スタイルは同じでも格段に読みやすくなっていて面白かったけど、いろいろとつっこみたい部分も・・・

08/07:文若
06/08:かん
ハルカの出生については、もともと台湾の……ってことなんだろうけど、あの終わり方は釈然としないぞー!裏技ってより、ズルだろー!

ううむ、前作よりは格段に読みやすいんだけど、終盤のあまりにもゲームチックな展開についていけなかったかな。ゲームだったら間違いなくハマれると思う

うーん・・・コメントしづらい。

01/21:blast3104
01/10:うしぐるま
ラストはどうかって感じだが、そんな事気にしてたら火の一族になれない。

12/03:fuchi-koma
☆☆

11/25:八岐
前作からの疾走感そのままに、今回は新しい仲間(?)も加わって、古代と現代を二人が駆け抜けます。そのような爽快感・疾走感を持ちながら、しかし、戦いの残酷さもきっちりと描かれている所が、この作品の凄い所だと思います。ネタバレになりそうなので、詳しくは控えますが、後半の畳み掛けるような怒涛のボス登場の展開は、まさに昔のRPGゲームのような展開で、ハラハラドキドキの連続です!疾走、疾走、そして疾走。…ラストは人によって賛否分かれそうですが…。 個人的に、山童刑事は…前世が気になる所です…。あれはもしかして…?んん

11/16:NF75
11/08:熟腸
--/--:酸化チタン
--/--:トーイ
--/--:よすお
--/--:こにたん
--/--:ココナッツ
--/--:雨色
--/--:

今読んでいるみんな最新5件(8)

08/24:tak5510
05/04:doing
12/18:まきびし
06/17:文若
05/29:かん

積読中のみんな最新5件(11)

02/07:おうどん
01/22:更紗
01/10:ハスター
12/25:endgrs
12/19:

読みたいと思ったみんな最新5件(18)

02/13:あんこく
01/02:ころも
12/24:ブラフ
12/22:更紗
04/25:doing
ハルカ 炎天の邪馬台国の 評価:61 感想・レビュー:11
ログイン新規登録